<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet href="http://hamoblo.com/style/style_rdf.css" type="text/css"?>
<rdf:RDF
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">
<channel rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/">
<title>紫外線対策・日焼け予防</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/</link>
<description>紫外線対策はお肌にとってとても重要です。日焼け美人もいいのですが、紫外線はシミやそばかすなど肌トラブルの原因となるので、肌質や肌の状態に合わせて正しいケアをしましょう。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T17:00:38+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=10" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=9" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=8" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=7" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=6" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=5" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=4" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=3" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=2" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=1" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=10">
<title>紫外線対策と光線過敏症</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=10</link>
<description>長い時間日光を浴びると、誰でも皮膚が赤くなって「紅斑（こうはん）」ができます。明らかに紫外線による日焼けと分かるように、急激に紫外線を浴びた場合もあれば、人によっては何ともならない程度のかすかな日光の照射でも、赤くなる（紅斑）の場合もあります。後者の場合は「光線過敏症」の疑いがありますので、単なる日焼けと思わずに精密検査を受ける必要性があります。光線過敏症の原因はいろいろなのですが、主な症状としては日光が当たったところだけに症状が出るのが特徴です。治療は、原因がはっきりと分かっていてそれを取り除ける場合、例えば原因となる化粧品や薬の使用をやめるだけで治ることがあります。急性期の場合の「紅斑」には、副腎皮質ホルモン軟膏を塗って治療します。原因が分からない場合には、とにかくまずは紫外線を防ぐ方法しかありません。洋服に気をつけたり、日焼け止めなどを使って紫外線（ＵＶ）を徹底的にカットします。ただし、光線過敏症の場合・・・微量の紫外線（ＵＶ）でも炎症が悪化したり症状を誘発したりする可能性があるので、紫外線対策としては、低刺激でＵＶ−ＡやＵＶ−Ｂをしっかりカットできる効果のある日焼け止めを使うことが必要です。また、日焼け止めだけに頼らずに、直射日光を避ける為には長袖のシャツを着たりつばの広い帽子を被ったりしましょう。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T22:20:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=9">
<title>紫外線による日焼け対策と色素沈着</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=9</link>
<description>紫外線に長時間当たっていれば、大体の人が「日焼け」した状態になります。通常ですと、日光照射を浴びた後４～８時間経った頃に皮膚が赤くなって、ピークに達するのは24時間です。灼熱感を伴って肌がヒリヒリして赤くなる状態の「サンバーン」です。この紅斑は、２～３日もするとだんだんと薄くなっていきます。日にちが経って黒くなるのは、メラニン色素が増えた為ですね。１週間ほど経つと、日焼けによって傷ついた皮膚が膜のように剥けてきます。そしてそのあとには・・・褐色の色素沈着「サンタン」が肌に残ることとなります。しかし、この色素沈着「サンタン」も徐々に消えていきます。多少の個人差はありますが、１ヶ月ほど経つとかなり薄くなってくるでしょう。これは、日光照射を急激に大量浴びた時の、日焼けした直後からの症状の状態です。一方、例えば浴びる量は多くないにしても日光照射を慢性的に浴びていると、肌へのダメージはやはりあります。日光照射を長期間浴びることは皮膚の老化を早めてシミ・しわの原因ともなるのであまり好ましいことではありません。また、大量の紫外線を急激に浴びたり、紫外線に長期間さらされていると、星型のシミがその後にできる場合もあります。このシミを「光線性花弁色素斑（こうせんせいいかべんしいそはん）」と呼びます。まだ紫外線はそんなに強くない春先から日常生活の中でも油断せずに、どんな時でも紫外線対策をしっかりすることが美肌への近道ですよ。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T22:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=8">
<title>紫外線による日焼け･肌トラブルとは？</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=8</link>
<description>「日焼け」とは・・・太陽光線を肌に受け過ぎて生じてしまう&quot;急性の皮膚障害&quot;のことを言います。障害を起こす作用が強い、太陽光線の中に含まれている「中波紫外線」は、浴びた直後に灼熱感（しゃくねつかん）を伴って肌が真っ赤になってしまって（これを紅斑（こうはん）と言う）、酷い時には水泡を起こす場合もあります。ひと言で「日焼け」と言う時に、太陽光線を浴びた後に赤くなる症状である「サンバーン」と、黒くなる症状「サンタン」とがあり、この両方をひっくるめて一般的に日本語では「日焼け」と言っていますが、本来は区別すべきでしょう。　サンバーン日焼け後に赤くなる「サンバーン」は、紫外線（ＵＶ）によって皮膚の細胞が障害を負った炎症です。　サンタン日焼け後に黒くなる「サンタン」は、紫外線（ＵＶ）の刺激によって皮膚の色素細胞が活性化されて大量にメラニン色素を産出する為、皮膚が黒く褐色調になってしまう現象です。サンバーン、サンタンの両方とも、人種による差や個人差があります。白人は、一般的に紫外線（ＵＶ）を浴びるとすぐに赤くなりますが、数日経つと赤みは引いて、あまり日焼けの跡を残さずに消えてしまいます。一方、肌の色が白人などと比べてもともと黒い人種は、紫外線を浴びた直後はさほど赤くならず、数日してから急激に黒くなります。日本人は、この２つのタイプのちょうど真ん中あたりで、「サンバーン」と「サンタン」の両方ともをそこそこに起こす・・・という人が日本人全体の約60～70％を占めます。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T21:40:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=7">
<title>紫外線対策後の日焼け肌の３タイプ</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=7</link>
<description>紫外線（ＵＶ）・・・。同じように当たって同じように対策をしているはずなのに、日焼け後すぐに赤くなってしまう人もいれば、日焼け後すぐにはほとんど赤くならず、時間が経ってから急激に真っ黒に焼き色がつくタイプの人もいます。その人の肌のタイプによって日焼けの仕方はそれぞれ変わってくるので、紫外線（ＵＶ）対策を考える場合、自分がどの肌のタイプなのか？どんな日焼けパターンをするのかをよく理解して、タイプに合った紫外線対策をとることがポイントです。日焼けやの仕方は人によりますが、主に下記の３タイプに分かれます。　タイプ１日焼けした後すぐに真っ赤になります。しかし、数日経つとほとんど日焼けの跡は無くなって薄っすらと残る程度です。　タイプ２日焼け後すぐは少しは赤くなりますが、そんなには目立ちません。しかし、数日経つと褐色がかったような感じで黒色に色素沈着がおきます。　タイプ３日焼け後は赤くなることもなく一見ホッとするのですが、数日経ってから鏡を見た時にギョッとする！すなわち、急激に真っ黒に日焼けの跡が出てきている！というタイプです。日本人の場合、＜タイプ１＞が約17～18％、＜タイプ２＞が約60～70％で、真っ黒になってしまう＜タイプ３＞は約13～14％です。それ程多い割合ではありませんが、すぐに黒くなってしまう＜タイプ３＞の方には日焼けは大きな悩みのタネとなります。　黒くなる＝色素沈着（サンタン）原因は・・・　　紫外線（ＵＶ）の中の「ＵＶ−Ａ」の仕業です。クローバー}　◎一方、紫外線を浴びるとすぐに真っ赤になるのは・・・　　紫外線（ＵＶ）のなかの「ＵＶ−Ｂ」の作用によるものなのです。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T21:20:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=6">
<title>紫外線対策と皮膚がんの関係</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=6</link>
<description>皮膚がん発生の要因の１つとなるのが・・・紫外線です。皮膚がんは40代頃から少しずつ増えはじめて、発生はその後80歳代頃まで続きます。皮膚がんには２種類あり、主に顔などの露出している部分に発生する「有棘細胞癌（ゆうきょくさいぼううがん）」　と「基底細胞癌（きていさいぼうがん）」　です。これらの皮膚がんの原因として挙げられるのは、紫外線（ＵＶ）、コールタール、放射線などです。また、ヤケドの跡（瘢痕（はんこん））・傷・子どもの若者の色素性乾皮症、そしていぼやほくろが原因となって皮膚がんを発生してしまうこともあるとわかっています。例えば・・・白人の皮膚は、紫外線（ＵＶ）に弱いと言われています。オーストラリアでは、国民の癌患者の半分が何と皮膚がんと言われています。その為、今では国家をあげて声を大にして紫外線（ＵＶ）対策が叫ばれています。癌の中でも、最近日本でも残念なことに皮膚がんが急増しています。かつて日本ではほとんどみられなかった「老人性皮膚角化症」の症状は、その原因を紫外線とするがんで、日本で少しずつ増えつつあります。そのため、紫外線をしっかりカットするように紫外線対策を考えることがかなり重要となってきています。「有棘細胞癌（ゆうきょくさいぼううがん）」の場合は、リンパ節転移が無ければ“５年生存率”は約95％です。しかし残念ながら転移がみられた時は、70％に下がってしまいます。また、「基底細胞癌（きていさいぼうがん）」の場合は、ほとんど転移がみられず、死に至ることは滅多に無いと言われています。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T21:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=5">
<title>紫外線対策：皮膚がんの多いオーストラリア</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=5</link>
<description>最近は日本でも、「紫外線（ＵＶ）防止」への取り組みが以前と比べて盛んになってきました。とは言え、世界的に見てみると日本の取り組みはまだまだ第一歩を踏み出したばかりです。日本以外の各国は、国家をあげてもっと以前から本格的な紫外線対策に取り組んでいるのです。紫外線（ＵＶ）対策の先進国はどこでしょう・・・・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　それはオーストラリアです！オーストラリアでは皮膚がんが多発して、何と皮膚がんが国家の癌の半分とも言われるほどで、国家的に紫外線(ＵＶ)対策に取り組んでいます。白人皮膚はもともと紫外線に弱いタイプで、そのうえヨーロッパからオーストラリアの地へと移住した彼らには、太平洋上の国のあのような紫外線には適応しきれないからでしょう。オーストラリアでは「SLIP（スリップ）−SLOP（スラップ）−SLAP（スラップ）−WRAP（ラップ）」と言うスローガンをかかげています　　SLIP（スリップ）・・・「長袖を着ましょう」　　SLOP（スラップ）・・・「サンスクリーンを塗りましょう」　　SLAP（スラップ）・・・「帽子を被りましょう」　　WRAP（ラップ）・・・「サングラスをかけましょう」日本でも昔と比べると皮膚がんが少しずつ増えつつあります。紫外線対策について、真剣に考えないといけない時期が到来しているのです。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T20:33:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=4">
<title>紫外線防止対策の基本</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=4</link>
<description>＜紫外線（ＵＶ）を防ぐ３本柱＞　１：日焼け止めクリーム　２：日傘・長袖の服　３：帽子・サングラス　　紫外線対策１・・・日焼け止めクリーム日焼け止めクリームは、外に出ている肌部分全てに塗るつもりで、ムラなく適量を塗ってのばしましょう。大切なことは、１度塗ったら安心というものではなく、数時間ごと（２～３時間）に塗り直しすることです。最低でも朝と昼１日に２回、日焼け止めを塗るようにすればより効果が得られます。　　紫外線対策２・・・日傘・長袖の服暑い夏の時期に黒い服を着ていると、何となく日光を吸収してしまうんじゃないか？と思いますよね。しかし、それは全く逆で、夏だからこそ黒！がオススメなんです。白っぽい服は涼しげですが、実は紫外線を通しやすいので、紫外線対策としては夏でもなるべくなら黒っぽい色の服を着る方が有効です。日傘も、大きいサイズで身体を全部しっかりと隠してくれるものが良いですね。最近は、衣類や繊維自体にも紫外線（ＵＶ）防止加工が施されているものもいろいろとあります。そうした紫外線（ＵＶ）防止加工がされているものを１枚羽織るだけでも、かなり有効な紫外線防止対策になりますよ。　　紫外線対策３・・・帽子・サングラス帽子やサングラスって、普段使い慣れていない人だと何となく気恥ずかしくて着用しづらいなぁって感じることってありますよね。でも、帽子を被ることで約20％、サングラスでは何と約90％も紫外線（ＵＶ）をカットすることができるのです。視力矯正の為のメガネの中にも、ＵＶカット機能付きのものもあります。皮膚だけでなく、紫外線（ＵＶ）から目を守ることも、お肌と同じように大切です。紫外線（ＵＶ）の刃は、目に対しても決して良い影響を与えないのです。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T20:20:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=3">
<title>紫外線対策と予防で美肌に</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=3</link>
<description>紫外線の中でもオゾン層を通過して私たちの住む地表まで届く紫外線は、皆さんもよくご存知の通りお肌には良くない影響を与えます。肌を黒くしたり、シミ・しわ・たるみ・そばかすの原因にもなります。このように、１年間を通して紫外線対策をしていないと、肌の健康や美肌を保つことはできません。肌にダメージが多い紫外線は、できるだけ浴びないように紫外線カットについては毎日気をつけることが必要となります。紫外線対策と言えば、１年の中で最も暑い８月頃になって慌てて日焼けや止めを塗ったりする方がいらっしゃいますが、この時期からでは手遅れです。紫外線は３月頃から少しずつ増え始めて、６月から７月にはピークを迎えます。つまり、気温のピーク＝紫外線（ＵＶ）量のピークでは無いので要注意ですね。快晴の日の紫外線量を100％とすると、雨の日などは20～30％と言われ、薄曇ぐらいですと50～80％も降り注いでいると言いますから、これは決して少ない量ではありませんね。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T19:40:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=2">
<title>紫外線対策：紫外線量と時間帯</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=2</link>
<description>お肌に紫外線（ＵＶ）は大敵です！できるなら・・・いえいえ、紫外線（ＵＶ）は絶対に100％防ぎたい、というのが皆さんの本音ですよね。１年365日毎日紫外線が無くなることはないので、どの時期のどの時間帯に紫外線が多いかを知ることで、その時期・時間帯に適切な紫外線対策をしっかりしていきましょう。最も紫外線の多い季節というのは暑い夏（８月）と思われがちですが、実は６月～７月頃が一番多くて、３月頃から紫外線の量はすでに増えてくるので、桜の花が咲き始めた頃から本格的に紫外線対策をする必要があります。それでは、時間的多いのは？１日のうちで紫外線の量が最も多い時間帯は、午前10時～午後2時頃までです。驚くことに、実は１日の半分以上の紫外線（ＵＶ）が、この４時間の時間帯に集中しているのです。少しぐらいなら大丈夫！という油断が一番大敵です！気がついたら紫外線が肌の奥までがしみこんでいたなんて事にならない為にも、帽子を被ったり日焼け止めクリームをしっかり塗って、徹底的に紫外線カットで美肌を手に入れるためには万全を期しましょう！</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T19:20:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=1">
<title>紫外線情報と肌トラブル</title>
<link>http://hamoblo.com/ultravioletrays/index.php?type=1&amp;entryId=1</link>
<description>紫外線は、私たちの生活全般においていろいろな影響を及ぼします。特に「肌」に関してはトラブルの原因となる事が多いので、正しい紫外線防止対策を考える必要がありますね。紫外線は、“強いエネルギーをもつ太陽光”で、その波長の長さによって３種類「UV－A」「UV－B」「UV－C」に分けられます。この３つの中でオゾン層を通過して地表に届くものは、「UV－A」「UV－B」の２つです。　ＵＶ－ＡUV－Ａは、波長の長い紫外線（ＵＶ）です。その35～50％が表皮を通過して、真皮まで到達すると言われています。UV－Ａが、色素沈着（サンタン）を引き起こして肌を黒くしてしまう原因です。さらに、慢性的にこのUV－Ａを浴びていると、肌老化（しわやたるみ）の原因になってしまいます。　ＵＶ－ＢUV－Ｂは、UV－Ａと比べてみると波長が短くて、真皮までは到達しません。UV－Ｂの場合は、紫外線を浴びるとすぐに表皮で急激に肌が赤くなるなどの症状反応を起こします。この赤くなる炎症を「サンバーン」と言って、肌の乾燥の原因となり、シミやそばかすなどの「肌のトラブル」の原因となります。紫外線（ＵＶ）は、しっかりと対策をしていないと肌にダメージを与えるだけでなく、後々シミ・しわ・そばかすなどの肌トラブルの原因となるので要注意ですよ。</description>
<dc:creator>ゆきまる</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T19:07:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
