移動しました [2008年05月28日(Wed)]
巷で噂のmixiとやら
やってたけど
そこの
日記だと
特定少人に
みられる感が
どうにも
嫌気がさしてしまった...
やっぱり
個人的スペースは
ここしかないな!
という。
伝説といっちゃぁ
なんだけど
素晴らしき
歴史がのこってるからなぁ。
いや~
どうにもこうにも
眠い。
そういえば
試験が明後日からだけど
なんか
生きる意味を
問い詰めるうちに
勉強なんて
ちっぽけなもんに
みえてきてしまった。
しかーし
生きる過程で
勉強は
必要不可欠だということも
逆説的に
きづいてしまった....
かおがきもかろうが
せいかくがひねくれまがってようが
体型がくそであろうが
とにかく
いきてりゃぁ
いいのかなぁと。
どーでもいいけど
つまんない日々が
続いてるなぁ...
でにも
週2に
なっちゃったし。
もう
ねるかぁ。
以上
Posted at 19:23
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屈することへの躊躇の巻 [2008年01月 6日(Sun)]
よっ、暇人諸君とその他諸々。
とりあえずだね、
僕にも
色々感情表現法というものがあるわけで、
そうさ、
こうへいさんに抱きつきたくなるように
自然、
そうなってしまうのですよ。。
悪い?
で、
まぁ
色々
あって
まぁ
またまた~。
って、
どうでもいいんだけどさぁっ!
卓球に目覚めるね、本当。
まじ楽しいすぎてやべぇっ。
楽しいすぎるよん。
楽し。
まじめ練習したいって思うよねん。
むあー、
もう終焉が近づく世界。
既に止まってしまった意欲。
殻の中身が腐った榊原。
どれをとっても
とっても
特に
とりたくない。
俺には俺の風があるわけで。
君には君の風があるわけさ。
そー、
なんだよねっ!
結局のところね、
負けちゃったよ
榊原くんに。
あいつさー、
まじ意味わかんないから。
傷つくのが怖いんだってさ!
ぶ。
どうでもいいんだけどさぁ
俺にゃぁ
俺。
死ぬまで僕。
つまんねー。
いい加減榊原すんの飽きたんですがその件について。
榊原はもうやめたいね。
次は
榊原2!
次世代。
まさに次世代の榊原啓太が光臨します、
ちうの日か。
きめぇ。
なんだかんだで
眠い。
うわー
どんびき~
俺、
やだ。
俺はまだ死にたくなーーーーーーーーーーい!!!!!1
いやなんだ
卓球に尽きて
引退して
生きる意味を
見出す前に
死にたい。
です。
いやなんだよ!!!!
信用しても信用されないのが!
信じても
信じてもらえない
このお互いの関係性?
お互いっていうか
全般!
社会の中で。
つまんなすぎんだよ色々とさぁ。
俺はもっとのびのびと生きたいでござる。
ほんと。
以上
Posted at 23:15
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暉 [2007年08月14日(Tue)]
いやー
超久々。
まぁ
そこは放置的な。
もう誰も来ない
具合が
丁度良い。
うんうん。
ここは俺の
私的スペースなのだ。
そこで
運命
を
信じなくなった
私の小噺。
そそ、
あの出会いから
早くも
2ヶ月。
あれ以来
全部は
必然なんだ。
と思う。
まー
ほら、
ね、
なんだっけスピリチュアルカウンセラーの
なんとか原さん
も言うし。
けど
そんな僕にも
運命を感じさせる
出来事が発生。
8月11日のこと
広島から帰るべく
新幹線に乗る。
そして東京へ。
大阪あたりに着いてから
隣に
磯山さやか
に
似たJK出現。
近くに座り、
約2時間後東京へ。
山手線へ。
そう、
彼女も
同じ列車の
同じ車両で
同じ池袋で下車。
その間、
微妙に
気にかけながら
電車にゆられる。
池袋に到着。
東上線の方に歩く。
彼女も
同じ方向で
ずっと
隣で平行して歩行。
・・・・・
話しかけるべきなのか!?
なんとなく
なんとなく
な感じで
まぁ
本当至近距離だったし、
ずっと。
東上線に乗るなら
話してやる!
なんかチキンっぽいじゃん。
という意気込みで階段を
降り、
二人で改札口を・・・
を、
を、
を、
・・・・・・でようとしたら
切符が通ってねぇ(´_` i)!!!!!!!!!!!!!!
俺は難なく通過。
そして
儚く淡い
運命を
感じさせる出会いは
崩れたのでした。
そう
同時に
確信した。
俺はあのお方との
つながりが強いんだ。
と。
だから
そんな
空想的な
運命なんて
響きからの
出会いなんかじゃ
引き裂かれない
強い結びつきが
どっかであるんだ。
だから
今まで別れがあったんだ。
と。
そうだな。
結局はあのお方との
つながりが一番なんだよ。
って。
ま、いいか。
以上
Posted at 18:40
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