<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet href="http://hamoblo.com/style/style_rdf.css" type="text/css"?>
<rdf:RDF
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">
<channel rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/">
<title>投資信託、株、マネーの情報チェック</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/</link>
<description>投資信託や株、またその他の金融情報をチェックしています。</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2007-07-27T11:59:37+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=137" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=136" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=135" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=134" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=133" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=132" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=131" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=130" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=129" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=128" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=137">
<title>投資信託からの資金流出が止まらず</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=137</link>
<description>ギリシャの債務問題と発端としてヨーロッパ全体の債務不安が依然として続く中、日本の投資信託からの資金の流出が止まらず、1月は12月の３倍の資金流出となったようで、しかも５ヶ月連続の資金流出超となり、リーマンショック時以上の資金流出が続いているということです。ヨーロッパの経済状況が不安定ということに加え、ヨーロッパの金融機関が新興国へ投資していた資金を引き上げるなどもあり、新興国の経済成長にも陰を落としていますし、個人投資家としてはこの状況の中では安心して投資できる投資先を見つけること自体が大変ですし、損をしないためにも値が下がり始めている投資信託から新規を引き上げて現金で持つことに変えるという心理状況になってしまうのも無理はありませんよね。今朝の新聞だったか、ヨーロツパへの輸出が減るということで今年の中国の経済成長は8%良そうですが実質は4%成長くらいに落ち込むのではないかという記事もありました。ここ当分の間は、新規に投資するというマインドにはなかなかなれそうにもないですよね。-----------------------------------------投信からの資金流出がさらに拡大している。昨年秋以降、投信への資金流入が細るなか、１月は分配金引き下げを嫌った投資家や利益確定売りの解約が膨らんでおり、既存の投信の純流出額は前月の３倍となる３０００億円程度となる見通しだ。純流出は異例の５カ月連続となる。個人の投資を手控える動きが強まっており、銀行チャネルでは「投資より貯蓄」に走る傾向も見られている。(ロイター-2012年2月2日)------------------------------------------ところで、来月になると、新社会人となる方で東京が就職先となる方は、そろそろ引越しの準備をしていると思いますが、通勤の際に便利なSuicaの準備もしておくと良いです。そして、Suicaへの入金は、ポイントなどで現金チャージよりお得なSuicaオートチャージ対応クレジットカードでするといいです。JR東日本のクレジットカード・ビューカードを作っておくと良いですよ。8新社会人になる人で地方在住の方は、通勤に自家用車を使うということで、車を購入する人も多いですよね。車の購入と同時に自動車保険に加入するのも当たり前となっていますが、まだ給料が少ない新入社員は、保険料が安い通販型自動車保険がお薦めです。中でも、SBI損保自動車保険は保険料の安さNo1ですし、付帯のロードサービスも充実しているのでお薦めです。7→6</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2012-02-07T16:12:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=136">
<title>2011年は新興国株投信もほとんど不調</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=136</link>
<description>2011年は夏以降にギリシャを発端としたヨーロッパの債券危機が広がり、世界の株式市場にも影響を及ぼしましたよね。そのことによって、比較的堅調な伸びを見せていた新興国株の投資信託も全体的に運用成績が不調となり、新興国株投信で騰落率がプラスになったものは、わすが２本だけだったようです。債券危機の広がりにより資金調達が困難になった欧州の金融機関が新興国に投資していた資金を引き上げたということなどもあり新興国の株式市場にも悪影響がおよびましたからね。逆張りの発想をする方でしたら購入コストが下がっている今こそ買いの時期と考えて購入する人もいるかもしれませんが、一般的にはヨーロッパの危機が終息するまで新たに投資するマインドにはなかなかなれそうもありませんよね。--------------------------------------------　２０１１年は世界の株式市場ほとんどすべてが苦戦した１年でしたが、とりわけ新興国の株式は下落に悩まされました。　追加型株式投資信託のうち新興国株式に投資を行なう投資信託で１年以上の運用実績があるもの２０１１年１２月末時点で２７８本ありました（ETFと、確定拠出年金・SMA口座など専用投資信託は除外、純資産規模での限定はしない）。その中で最も運用成績が良かった「アムンディ・インドネシアファンド《ガルーダ》」（アムンディ）でも１年の騰落率（税引き前分配金込み）はプラス３．７％、続く「オーロラファンドタイ投資ファンド」（野村アセット）がプラス１．７％で、マイナスでは無かったのはこの２本だけでした。(読売新聞-2012年1月19日)--------------------------------------------海外投資といえば、日本の商品を海外へネット販売をして稼ぐ例が増えているそうです。本日のニュースで楽天取扱高1兆円を超えたとありましたが、楽天市場に出店すると、システムの中に海外販売も組み込まれているので、かなり容易に海外販売がはじめられます。またヤフーショッピングは中国販売のシステムが組み込まれています。楽天市場やヤフーショッピングの出店で海外販売・中国販売をはじめて海外販売の先行者利益を得ては。7ところで、今年の4月から進学や就職で東京などの首都圏で生活をはじめる方も多いと思いますが、地下鉄や電車を利用する機会も増えるので、Suicaを持っているととても便利です。Suicaへのチャージ(入金)は現金でもできるのですが、クレジットカードからオートチャージにするとポイントなどが貯まってお得なのでお薦めです。例えば、ANAVISASuicaカードでスイカのオートチャージをするとポイントが貰え、そのポイントをSuicaへチャージして使えるのでお得です。5</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2012-01-24T15:41:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=135">
<title>為替ヘッジ付き外債投信</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=135</link>
<description>昨年からの急速な円高から運用成績が悪化している外国債券投信、外国株投信は多いですが、為替リスクを減らす為替ヘッジ付き外債ファンドをフィデリティ投信では今お薦めの投信としているそうです。日本においては為替ヘッジのない投信が人気でしたが、円高による利益の減少が起きている今、為替ヘッジのある投信はヘッジ分のコストはかかるが、円高時でも安定した収益を得られるということで為替ヘッジ付きの投信が日本でも受け入れられるのではないかということです。---------------------------------------フィデリティ投信は「ストラテジック・インカム・ファンドＡコース（為替ヘッジ付き）」には「潜在的なニーズが大きい」として積極的なアピールを開始した。日本では、従来は為替ヘッジのない外債ファンドが人気の中心だったが、急速に進んだ円高などによってパフォーマンスが悪化し、個人投資家の「投信離れ」の一因になっている。フィデリティ投信の商品マーケティング部長の太田創氏は、「ストラテジック・インカム・ファンドＡコースは、過去10年間で年率3．61％（累積42．55％）の運用実績がある。日本国債利回りが10年もので1％程度である現在、安定した運用成果を求める投資家の皆様に十分な魅力を感じていただける」と語る。(サーチナニュース-2012年1月11日)----------------------------------------今年に入って首都高と阪神高速の料金が変わり、現金利用だとETC利用より割高になる場合もあり、ETCを急いで搭載するユーザーもいるようです。ETC車載器設定にはETCカードの事前の準備が必要なのですが、お薦めはガソリン給油割引があるものです。例えば、ニコス・シナジーカードのETCカード(年会費無料)は最高1リットル7円も割引があります。5また、もう一つの選び方としては、ポイント還元が高いクレジットカードでETCカードを作るという考え方もあります。還元率1%以上が高還元率カードと位置づけられるのですが、どんなカードがあるかは、「ポイント比較で選ぶクレジットカード」を参考にするといいです。4</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2012-01-11T14:23:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=134">
<title>通貨選択型投信、規制強化？</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=134</link>
<description>世界的な株価の低迷や欧州の財政不安などから、投資信託からの資金流出が続いているようですよね。そんな中、通貨選択型投資信託に対して規制が強化されるという話が出てきているようです。通貨選択型投資信託は毎月分配型のものが多く、年金世代の方々が年金収入を補完する収入源として、分配金を充てにして購入している例が多い投資信託です。昨今の経済状況により投信の運用が悪化する中購入者からの不満が吹き出てきたこともあり、規制の強化がされるのではないかということです。-----------------------------------------個人投資家に根強い人気を誇ってきた投資信託からの資金流出が起きている。世界的な株価低迷で、商品としての魅力が薄れてきたことが大きい。ここへきて金融庁が「通貨選択型」と呼ばれる比較的リスクの高い投信について、規制を強化する動きも出ており、さらなる投信市場の縮小につながる可能性もある。国内証券各社は投信を個人向け部門の収益の柱としてきただけに、経営へのダメージも大きそうだ。(J-CASTニュース-2011年12月26日)-----------------------------------------ところで、年が明けると1月1日から首都高速の料金体系が変更され、ETC利用でないと現状より値上げになる区間もあり、ETC取り付けの駆け込みもあるようです。ETC利用にはETCカードが必要なのですが、ドライバーならぱガソリン給油割引のあるお得なガソリンカードでETCカードを作るといいです。例えば、出光カードとかエネオスカードがあります。4ドライバーと言えば、任意保険を保険料が安い通販型へ乗り換える人が増えているそうです。中でも、契約数を伸ばしているのが、東京海上の通販型自動車保険であるイーデザイ損保です。オリコンの顧客満足度ランキングでも総合い゛１位にランクされています。3</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2011-12-26T21:51:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=133">
<title>株式投信からも資金流出</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=133</link>
<description>ヨーロッパの財政不安が依然として続いていますが、そのことによって欧州債券へ投資する投信からの資金流出はつづいていましたが、海外株、国内株の投信からの資金流出も増えつつあり、先月は2700億円あまりの流出があったようです。本来、債券と株式はリスクヘッジのために分散投資する方法の一つですが、欧州財政不安は株式市場へも影響を与え、株式市場の先行きに不安を感じる方は解約へとむかっているようですね。12月はボーナスシーズンということで、各金融機関は投資信託購入向けにキャンペーンなどを行うのですが、今年はボーナスを投信購入へ向ける人は少ないのではないでしょうか。------------------------------------------ヨーロッパの信用不安を背景に、株式市場がふるわないことで、多くの投資家は、国内外の株式で運用する投資信託を解約する動きを強めており、先月１か月間で、およそ３年ぶりの規模となる２７００億円余りの資金が流出したことが分かりました。(NHK-2011年12月14日)------------------------------------------12月はボーナスシーズンですが、一方では支出が増える月でもあります。お金のやりくりに困ったときは短期利用でカードローンを使うのも一つの考え方です。例えば、イオン銀行カードローンのキャッシングは、低金利の上、銀行なので借入が年収の1/3までという規制の対象外でもあります。3投資信託購入は基本的に長期的な資産運用を目指す金融商品ですから、リスクを分散させつつ資産を増やすことに向いています。例えば、セゾン投信はバランス型で積立ができるので、長期資産形成に向いています。2</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2011-12-14T12:33:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=132">
<title>冬の投資信託購入キャンペーン</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=132</link>
<description>そろそろボーナスシーズンということで、証券会社や銀行が投資信託購入向けにもキャンペーンを行っています。投信購入の際の手数料を金額にしたり無料にしたり、あるいはキャッシュバックキャンペーンをしたりと、各金融機関によっていろいろなキャンペーンが展開されています。今は、欧州のギリシャやイタリアなどの財政不安があり、それにともなって世界各国の株価も芳しくなく、投資環境はあまり良い状態とはいえませんが、一方、こういうときだからこそ投資の機会だと考える方もいるようです。いずれにしろ、支給されるボーナスの一部を投資信託購入に充てる予定の方は、各金融機関のキャンペーンもちょっとチェックしてみるのもいいです。ちょっと大きな金額での購入でしたら、購入手数料が半額になったり無料になったりすると、かなりのお得になるはずですから。---------------------------------------ソニー銀行は28日、投資信託の対象ファンド購入額に応じて現金をプレゼントする特別企画を、12月5日から実施すると発表した。プレゼント内容は、対象ファンドの購入金額合計（販売手数料・消費税込み）50万円ごとに現金2,000円をプレゼントする。対象期間は、2011年12月5日～2012年2月29日＜購入申し込み日基準＞。対象ファンドは、ソニー銀行取り扱いファンドのうち64本（2011年12月5日現在）(※円MMF、外貨MMF、ノーロード（販売手数料無料）ファンドを除く)。(マイナビニュース-2011年11月28日)---------------------------------------お得、ということに関して一つお薦めなのが、首都圏の方で通勤にPASMOを使っていて地下鉄に乗る機会が多い人は、PASMOオートチャージを東京メトロカードでするといいです。チャージ分にポイントが付くのはもちろん、地下鉄に乗るたびにポイントが付くのでとてもお得なんです。2もう一枚、クレジットカードでお得を得るにお薦めなのがJCBカードのEITです。JCBEIT(エイト)カードのポイント還元は1%で、通常のJCBカードの２倍だからです。JCBカードはポイントをnanacoやEdyの電子マネーへ交換できるので使い勝手がある点もお薦めなんです。1</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2011-11-29T16:36:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=131">
<title>過去３年間の投資効果、金関連投信が上位</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=131</link>
<description>３年前に1万円を投資した場合の、リターンをランキングしたところ、上位には金関連投資が多くランクインしたようです。金価格はここ数年、非常に値上がりしましたので、ランキングの上位に多くランクインしたのは頷けます。しかし、ここ数ヶ月は金価格は頭打ち状態にあるという見方もあるようです。その一方で、金価格は1オンス2200ドルまで上がるという見方をする人もいます。もし、2200ドルまで上がるとしたら、今からでも金関連投信を購入してもリターンを得られるということになります。また、金ETFなどで売られている金の量は、実際に存在する金の量を超えている。つまり、実物の裏づけがない金売買の量がかなりあり、そのことが危険であるという見方をする人もいます。----------------------------------------------運用期間が3年以上の追加型の株式投資信託約2,300本について、純資産額10億円以上のファンドを対象にして、3年前に1万円を投資した場合の2011年10月末時点の価値を、1万円の投資成果としてランク付けしました。ランキング上位には金関連のファンドなどが目立ちました。2位の「BR・ゴールド・メタル・オープンBコース」は、南アフリカ、豪州、カナダ、米国などの金鉱株を中心に投資しています。2011年11月4日時点ではカナダの組入比率が過半数を占めます。投資対象企業の金埋蔵量、産金コストなどを推計・分析し、割安と考えられる銘柄に厳選投資します。6位の「DIAM新興市場日本株ファンド」は、主に国内新興市場の株式に投資します。個別銘柄調査を通じ、企業の成長力、競争力、収益力などの観点から投資対象を選別します。10位の「ノムラファンドマスターズ新興国株Aコース」は、為替ヘッジしつつ、ファンドなどを通じて実質的に新興国の株式に分散投資しています。為替ヘッジがないコースに乗り換えることも可能です。(朝日新聞-2011年11月14日)----------------------------------------------ところで、電子マネー利用でポイントを貯める人が増えていますが、首都圏ではやはりSuicaとPASMOの利用者が多いですよね。SuicaにしろPASMOにしろ、ポイントを得るにはオートチャージ利用が必要です。PASMO(パスモ)のオートチャージ・クレジットカードは各私鉄会社が発行しているカードがポイント付与がお得になっていてお薦めです。1カードや電子マネーでお得をより得るようになっているのは背景に節約志向というものがあるからだということもあります。日常的に支払うお金をなるべく少なくしたいという傾向は強く、例えば、自動車保険も保険料が安い通販型自動車保険への加入者が伸びているそうです。7</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2011-11-15T16:20:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=130">
<title>政府介入でFX取引最高に</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=130</link>
<description>10月31日に日本政府が為替相場に介入して円安へと少し動きましたが、この政府の介入を待っていた方々などがFXでの取引を増やし、過去最高の取引となったようです。主に取引がされたと見られるのが、政府の介入などで円安に動くことを待ってドルを持っていた人たちのようです。政府介入で３円～４円ほど円安へ動いたはずですから、上手に取引をした方はかなり利益を得たのではないかと思われます。まあ、こういう個人の取り引きもあるので、政府がドル買い円売りで介入しても、個人がドル売りをするのでどうしても介入の効果が半減するという面もあるのですがね。政府の介入が一段落すれば、再度円高へと向かうかもしれないので、今、ドル売り円買いでポジションを持っている個人も多いのでは。------------------------------------------　個人投資家らが通貨を売り買いする「外国為替証拠金取引（ＦＸ）」公設市場では１０月３１日、円・ドルの取引量が２００５年に取引が始まってから過去最高になった。介入で相場が大きく動くのに乗じてもうけようと取引が殺到したからだ。　急増したのは、東京金融取引所の「くりっく３６５」。３１日の円・ドル取引量は８３万６２０６枚（１枚＝１万ドル分の取引なので、約６５００億円）に達し、前営業日の２８日の１０．７倍になった。これまでの最高も、政府・日銀が介入した８月４日の６７万８２６枚（同約５２００億円）だった。　多くの投資家らが「いつか円売りドル買い介入がある」と予想し、ドルを買いためていたようだ。介入で円安ドル高になり、いっせいにドル売り円買いでもうけに走ったとみられる。(朝日新聞-2011年11月1日)-----------------------------------------------8ポイントが貯まるなどの理由で電子マネーを使う人は増えていますよね。関東地方で人気の電子マネーといえば、やはりSuicaとPASMOがあります。SuicaはスマホでモバイルSuicaが使えるようになりましたので、スマホでPASMOを利用したい方も、相互利用関係のSuicaでスマホ利用するという手もあります。6一方、地方での電子マネーと言えば、WAONやnanacoがやはり利用者が多いようですよね。例えば、nanaco(ナナコ)はセブンカードでチャージして使うと、ポイント還元が1.5%になるのでお得です。</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2011-11-02T15:56:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=129">
<title>続く投信の運用減</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=129</link>
<description>ギリシャの財政危機に対する具体的な対策決定が長引いていることからユーロの下落もあり、世界的に株価が不調となっていることなどから投資信託の運用成績が思わしくなく運用減が続いているようですね。スペインの国債も格付けが下がるというニュースもありましたし、ユーロ圏内諸国の財政不安が当分おさまりそうもないかもしれません。米国の経済状況も上向かないですし、ドルの通貨としての力も弱くなっていますし、しばらくは世界的に経済的な不安定な状態は続きそうで、そうなると投資信託の運用もなかなか上向くことはなさそうですよね。個人的には、積立購入している投信以外は今のところ買い増しは控えている状況です。--------------------------------------------投資信託協会が１４日に発表した９月の投資信託概況は、設定額から解約と償還を引いた資金流入額が１６３億円の資金流出超となり、東日本大震災が発生した今年３月以来、半年ぶりにマイナスとなった。運用増減額は３兆９４７０億円減で５カ月連続のマイナス。損失額はギリシャの財政危機が深刻化した２０１０年５月（５兆２６９億円）に次ぐ規模となった。長引く円高や、欧州の金融不安と米景気後退懸念が新興国や資源国に波及した影響で、ブラジルレアルや豪州ドル向け投信が不振だった。この結果、純資産総額は前月比３兆９６３３億円減の５７兆８８８２億円となり、昨年８月以来、１年１カ月ぶりに６０兆円を割り込んだ。(SankeiBiz-2011年10月14日)------------------------------------------5最近はガソリン価格が下落傾向にあり、1リットル142円くらいですが、それでも1リットル120円台の頃と比較するとまだまだ高い価格です。ガソリンを安く給油する手段として元売系クレジットカードで給油する方法があります。たとえば、出光カードのガソリン値引きは1リットル2円です。5クレジットカードで節約やお得を得ると言えば、電子マネーのチャージや利用でポイントを獲得して、そのポイントを電子マネーにチャージして使うという方法があります。Suica(スイカ)のオートチャージ・クレジットカードもそれにあたり、貯まったポイントはSuica電子マネーとして使えます。</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2011-10-19T15:47:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=128">
<title>日本株ETFは買いか？</title>
<link>http://hamoblo.com/toshin/index.php?type=1&amp;entryId=128</link>
<description>本日、日経平均が一時的に8300円代後半まで値下がりしたようですね。ここ1年は、日経平均で8500円前後まで落ちると、その後は9000円前後まで上がる、ということを繰り返してきたように記憶しています。ということは、現在、ここまで落ちているので、今、日本株ETFは買いなのかという気がしています。また、日銀総裁は、日本株ETFの買い入れを示唆した模様でもあります。日本の個人投資家の投資資金も、海外から国内へ回帰しているとも言われていますし、日銀が買い入れるタイミングで日本株はある程度回復するのではないかと思われるので、そのタイミングを待つ形で、今、日本株ETFを買うのはありなのではないかと思うのですが、どうでしょう。----------------------------------------日銀の白川方明総裁は５日午前の衆院東日本大震災復興特別委員会で、日本経済の現状と先行きに対して「厳しい認識を持っている」と語った。　そのうえで、金融政策運営について、資産買入基金による指数連動型上場投資信託受益権（ＥＴＦ）の購入など、他国の中央銀行ではやっていないような大胆な政策を行っていると強調した。自民党の西村康稔委員の質問に答えた。(ロイター-2011年10月5日)----------------------------------------4秋の行楽シーズン、そして今週末からは3連休ですので、ドライブでの旅行を計画している人も多いと思います。もし高速道路を利用するなら割引が適用されるETC利用がお薦めです。ETC利用には車載器とETCカードが必要ですが、これから作るのでしたら、不要な費用がいらない、年会費無料で人気のETCカードを比較して選ぶといいです。4また、ETCカードを選ぶ上でガソリン割引があるETCカードが良いと思う方もいると思います。そういう方は、ガソリン給油割引のクレジットカードでETCカードを作るといいです。例えば、出光カードやエネオスカードがそれにあたります。</description>
<dc:creator>hirorin</dc:creator>
<dc:date>2011-10-05T14:47:13+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>

