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<title>今日も元気でRUNRUNRUN〜♪</title>
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<description>日の出前の夜から朝への時間が大好き。ビリーもとりあえず続いています。でももっと自分でもびっくりなのが、走ることが続いていること。だって、小学生のときは、運動会なんて、なければいいなんて思っていたぐらい、走るのが大嫌い人間だったから。</description>
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<dc:date>2006-06-13T07:58:42+09:00</dc:date>
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<title>引っ越します</title>
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<description>不本意ではあるのですが、あまりに接続できないことが多々あるので、ブログを引越しします。私にとっては、ここは本当にお世話になったところで、過去記事も大切なものなので削除はいたしません。はもぶろさん、長い間、ありがとうございました。新しいブログは下記のURLです。http://todahi.blog.so-net.ne.jp/わかる範囲で連絡しているところですが、web上だけのアドレスしかわからない方へは、昨日まで私もここに来られなかったので、連絡できておりません。すみません。新しいところでもよろしくお願いします。</description>
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<dc:date>2008-03-03T23:07:15+09:00</dc:date>
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<title>東京マラソン、こんな感じでした。</title>
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<description>大きな写真は、ちょうど前の人のゴールの万歳の手で顔が見えなくて。いくつかあったけど、これが一番かな～。</description>
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<dc:date>2008-02-27T17:58:18+09:00</dc:date>
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<title>故障の未来予想図</title>
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<description>ランニングというのは同じ動作の繰り返し。だからからだのアンバランスの影響がはっきり出る。ほとんどの人が走り始めて速く走れる、長く走れるようになった頃に膝、足首、足裏、スネ、脹ら脛、股関節と、いろんなところに違和感が出たりする。ランニングは故障がつきもの、ランニングをすると、故障する、だからほかのスポーツに代えたって人も少なくはない。でも私はそれは違うと思う。ランをしなくたって、年をとったらいずれ出る故障。ランニングで出た故障は、からだがアンバランスだから出た故障。まっすぐな川が左右のちょっとの流れの勢いの差で蛇行していくように、筋肉も左右、外側内側、前後で得意不得意が出てきて、ますますアンバランスになっていくわけで。ランニングするってことは、川の流れがちょいと速くなったようなもの。ある意味で、ランニングによる故障はこれから出るだろう故障の未来予想図。それならば、筋肉が鍛えられる若いうちに、出るべき故障がわかるのはラッキー。自分の場合、生まれつき、足首と膝の関節のつぎ方がおかしい。生まれつきのものだからと諦めていた。でも、このままでは、ますます外側の筋肉が強くなり、腿の内側、ふくらはぎの筋肉はさぼることに。いろんな筋肉が集まっている腱は、いつも柔らかい筋肉と硬い筋肉、強い筋肉と弱い筋肉、その間に入って、悲鳴をあげている。人間だってそう。違う人種、考え方の人の間に入ることほど大変なことはない。骨のつぎ方そのものは、生まれつきなものだから、手術をしない限り治らない。でも筋肉の強い弱いのアンバランスは矯正できる。足がないわけじゃない。ちゃんと2本、しっかりある。ポンコツはポンコツなりに、ちゃんとメンテナンスすれば長く使える。自分の目標は一生涯現役。全うするその瞬間まで、スポーツをやれるぐらいの体力、筋力、からだのバランスを維持すること。ランニングに出会って、どうするべきかがわかってよかったと思う。</description>
<dc:creator>todahi</dc:creator>
<dc:date>2008-02-27T05:49:25+09:00</dc:date>
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<title>同じ時間なのに</title>
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<description>いやあ、ほんと、不思議です。同じ時間なのに、在宅の仕事で混んでいるときの時間って、1分まで意識しちゃうんですよね。あ、これ、バイトに行く前の朝の時間もそうです。同じ1分がすごく貴重で、ものすごく速く通り過ぎていきます。何もしない時間はゆっくり流れるんですが、在宅の仕事が行き詰まったとき、結局、ほとんど進んでいないのに進む時間も、これまたすごく速い。って、こんなこと打っている間に仕事しろよ～って。ああ、今、詰まっていますよ～。やる気が出んのです。こういうときに限って、ふだんはあまりしたくない家のこと、つまり家事も、やりたくなっちゃったり。ま、こういうとき腓骨筋腱炎で走れない状況というのは、ある意味でラッキーですけど。さてさて、やるかのぅ。</description>
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<dc:date>2008-02-25T18:34:19+09:00</dc:date>
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<title>砂嵐…？</title>
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<description>23日、ジジの1回忌で帰ってきたら、次女から「すごい風だったよ～」って撮った写真を見せてくれました。以下2枚、次女撮影8階のわが家より高く舞ったレジ袋翌日朝、わが家の廊下をワイパーでかけたら…</description>
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<dc:date>2008-02-24T10:52:27+09:00</dc:date>
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<title>健康習慣ストレッチャー</title>
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<description>私の腰が落ちるのも、脚が攣るのも、足首の硬さに原因がある気がしていた。例えば、かかとをつけたまま、しゃがみこんだときに、私は足首が硬いのでかかとがあがってしまう。とーちゃんに日曜大工でいいから、つくってもらおうかと思っていたけど、うちのとーちゃん、日曜大工ほとんどしない。ずっと欲しかったストレッチボード。そしたら生協で見つけた。それがきのう届いた。腓骨筋腱炎と言われたその日に届いた。左側は同時に届いた外反母趾用のサポーター健康ストレッチャーこりゃ、今は体を柔らかくしなさいという天の声とみた。湘南国際までに、柔らかいからだになるぞ～。これ、逆さにして背中に当てると、背中のストレッチにも。まじに気持ちいい。ここに乗って、腰から頭までまっすぐしようとすると、腰、背中、腿のストレッチにもなる。足首の硬さを治すついでに、腰が落ちやすい姿勢も治せたらいいな♪</description>
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<dc:date>2008-02-23T06:12:49+09:00</dc:date>
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<title>腓骨筋腱炎に～（泣）</title>
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<description>あれだけのすごい筋肉痛が、あれよあれよと回復したのに、ただ一カ所、ずっと違和感があったところが…。それは右足首側面とアキレス腱。今、ギックリ背中のリハビリで整形外科に通っていたので、ついでに診てもらったら、腓骨筋腱炎だって～（泣）違和感程度と思いきや、先生にここ痛いだろってギュッと押されたら、ギャ～！　痛い～！「腓骨筋腱炎だな」「ひこつけんけん？」「ひこつきんけんえん」「腓骨きんきんけん？」ま、とにかくしばらく走っちゃだめだって。スクワットも階段もトレーニングとしてやってはだめだって。安静だって～。でも「上半身は元気でしょ」と。「いま、無理したら、クセになるよ」と。はい、この安静期間、上半身の筋トレにします。トホホ湘南国際に間に合わせないとな～。せっかく腿もからだも超元気なのに、残念であります。けど、背中のリハビリでお医者さんに通っていなかったら、この程度の痛みだったら絶対、走っていた。それこそ、もっと悪化したかも。この段階で「休め」と言われてよかったのかもしれない。</description>
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<dc:date>2008-02-22T18:52:51+09:00</dc:date>
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<title>超回復と失速との関連</title>
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<description>なーちゃんの指摘で思い出した。今回は、そう、ちゃんとパワージェルを取ったのだった。だから今までみたいな、あのだる～い疲労感はなかった。完全に攣ったことと、外反母趾による痛みのみ。だから攣っても完走できたのかもしれない。レース中にあのだる～い疲労感に襲われなかったから、この超回復があるのかも。やっぱりアミノバリューのせい？レース配分も給水も給食もすべて今回はOK。脚が攣らなければ、おもしろい結果になったかも。でも、結局、今の走り方では30kmor3時間までなんだな。筋持久力もきっと今はそこまでしかないんだ。ある一定の歩数を超えると、脚が攣る。なら、いかに少ない歩数で先まで行くかじゃないかなあ。そしてもう一つ気が付いた。きょう、歩いていてふと映ったショーウインドウガラスの中の自分。自分の思い描いていたイメージよりはるかにはるかに歩幅が狭い！股関節を使っていない！ショックです。だからだ。歩幅が狭いから、歩数が多くなる。30km時点の私の歩数と、3時間半ぐらいでゴールできた人の歩数、ひょっとして同じぐらいじゃないか？必要以上にストライドを広げては、そりゃ、ダメージ大きくなるから失速するけど、自分の場合は、必要な分もストライドを広げていないかも。前半は抑えて走るというのは、ストライドが広く走れる人への言葉であって、もともとちょこちょこ走りの自分には関係ないかも。っていうか、私にとって抑えるというのはjogなんだけど、jogよりはもう少し速いスピードのことをさすのかも。腰が落ちているから、省エネ走りにもなっていない。課題が見えましたね。股関節ですね、自分。目標は適度なストライドで走れるようになること。これですな。んじゃ、どうすんべぇ。まずはストレッチかな～？骨盤歩きに階段トレーニング。骨盤を意識した早歩きウォーキング。練習距離にはこだわらないで、やってみよう。</description>
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<dc:date>2008-02-21T22:18:45+09:00</dc:date>
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<title>超回復した！</title>
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<description>今回の東京マラソン（フル）直後のダメージは、今までの中で最大級のものだったと思う。レース中、そして走り終わった直後の数時間の攣り地獄、外反母趾の痛み勃発、両足首（アキレス腱）の炎症、当日は歩くことさえ、翌日月曜日は、しゃがんでから立つ、立ってからしゃがむが非常に困難だった。んが、超回復しました！(^^)vあの痛さ、ダメージの大きさから、この回復力、回復する速さに自分でもすごく驚いています。だって、明日、フルマラソン走ってこいって言われたら、「はい！」って言えるもん。（実際、走れるかは走ってみないとわからないけど）今回の東京マラソンの前日より元気！これ、ギックリ背中用の内服薬のせい？（炎症止めがある…）それともアミノバリューＷのせい？そういえば直後にエアサロンパスしたんだっけ。すごい、すごい、すごい馬力があります。きょうは走りにいけなかったけど、こりゃ、試したいな～。きっとマラソン選手ってこうやって自分のからだにムチ入れて強くなっていくのね。というわけで、私、すごく元気で～す♪</description>
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<dc:date>2008-02-20T18:48:46+09:00</dc:date>
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<title>今後の対策</title>
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<description>今回、初めて、攣ったあとも走り切れた。きっとマラソンだからだと思う。バレーやサッカーのような、ときたま瞬発系の動きのあるスポーツは、やはり攣ったあと、同じようなプレーをするのは無理なんだろう。私は歩かないで走ったということに満足していたけど、あとで録画した東京マラソンの中継を見たら、2位の藤原選手がまともに40kmで攣っているじゃない。ああ、あのバランスの崩れ方、同じだ～。私も十数秒だけ映った映像でも、蛇行して走っているのがわかる。あそこ、銀座4丁目だったのか。女子アナだけは気づいた。つまり、マラソンでは攣っても走れる。問題は、メンタル面がそれで折れてしまうこと。今回は東京マラソンの夢のような大応援の中を走ったから、メンタル面は折れるどころか、何度も持ち直させてもらった。人って、気持ちさえ折れなければ、何でもできるんじゃないか？だから次のレースは、もう少し抑えないで走ってみようと思う。本当の失速は乳酸によるものだと思う。そしてその次に困る失速は「疲労」によるもの。たぶん突っ込みすぎて襲ってくる失速は、この2つなんだろう。乳酸による失速は、筋肉自体が動こうとして、乳酸がたまりにたまって脚が動かなくなるものだろう。疲労による失速は、馬力を使いすぎて、本当に内臓、循環器、すべてのものが疲れてしまうからだろう。過去、いろんな失速を経験しているけど、青梅と800m走以外は、突っ込みすぎによるものとは思えない。自分の場合は、まだフルを気持ちよく完走できるだけの筋力、筋持久力が備わっていないだけなんだ。自分の筋持久力が、結局、どこまで持つかの話だけなのであって、それ自体は、速く入ろうが、遅く入ろうが、結局、ある一定のストレスを受けると、脚は攣るのだってこと。今回の東京マラソンも、自分の場合、抑えに抑えて走ったはず。なのにやはり30kmで脚が攣った。初フルの荒川でさえ、攣ったのは32km。荒川は最初ぶっ飛ばして、1km5分50秒ぐらいで入っちゃった。今回は6分20秒ペースだったにもかかわらず攣った。しかも初フルのときより2kmも早い地点で。ここで仮説が成り立つ。乳酸や疲労以外の原因で脚にくるのは、地面との着地数によるのではないかということ。だから、自分の場合は、速い速度で走りきるより、ゆっくりジョギングで長い時間かけるほうがつらいことが多々ある。みんなに、つらくなるのは呼吸からか、脚からかって聞くと、ほとんどの人が「呼吸から」と言う。私は呼吸で苦しくなったことは、ない。いつも最初に脚がだめになる。もしも仮説どおりだとしたら、今後のレース、抑えすぎて走る必要はないのではないか？ってこと。抑えすぎると、歩幅が狭くなる。すると歩数が増える。結果、結局、脚がつる。疲労による失速も歩数が多いことに影響しているような気がする。姿勢が崩れて腰が低くなると、一歩一歩の衝撃度が違ってくる。結論。今後のレースは、姿勢を意識して、省エネの走り方で、んが、走りたい気持ちをあえて殺さず、呼吸が苦しくない程度の速さMAX状態で走りきればいいんじゃないかなってこと。今度の湘南国際30kmで試してみます。ただ最初の3kmは、脂肪が燃える状態になっていないので飛ばさないけど。</description>
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