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ちはやふる3話面白いな♪ [2011年10月19日(Wed)]

前回からの続き⇒


私は走っていました。


早く


早く


早く



早く走りたいのに全然前に進んでいる感覚がなく、
ものすごくもどかしい気持ちになりながら


走っていました。



後ろを振り向くと、あの男が追いかけてきていました。



向こうは歩いているのに



どうしてだんだんと距離が縮んでいくんだろう



怖い



怖い



怖い。



とにかく必死で走っていました。



そして見つけたのです。



交番を。



あっ



私は急いで交番に駆け込みました。



そしておまわりさんに必死に訴えたのです。



今起こっている状況を。



その殺人鬼に追われている事を。



多分まともにしゃべれていなかったのでしょう。



おまわりさんはずっと



「とにかく落ち着いて!大丈夫だから!落ち着いてください!」



と全然状況を理解できずにいる様子でした。



そのうち私の息が続かなくなって、
そのおまわりさんにもたれかかりながら呼吸を整えようと思った瞬間



私の視界に



飛び込んできたものがありました。



壁に貼ってあるポスター



そこには



「当交番に勤めている警察官は下記の2名です」



そう書かれてある文字の下に、今しがみついている警察官の顔写真と



もう一人の警察官の顔写真が張ってあったのです。



「あ。」



血の気が引くってこういうのをいうんだとその時初めて思いました。




自分の心臓の音が大きくて



その写真から目を離せなくなっていました。



その写真に写っていた男の人の口元には



大きなホクロがあったのです。



…さっき見たばかりの。



大きなホクロが。



私は自分の足に力が入らなくなっていました。



ヒザがカタカタと震え、背中にビリビリと電流が走っていました。



ゆっくりと今しがみついているおまわりさんの顔を見ると。



その人は笑っていました。


私の顔を見て、ニヤリと笑っていました。



…逃げなくちゃ。



私は目の前にいた警察官を突き飛ばし、再び走り出したのです。



殺される



ヤバイ



ヤバイ



やばすぎるだろ




なんだか見てはいけないものを見てしまった気持ちでいっぱいでした。



走って走って走って



だけどその男からは全然逃げ切れなくて



ずっともどかしい気持ちでいっぱいでした。



…というところで目が覚めました←



ちょー冷や汗MAXだったよねwww


怖すぎたー…



ヤバかったです



夢でよかった…



なんかちょー中途半端な感じで終わってしまったけれど←



決して続きを見たくない夢でしたw




☆おしまい☆

アップルの創業者死んじゃったね… [2011年10月 7日(Fri)]

今日また変な夢を見ました…




ホラーです。




最悪です。。。




もー意味がわからんwww




映画並みの展開←


ちょっとグロいかもだから
苦手な人は読まないほうが良いよ!w



夢の中での私は一人でお買い物をしてました。



ちょうど背景は大阪のアメリカ村にある、

ビックステップ みたいな感じでしたかね…。↓↓


  

そこの4階にある洋服屋さんで洋服を見ていたのです。


するとそこに、一人の茶色いコートを着た男の人が入ってきました。



紺色の帽子を深くかぶり、サングラスをかけ、
何やらキョロキョロ辺りを見回している様子…



何故だか私はその人を見て
背筋にピリリッと小さく電流が走るような感覚に襲われました。




そして次の瞬間…




その男の人はコートの中、背中からライフルを取り出し、
何も言わずにそのライフルを乱射したのです。




パララララララララ!




という軽快な音と共に
ガラスが割れ、商品が割れ、
何人かの人が血を噴き出して倒れていきました。




そして「キャー!!」という悲鳴が辺りに響き渡りました。




私は手に持っていた洋服を握り締めたまま、
今目の前で何が起きているのか理解できず、ただフラフラと倒れこみ
そして出来るだけ姿勢を低くしました。




皆そこら中を走り回り、その場は大パニックになっていました。




そんな中、その男はものすごく楽しそうに
逃げ行く人たちを撃ちまくっていました。




私は怖くて怖くてガタガタと震えていました。




そして次の瞬間…




目が合ってしまったのです。




その殺人鬼と。




あ 死んだあたし。




一瞬そう思いました。




どうしよう




こっちに来る。




来る




来る。




来る…




ガチッ




私の視界は茶色いコートを着たその男の人でいっぱいになっていました。





口元にある、大きなホクロが目に付きました。





なんでこんな時にそんな事が気になるんだろう・・・





私がそんな事を感じていた瞬間、




その男が持っているライフルの銃口が、静かに私の額に向けられました。




ちょうど眉毛と眉毛の間…
額に当たるか当たらないかのギリギリの距離。




銃口は熱くて、薬の匂いがしていました。




私は今自分が呼吸をしているのかさえ忘れ、
ただ、ただ、音を出さないようじっとしてその男の人を見ていました。




周りの音がぼんやりとしか聞こえず、
自分の心臓の音がやたら耳に響いていました。




死ぬ




死ぬ




ここで死んじゃう




あたし本当に死んじゃう?




映画やドラマで見る「死」と、実際というのは全然違うんだなと思いました。




そして次の瞬間―




その男は引き金を引いたのです。




カチッ




カチッ




カチカチッ




何回かそんな音が聞こえました。




私は、「え?死ぬのってこんなアッサリ?え?もう死んだ?」




と一瞬状況を把握することが出来ませんでした。




しかし、だんだんとその状況が頭に入ってくると、




どうやらその男が持っている銃が弾切れしている様子でした。




あ…




私の額を、汗がスゥーっと流れていくのを感じました。




そしてゆっくりとその男の顔を見上げると



後ろのほうで小さく「もう弾がなくなったの…?」というが聞こえました。




一般人です。




女の人です。




私と同じように商品の影に隠れ、姿勢を低くしてそこに潜んでいたのです。




おい




余計な事いうなよ…




私が女の人の方へ振り向こうとした瞬間




ガッ!と胸ぐらと腕をつかまれ、持ち上げられたのがわかりました。




えっ?!




と思ってその男の人を見ると、



その男はものすごい顔で、



ものすごい速さで、



ものすごい力で




私の体を持ち上げ、窓のほうに連れて行きました。




そして後ろのほうで余計な発言をした女の人に私の体をドンッ!とぶつけそのまま―




突っ込ませたのです。




後ろにあった




ガラスに。




お店の




ガラスに。




がっしゃあああああああああああああああああああああああん




ものすごい音と、ものすごいガラスがあたりに飛び散りました。




私と後ろにいた女の人の体は宙を舞い、4階から下へ―




落ちてゆきました。




私達を落とした男の人がだんだんと小さくなっていくのがわかりました。




その男の人が両手を前に出したまま、ニヤリと笑うのが見えた瞬間、




ボンッ




と鈍い音がして、体中に痛みが走りました。




地面に叩きつけられたのです。




主に私の後ろにいた女の人が。




そう、その人が下敷きになったおかげで私は死にませんでした。




痛みはありましたが、骨が折れている様子もなさそうで、




ゆっくりと辺りを見回すと、周りにいた人たちが大きな悲鳴を上げていました。




私が起き上がろうとすると、何か冷たいものが手に触りました。




血です。




一緒に落ちた人は、頭を強く打ち、即死でした。




大きく開いた両目は私を見ていて、地面には真っ赤な血がゆっくりと、広がっていきました。




あ。




私は、嫌な視線を感じて上を見上げました。




見ていました。




男の人が。




私の事を。




殺そうと思ったのに、生きていた私の顔を。




そして言ったのです。




実際に言葉に出していたのかはわかりませんが。




なんせ私の頭も混乱していましたし、周りの音がうるさすぎて、
その人の放った小さな声なんてきっと聞こえていませんでした。




けど、わかってしまいました。




その人の口の動きで、わかってしまったのです。




私の事をじっと見て





「逃がさない」





と言った事を―。




続く⇒

助かるすべがない。 [2011年09月28日(Wed)]

これはヒドすぎるw
助かるすべがない^^;
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に酔ったギャングのボスが部下達に言った。

「いいか、お前ら。これからゲームをやる。
俺が後ろに隠した手で一本の指を立てる。おまえらはそれを当てろ。
当たったら1000ドルくれてやる。だが、間違ったら撃ち殺す」

子分達は怯えながらゲームに参加した。
最初の子分は人差し指を立てたが撃ち殺された。

2番目の子分は小指を立てたが撃ち殺された。

3番目の子分は親指を立てたが撃ち殺された。

4番目の子分は薬指を立てたが撃ち殺された。

5番目の子分は、残った指が当たりなので、満面の笑みでボスに向かって中指を立てた。


すると即座に撃ち殺された。

夏目友人帳面白い^^ [2011年09月14日(Wed)]

最悪だー携帯が死んだー…。

ポケットに入れてたらそのまま洗濯しちゃった…。

眠かった…眠かったんだよー…。

あーあ…マジで残念です…買いに行かなきゃなぁ…。

今回のうさぎドロップも楽しかった^^ [2011年08月19日(Fri)]

夫と家庭内のことでもめてしまい、お互いにだんまりを決めこんでいた。

次の週、夫は、シドニーへの早朝便に搭乗するために、どうしても妻に頼んで朝5時に起こしてもらわなければならなかった。
先に沈黙を破りたくなかった夫は、紙切れに「朝5時に起こしてくれ」と書いておいた。

翌朝、夫が目を覚ますと、時計の針は9時になっていた。
飛行機に乗りそこねてしまったのだ。

激怒した夫は、なぜ起こしてくれなかったのかと文句を言いに行こうとした。
枕元の紙切れに気がついたのはそのときだった。
そこにはこう書かれていた。

「朝の5時よ、起きて!」

堺正章結婚ってビックリしたよー! [2011年08月 8日(Mon)]

今日の朝

洗面所で歯磨きをしていたら久しぶりに妹に遭遇。


お互い仕事や学校で時間が合わず、大きくなった今ではあまり会う機会がないのです。



同じ家に住んでるんだけどね←



もはや携帯の番号すら知らず。



そんな姉妹が久しぶりに朝、洗面所で遭遇。



前に話したのは多分…2週間前くらいでしょうか?



そんな事を思っていたら、珍しく妹から話しかけて来たんです。



何日かぶりの姉妹の会話。



妹「あ、おねいちゃん」



私「ん?」



妹「今日、村に布団とか家具とか届けなきゃいけないから貸して?」



私「あー村ね…」











…む



私「むらっ?!!」



思わずそこ聞き返した時、ママンが来て一言。



ママン「あー雨降るから山気をつけてね?」



や…



やまっ?!!



え ちょっと待って話を順に追っていこう?!



村って?!山って?!



ってか布団って?!ゴーン



…ポカーンとしているあたしをよそに、妹は村へ行く準備をしていました。







まって妹、何の仕事してるの?!チーン



今、大学生だよね?!




とまぁなんだか朝から数々の謎を残したまま…




私は渋谷へと出かけ、妹はどこかの村へと出かけてゆきました…。



おしまい



今年のゲリラ豪雨多いみたいだね><; [2011年07月27日(Wed)]

この間突然、うちのおかんが「美和さんに運勢占ってほしい…」
と言いました…。

えおかん占い?! ていうか美和さん?!限定?!!

思わず「はぁ…(゜□゜;)」と言ってしまいました。

いつか占ってもらえるといいね♪

とひっそり願う私なのでした…★ おしまい。

なでしこJAPAN勝利!! [2011年07月14日(Thu)]

昨日、なんだか未来っぽいを見ました・・・。

かなりハチャメチャな夢だったのですが、
ボタンを押したら好きな服に
勝手に着せ替えてくれる機械があって、
しかも雑誌とかに載っている好きな服を
チョイスしてしかも自分サイズに
着ることが出来る未来で、
「これ本当にあったらすごくいいな」と
思いました・・・。

誰か発明してくれないでしょうか・・・。

でもこれがもし発明されたら、
世の中の服屋さんは出番ナシに
なってしまいますね・・・。(・・;)
それはまずいか・・・。

じゃぁ自分だけにこの機械が
手に入らないかな♪←

なんてコトを思った夢なのでした。

ガガ様に会いたいよ~♪ [2011年06月28日(Tue)]

自宅の部屋にまだカレンダーがないので
早く買いに行かなきゃな~と思っている私です。

この前、ボ~ッとしていたら
つい携帯マナーモードにするのを忘れ
電車の中で思いっきり
着うたを鳴らしてしまいました。

あまりにボーっとしていたので
最初自分の携帯が鳴っているんだと気づかず、
「あ、この曲どっかで聞いたことあるな~・・・」
と思っていましたww

ふっと気がつくと
自分の携帯の携帯から音が・・・ギョッ!Σ(・oノ)ノ

自分カーーーイ!! チーーーーΣ(゜ロ゜;)!!-----ン!!

慌てて音を切りました・・・。

フゥ・・・ε=ε=(±∀±;)

以後、気をつけなきゃデス・・・!!(●゚д゚●)

全裸余裕(^p^) [2011年06月13日(Mon)]

映画「GANTZ」で衝撃的な全裸シーンが話題となった女優の夏菜(22)がテレビ番組で撮影ではかなり戸惑ったことを明かした。

今年1月に公開された映画「GANTZ」に岸本恵役で出演した夏菜の登場シーンは、主演の二宮和也や松山ケンイチなど男性が多数いる中に突然全裸でワープされてくるという設定だった。予告編でもその一部が流れて脚や背中ではあるが彼女のまぶしいヌードが上映前から話題となったものだ。

6月9日に放送されたテレビ「ダウンタウンDX」に出演した夏菜はその映画「GANTZ」撮影での苦労を語った。夏菜は「初日から裸だったので大変でした」と明かしたのだ。彼女にとって映画の撮影はあの全裸シーンからスタートしたのである。しかも「二宮さんや松山さんも見てるし」と年頃の彼女にとって、役とはいえいきなりイケメン俳優の前で裸を見せるのは辛いものがあったという。さらには「スタッフは100人くらいがバーって周りにいる」という状態でなんと2日間にわたって全裸シーンが撮られたのだった。それを聞いて憤慨したのがベテラン俳優の中尾彬だった。「それは監督がよくない!」と彼は言うと「初日から裸なんてダメだよ」とカメラに向かってGANTZの佐藤信介監督を指差すようにして意見したのである。

しかし夏菜は実家では裸で過ごすという事が分かったのだ。これは夏菜自身が認めており「お風呂上がりはペタってくっつくのでイヤ」という理由で入浴後には裸のままだというのである。しかも父親も含めて家族全員が同様に風呂上がりは裸でブラブラしているらしい。これには中尾彬も呆れて「じゃあ、初日から裸でもいいや」と佐藤監督への意見を撤回したのだった。
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