<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet href="http://hamoblo.com/style/style_rdf.css" type="text/css"?>
<rdf:RDF
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">
<channel rdf:about="http://hamoblo.com/seikocasiocanon/">
<title>電子辞書でドイツ語、フランス語を学ぶ</title>
<link>http://hamoblo.com/seikocasiocanon/</link>
<description>電子辞書でドイツ語、フランス語を学ぶ体験記</description>
<dc:creator>EAST EMI</dc:creator>
<dc:date>2007-06-04T01:35:35+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=3" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=2" />
<rdf:li rdf:resource="http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=1" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=3">
<title>電子辞書ドイツ語とフランス語</title>
<link>http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=3</link>
<description>電子辞書ドイツ語とフランス語電子辞書ドイツ語とフランス語を探している。出張に行くのだがこの二カ国語が必要なのだ。電子辞書ドイツ語とフランス語といっても、実のところ仕事ではあまり使わないのが実情。実際の会議やミーティング打合わせは英語がメイン。しかしながら陶然、現地の言葉、この場合はドイツ語、フランス語が話せるにこしたことはない。電子辞書を片手にでも、片言でなんとか意思疎通はできるが、基本単語を並べるだけで意外となんとかなるものだ。やっぱり異国の地で相手と言葉を交わせることは大きな喜び。これからも生活に電子辞書ドイツ語とフランス語がウエートをしめてくるだろうが、それもなかなかいいもんだ。価格.comや楽天なとのネット通販でしらべたり、近くにあるヨドバシカメラ、ビッグカメラに行って、新作のモデルを探しているのは趣味にさえなっている。</description>
<dc:creator>EAST EMI</dc:creator>
<dc:date>2007-06-04T01:53:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=2">
<title>電子辞書のドイツ語とフランス語なら</title>
<link>http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=2</link>
<description>電子辞書のドイツ語とフランス語なら電子辞書のドイツ語とフランス語を使うなら、あわせてその国の歴史も学んでみたいと思うようになった。電子辞書でドイツ語、フランス語を使ってても、よく思うことは、その言葉の持つ意味とかだ。本来、どのような流れと歴史で源流になにがあるのか。広辞苑をみていてもそう思うが、ドイツ語やフランス語は学ぶものにそう思わせる何かがあるのだろう。医学書院などのコンテンツカードも入っているので、時たま電子辞書で医学の勉強もしたりする。勉強といってはおおげさだが、海外でありえる病気、たとえば風邪などの症状くらいは思えておいて損はないだろう。電子辞書のドイツ語とフランス語で音声タイプがある。リスニングをできるものもあるのだが、よくできている。コンテンツカードさせ変えればスペイン語、イタリア語もできるので、ヨーロッパ旅行には大変便利といえる。医学辞典も人気があるらいいし、インターネットやＤＳの普及でいろいろなモデルがあるので、じっくり選んでみたい。</description>
<dc:creator>EAST EMI</dc:creator>
<dc:date>2007-06-04T01:46:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=1">
<title>電子辞書フランス語＆ドイツ語</title>
<link>http://hamoblo.com/seikocasiocanon/index.php?type=1&amp;entryId=1</link>
<description>電子辞書フランス語＆ドイツ語電子辞書フランス語、ドイツ語について数ページについて書いてきたが英英辞典に関しても。電子辞書フランス語、ドイツ語だけがあればいいと思っていたら、まあ、それはそれで構わないのだが、実際に契約や商談は英語が主流であることは間違いない。国内取引ならまだしも、貿易としての海外取引となると、国際商習慣や取り決めなどがあるからである。電子辞書でフランス語、ドイツ語を話すのは、ビジネスをはなれたカジュアルなところ。あまり差しさわりあに内容なのだが、これが意外と印象にのこるものっだたりすから不思議なのだ。そうだ、これがあるから電子辞書でフランス語やドイツ語を学ぶのがおかしい、いや楽しいのだ。パピレスや英語学習コンテンツにも興味があり、シチズン中国スケジュールも店頭で手に取ってみた。香港やシンガポール、台北にも行ってみたい。</description>
<dc:creator>EAST EMI</dc:creator>
<dc:date>2007-06-04T01:40:11+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
