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「ON!楽 真の心」6月25日最終回 [2006年06月25日(Sun)]

本当につらいことを発表しますが、今までずっと頑張ってきた83.5Mhz FM宝塚の「ON!楽 真の心~スタジオ内のミュージシャン~」を6月25日をもって最終回とさせて頂きました。

2002年10月から始まったこの番組、およそ3年と8ヶ月、本当に凝縮されたミュージシャンの思いをずっと訴え続けてきました。
学生時代私が好きだったラジオ番組を超える回数195回という放送回数は本当に自分でも驚いています。

今ではFM宝塚の中でも長寿番組のひとつとなり、知名度も上がり、日増しに応援してくる方が増え続け、番組として奇跡が起こったと感じています。

ありがたいことに今まで続けてこれたのは、毎週毎週、集まって頂いた195組のミュージシャンと、他の誰でもなく沢山のリスナーの皆様のおかげです。

この場を借りてお礼を申し上げます。

今回最終回となるいきさつは、私庭山が新たなる道を進む事を決意し、今までとは違った方面から業界にアプローチをする方向を見据え、その為に今集中して行いたい事業、業務が出てきまして、そちらに集中したいという意向の元、降板を自ら希望いたしました。私事の都合ではございますが、何卒ご理解、ご了承頂けると幸いでございます。

検討の結果、名残惜しいですが、今回「ON!楽 真の心~スタジオ内のミュージシャン~」は最終回迎える運びとなりました。

私はこの番組を始めるにあたり、2002年急激に衰退し始めていた音楽業界に一石を投じるという意思の元、徹底音楽対談と言う形で世の中にずっとメッセージを送ってきたつもりです。

その時私は音楽業界や制作とは遠いサラリーマンをしていましたが、音楽事業に集中したかったため決意し退職しまして、音楽への道を歩く決意をしました。そして持っていた荷物を全て置き、番組の立ち上げに関わりました。

当時他局ですが、ゲストに呼ばれた番組で、将来の展望を尋ねられ、宣言したことがあります。
「今までにはないメディアからしっかりと知名度を作り上げれるシステムを作り、自分もそこに参加する」
といったものです。

確定はしていませんから発表はまだ控えさせて頂きますが、実は今、自分の将来が見えそうな状況にやっと入ることができました。

私は真の心のテーマソングである「PURE」で歌っている通り、ここじゃないと感じて、新たな土地を求め去る。そんな風のようになりたいと願っている事を最近痛切に感じてしまいます。

ありがたい話で、親身に話をしてくれる方が沢山いらっしゃり、中には心配して、中には激励して、中には一喝される方もいました。

こんなご時世で自分で番組を続けるということは、時に有名な某メジャーアーティストでさえも私の事を羨ましく思っていただけるという恐縮極まりない恵まれた環境でしたが、それでも自分から降板を決意するという莫大なリスクは覚悟の上、新たな展開を約束する形で去りたく思います。

今までお世話になったFM宝塚の皆様、時に机を叩いて喧嘩しながらでも、よりよい番組を目指し一緒に頑張ってきた制作の皆様。
時には急なアポでも快く引き受けてくださったり、195回毎回一度ももれることなく感銘を受けるほどの対談をして下さったミュージシャンの皆様。
私がアポの連絡を入れようと思っていたところ、その間に他界されてしまった方。
二度目の収録来て下さいねとスタジオを出られる時に握手をしたのが最後に2度と会えなくなった方。

そしてゲスト様や私の話を真剣にいつも聴いてくれたリスナーの皆様。

3年8ヶ月の間ずっと、アーティストの側面を持っていながら自分が前に出ることなく、ディレクターとして、時に友人として、時にミュージシャンとしていつもそばにいてくれた最高の相棒。

その全てのシーンは1回分も漏れることなく昨日の事の様に私は思い出すことがあり、走馬灯のように脳裏をかすめ、決意をしたといえど、ここのところ涙がいつ溢れてもおかしくないほど私もつらい状況です。それだけわたしは番組を「ON!楽 真の心」を愛しています。

ですが新たなステージが待っている以上、勇気を出して次へ進むべく一歩踏み出したく思います。

私のミュージシャンとしての活動は、これからももちろん展開していきますので、是非とも注目して頂きたく思います。

私に対し、番組に対し、何か一言でもこのブログにコメントを
入れて頂ければ幸いです。

その言葉を受け止め新たな道を進みたく存じます。
何卒よろしくお願い申し上げます。

本当に3年8ヶ月の間応援してくださり、誠にありがとうございました。これからもFM宝塚と庭山森休をよろしくお願い致します。

3年8ヶ月の間、私の分身として、私よりも大きくなってしまったこの曲の歌詞を記し、今日はお別れ致します。



「PURE」 ON!楽 真の心 テーマソング

澄みわたる青空 淡い雲を染めてる
気がつけばここまで 僕はたどり着いてた

何の為? 誰の為に? 進む道さえ分からず
心が静かに ときめかなくなったから
ただ空を 眺めていたんだ

思っていたよりも 雲の流れは速く
空の色も気ままで 変わり続けている

だけどどこか少しでも 突き抜ける様に澄んで
心の片隅に 雲間からの日差しが

眩く 迷いなどどこにも ないようにまっすぐな光

ああ 風が呼んでいる そう見果てぬ世界へ
そぞろ神は僕を 連れて行こうとしてる
さあ旅立ちの時さ 新しい空求めて
自由を運ぶ 風が今 雲を流そうとしているよ


空が綺麗に染まる時 貴方がいればと思う
見つからなかった答え 今なら出るような気がして

孤独な太陽が 時に隠れるように
心は思うよりも 華奢で未完成なまま

ただ「PURE」でいたいと願い続ける
さあ立ち上がれ まっすぐな光

ああ 風が呼んでいる 行かなきゃいけないよ
好きだったあのすみれを 探す旅の続きへ
ああ 多分僕はもう 明日まで待てないさ
夢路を示す 風が今 雲を流そうとしてるから…


心は思うよりも 華奢で未完成なまま
ただ「PURE」でいたいと願い続ける
さあ立ち上がれ まっすぐな光 


ああ 風が呼んでいる そう見果てぬ世界へ
そぞろ神は僕を 連れて行こうとしてる
さあ旅立ちの時さ 新しい空求めて
自由を運ぶ 風が今 ここじゃないって言ってる
次の大地へいざなうように
雲を流そうとしているよ




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笑う時、泣く時 [2006年06月 4日(Sun)]

最近自分の精神状態を客観的に考える機会が多いです。
僕の人生は30年と5ヶ月くらいですが、そこまで楽をして生きてきたつもりはありません。

私の実生活を昔から良く知っている人はご存知だと思いますが、
7日間で5時間位の睡眠時間で、土日や休日は一切なしで昼も夜も仕事をしていた時期もあります。
(肉体労働です)
それがたたってか去年倒れてしまったんですね・・・。

普段私はかなりおとなしい人物なので、攻撃されることもかなり多いです。
ここ10数年実はずっと続いているんですよ。

それも同じ人ではないのですが、どこにいっても、誰かにやはり攻撃されてしまう。
「それは多分自分自身が悪い。」ということに間違いはないのですが、
何が悪いか?まで実はこの10数年答えが出ていません。
とどのつまりは私は悪いことをしているつもりなど全くないのです。

人の迷惑になること。警察のご厄介になることなど、してはいないと断言できます。

基本的に従順で、素直すぎることが良くないのだとは思いますが、
私の精神状態は無敵ではないので、正直かなりへこみます。

20代前半はどちらかといえば、「言う事」を「言うべき人」にすぐに言わなければ気がすまないたちでした。

ところが最近、自分の事を問い詰められると何も言えません。
それを「なぜだろう?」と分析しています。

自分自身が作ってしまった壁
「これを私から越えることはないから、そっちからもはいってこないで」
そういった壁をいつしか作ってしまったのだと思います。
私の性格上自己防衛の方法としてそうなってしまったと、やっと最近気づけました。

意外に感じてる人もいるかとは思いますが、実は私はそういったパーソナルスペースを持っています。

唯一、私がその壁を登って何かを発信する術として私の作品があるのだと思っています。
そしてもしそれを奪われたのなら、生きる気力をなくし自害するでしょう。

「生きる」ということをテーマとして歌い続けていますが、
「生きる」ということを書くにあたり外せないのは対面にある「死」です。
その陰と陽の明暗が私のカラーです。

1998年12月26日13時06分に私は一度死んでいます。

その後まだ生きることができ、歌を次から次へと書くことができるようになりました。
私の歌は実は死を覚悟したところから始まっていて、「生きる」ということへの渇望を描いていたのかもしれない。

そこで思ったのは「生きる」ということへの覚悟は?

時間軸の流れに沿って押され、そしてがけっぷちからこぼれ落ちるまで踏ん張ることが人生だとしたら、押されているだけの人生?

時間軸の流れに沿いつつ未来に足場を用意して、押される前に歩くことが「生きる」事への覚悟でしょうか?

私はどれだけその覚悟を持っているのか?
また、そこからひょっとして逃げていたのではないか?
そう感じることがあります。

2001年頃に自分の書いた歌ですが、もう一度この歌の歌詞を噛み締めてみたく思います。

================================

「未来へ」

ふと足を止めてみた
芝生の上腰を下ろしてみた
西の空から鳥の群れが 弧を描いて
飛び去る

朝も夜もいつも僕たちは
リアリズムの羽根を 追い求めて
飛べない一羽の カモは鳴いてる
居場所を探すように

水辺に下りたユリカモメ
安らぎを求めて

嗚呼 僕たちの心は どんな現在でも
満足はしないものさ
だから 見果てぬ先へ
翼を広げ生きよう
未来へ


つなぎ止める事は叶わぬ夢
愛すべき現在に楔を打て
思わぬ方角へ風が吹くのは
あくまで自然な 時のせせらぎ

固着した自我も そのエゴも
捨ててしまえば 鳥になれる

嗚呼 若い鳥たちは 精一杯の力で
羽ばたくよ 風に向かって
悟る 自ずと知ることで
風に乗れる術を
悟るんだ…


何かを得れば 無くす事もある
過去が積もるは 人生そのもの
でもね不安や迷いを持ちながらでも

成し遂げたい志が

     夢を見たい希望が

          手をとりたい人と共に…

前を向けたら…

未来へ
そう         現在と繋がるあしたへ
未来へ…

嗚呼 僕達の心は どこへ向かっても
ひとつで 結びつく絆さ
だから 見つめ続けるのさ 手を取り合えば
いつだって
未来へ

未来へ…

手を取り合って

共に生きよう

未来へ

SNS

満員御礼!宝塚Promisedland! [2006年04月30日(Sun)]

いやあ、熱も覚めやらぬ先日宝塚Promisedlandにお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。満員の上立ち見も苦しい中、最後まで見て下さり、本当に感謝しております。

本番前なにくわーーぬ顔でやってくるお客様の会話を聞いてると
「今日にわやまさんって人出るんだって〜〜」
みたいな話をしている女性陣をみかけ、どこで知ってくれたのかな〜〜?っと思っておりました。「ここにいるよーーーw」ってやろうかな〜〜っと思ったけど、ワタクシ人見知り少々しますのでできなく…。いやあ〜〜自分の知らないところで話題に上ってても入れないもんですね会話に^^;
でも密かに本人は喜んでいますので、どんどん話してやってくださいませ!

今年で活動8年目に突入し、私の事を知ってくださる方も徐々に増えてきていまして、恐縮です。嬉しい限りです。

また、今日の出演者連中も大変喜んでおり、感謝感謝です。

出演者といえば、今回の出演者は幕の内弁当に中華とフランス料理と韓国料理まで入ったような、盛り沢山過ぎるラインナップ。

「すだち」のお二人はいつのまにやら学生さんじゃなくなっててビックリしました。
キャッチーでキュートな歌はこれからも期待大です。

「居倉健」さんこと「いくらちゃん」はこれまた全開のインストアコースティックギタリスト。
ギター一本でアイリッシュからオーケストラを感じる曲まで聴かせてくれました。

「SEIZY」さんは相変わらずのライオンヘッドグラサンのいかつさで誰も近寄れない雰囲気かと思えばすごく親しみのあるMCと、漢の歌で皆さんを魅了してました。

「健吉」さんはもはや、ハンドパワーのような「念力」さえ感じる演奏力と、空間創造で独自の世界構築をされ、みんな拍手する事さえできないほどでした。

「クローバーカフェ」の皆さんは、とってもキュートでちょっと切ない歌を、爽やかに聴かせてくれました。ちょっと庭山的にはウルっときちゃうところもあり、トリをつとめるにふさわしいバンドさんでしたね。

夏から秋にかけ、第2弾のこのイベントも企画されると思います。これからも応援下さいますよう、よろしくおねがいしますです!


今日は本当に、お客様も出演者の皆も、スタッフの皆様もありがとうございました!
お疲れ様でした!

検索

ボクシング万歳!!! [2006年04月 5日(Wed)]

最近はモンハン、オンラインするほどの時間が中々取れない状況で、短時間で遊ぶゲーム万歳法として、「XBOX360」の無料体験版ダウンロードにハマってます。
「XBOX360」の特徴としてオンライン接続はすることが前提で、起動すると出てくるお馴染みのダッシュボードは今回「OS」と言っても過言ではないんですよ。

そこでwebマネー等使いゲームを購入したり(なんと過去のアーケードゲーム、ガントレット等オンラインマルチプレイ可だったりします)、ゲームの付加要素(BGMやアンロックキー)をダウンロードしたり、更新したり、新作のムービーをダウンロードしたり、ダッシュボードのスキンを買えたり、なんと無料体験版までできちゃうわけなんですよ。

そこで今回私の超ツボにハマったのがこれ
EAGAMESの「FIGHT NIGHT ROUND3

TVのCMでおなじみですが、(KO時のスローモーション連発)なんせボクサーの背中の肌の具合や(肌のくすみ、しみまで)産毛や滴る汗、飛び散る汗まで描いちゃってるんですごい!!

実はプレイすると気づくけど、攻防のバランスも素晴らしく、右スティックのみでパンチのトータルコントロール(左右)というのも画期的で、防御方法もスウェー、ダッキング、ブロッキング、パーリーと多種にわたるものが実に直感的に操作できて素晴らしい。

んで体験版で間に合わなく、欲しくなったわけですよ。
ところがどこを探しても見つからない…
どうやらどこのお店も入荷本数を絞ってたみたいで、品切れ中の店が続出しとるんですが、やっとこさ先日購入成功。現在モハメド・アリでプレイ中なわけです。

いやあ、こういうゲームしたかったです。まさに次世代!!!

PS.こういう書き込みをすると、モンハンのフレンドのみんなから苦情がきそう・・・でも時間取れそうなときは、ちゃんとオンライン行くのでそのときはよろしく!!
CMS

オープニングトーク [2006年03月23日(Thu)]

いつもラジオのオープニングトークを考えるのに苦労しています。毎週1分位と言えど、なんせ180回よくネタがもってるなあというのが本音。
当番組のディレクターのアドバイスのとおり、ノートに書き溜めるようにしてすでに2冊目が終わろうとしています。

このオープニングトークを含め、対談を本にしたら面白いだろうなぁ・・・と勝手に思うことも少なくないです。

さてさてもうすぐお待ちかねのソリオスプリングフェスタ。土曜日はハードで夜はその足で、神戸三宮のHAPPYLAURAにまいります。久々のライブでちょっと緊張してます。
本番前のあの真剣勝負を前にした武士の気持ちは10年以上歌ってる身としてもまだあります。

「庭山さんライブとかステージ緊張してないでしょ。」
とよく言われますが、なんのなんの、かなりアップアップですよ。

ギターネックを握る手が石のように硬くなったり、右手がいうこときかなくなったり、微妙にピッチがずれてる気がしたとき・・・そんなときでもあわてずに意識してることがあります。

それは会場の空間をつかむこと。
空間の流れを自分の色に染め上げることが、ミュージシャンの使命だと思ってます。技術はそのために必要であって、技術ありきでないという思想です。

空気の流れをつかみにくいとき、自分の色に染め上げるための魔法として、僕はMCでしゃべります。

そんなとき、毎週のようにラジオで話を考えたり、唐突に対談でインスピレーションを刺激するために四苦八苦してることが役に立っています。

魔法がかかればあとは歌が勝手に世界を導いてくれるんですよね。宝塚の野外は2年強ぶり、どんな風が吹くか…またどれほど僕が「PURE」という曲に宝塚をこめれるか、挑戦したいと思います。
CMS

モンハン進まず^^; [2006年03月 8日(Wed)]

実はホームラン予告をしていた「モンスターハンター2」が一向に進んでいない。
昔の連れや、リアルの連れがハンターランク20や30越えてて、私めは未だに
やっとこさ10を越えたところ。

うむむ・・・。

世間ではコンビニでポーションが発売されていたり、FF12まですでに1週間くらいときている・・・

うむむ・・・。

ちょこっと開き直ると私はXBOX360にハマって、PS2のゲームに戻れなくなったのさーと
強がってみることもあるが…。

うむむむむ。

なんだか宿題がたまって、テストの点まで悪くなった気分です。

いやあ、でもいいんですよ。今までになかったくらい、毎日が忙しく充実しているということです。
病気で寝込んでいた時期のことを思えば^^;

システム開発

ギターを握るとき [2006年03月 1日(Wed)]

ギターを握るとき、なんとも言えない緊張感がやってくる。
ステージに立つとき、ある部分の一声で「絶対泣かす」、
ある一音で「絶対やっつける」という緊張感は、表現者として
聴き手に「どうなってほしい」というイメージが明確なときほど強くなる。

先日私としてはかなり珍しくジャズライブを聴きに行った。
久々に視覚を閉ざしたくなった。何も見ず、聴くだけの音の遊泳。
非常に気持ちよかった。
CMS

25日ハッピーローラの様子 [2006年02月27日(Mon)]

いやあ、知り合って3年のくせに初対バンの咲ちゃん。すたあ☆学園から秘密兵器の汁☆丸さん。京都の実力者やまさんにみきさん。楽しかったですわ〜(*^_^*)ちなみに写真は咲ちゃんです
ビジネスブログ

70年代の歌 [2006年02月12日(Sun)]

先日テレビでやってたもんだから、ついつい見てしまいました。
アコースティックギターのプリプリしたライン音のみで、
南こうせつさんが歌っていた「神田川」が印象的でした。
時代を感じさせない曲も沢山あり、その中でも上田正樹さんの
「悲しい色やね」が心のストライクゾーンに。
「HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース♪」の一節でもう十分なくらいでした。
この方のお世話になったNOMIOさんが西宮苦楽園イエジャケを立ち上げ、私もお世話になり…。そうなんですよ。NOMIOさんは上田さんに見込まれてメジャーデビューされたんですね。

80年代に入ると私の幼少期でもあるので懐かしく感じるものが
ありましたが、「GO−BANG’S(ゴーバンズ)」さんなど当時はファッションが
「???」と感じていましたが、今見ると全然普通w
ミュージシャンは良くも悪くも先取りしすぎてしまう時がある。と、ああいう特番見るたびに気づいてしまいます。

20年後、今の日本の音楽を感じ、感傷に浸れるようなものって残るかどうか非常に不安にもなりました。

音楽は文化。大事にしたいです。
SNS

モンスターハンター2 [2006年02月11日(Sat)]

http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/2/
今回も多分アフォのようにやります。
上手に焼きます。
ウルトラ上手にも焼きます。
ええ。名前はモンハンでおなじみ
裸組2代目Tバック組長であり、オメガ馬鹿騒ぎ&ガトリングマッハチャットの「G-RED」で行きます。
ついてくる人挙手!

…って多分いないんだろうなぁ…

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