F☆B'05 の参考資料B[2005年09月24日(Sat)]
FLASH☆BOMB'05
FLASH☆BOMB'05に行ってきました。
4時間にもわたるイベントで50分ごとに10分休憩を挟み
4部から構成されてました。4部それぞれにけっこう趣向が違う。
自分の勝手な印象を書くとこんな感じ。
第1部 スタイリッシュさとポップさあふれる作品
第2部 独特の世界を持つネタ作品と欝作品
第3部 アニメーション作品と文章系作品
第4部 隠し玉的・王道ネタと大作系作品
で、部ごとに作品提供者を並べてみました。
およそのジャンルがわかればリンク先も回りやすいってもんよ。
今さらながらFLASH☆BOMBのクオリティを噛みしめてはいかが?
DVDが発売されるらしいので参考になるかもしれません(?)
*がついてるのはゲストとしてインタビューされた方です。
具体的ネタばれは徹底的に排除したつもりなんだけどどうだろう?
タイトル&公開作品についてはイイ・アクセスの9/23へ
参加クリエイターのコメントはかーずSPの9/25へ
より詳しいまとめはMUZOの「flash★bomb'05 終演」へ
私的な新発見は日暮里本社さんでした。
「次郎長三国志」とかダウンして全画面で見たほうがいいです!
FB'05作品の「土煙高田馬場」も公開してます。
FLASH☆BOMB'05に行ってきました。
4時間にもわたるイベントで50分ごとに10分休憩を挟み
4部から構成されてました。4部それぞれにけっこう趣向が違う。
自分の勝手な印象を書くとこんな感じ。
第1部 スタイリッシュさとポップさあふれる作品
第2部 独特の世界を持つネタ作品と欝作品
第3部 アニメーション作品と文章系作品
第4部 隠し玉的・王道ネタと大作系作品
で、部ごとに作品提供者を並べてみました。
およそのジャンルがわかればリンク先も回りやすいってもんよ。
今さらながらFLASH☆BOMBのクオリティを噛みしめてはいかが?
DVDが発売されるらしいので参考になるかもしれません(?)
*がついてるのはゲストとしてインタビューされた方です。
具体的ネタばれは徹底的に排除したつもりなんだけどどうだろう?
タイトル&公開作品についてはイイ・アクセスの9/23へ
参加クリエイターのコメントはかーずSPの9/25へ
より詳しいまとめはMUZOの「flash★bomb'05 終演」へ
私的な新発見は日暮里本社さんでした。
「次郎長三国志」とかダウンして全画面で見たほうがいいです!
FB'05作品の「土煙高田馬場」も公開してます。
諸注意&オープニング
G-STYLE (G-STYLE・Gスタのなんでもない場所。)
kiki (KIKIDOG)
スキマ産業 (スキマ産業)
G-STYLEさんが送りつけた作品が一番最初に流れるとはw
kikiさんが諸注意、スキマ産業さんの「楽園 最終章」がOPです。
第1部 個人的な印象「スタイリッシュさとポップさあふれる作品」
153回帰 (Elite Motion Designs)
エジエレキ (マタタビアソビ)
伊織 (Carpe diem)
*so-shi (project.GAEA)
2501 (90fps.com)←当日は3部最初の上映でした。(〆切られて)
♯monochrome (monochrome)←出演辞退しましたが妄想補完;
153回帰さんと伊織さんはある種エキセントリックなセンス
2501さんのMGのセンスのよさは言葉では表現できません!レベル高い!
エジエレキさんは今回はオリキャラでした。ゲームのデモっぽいのは
変わらないのですが、「ゲームのプレイデモ」ではなく
「ゲームの挿入ムービー」って感じ。かなりアニメ寄りに。
so-shiさんは女性の方でした。ナースがメイドだと誤解されてた。萌え絵?
マトリックスっぽいアクションですが・・・お後がよろしいというかw
第2部 個人的な印象「独特の世界を持つネタ作品と欝作品」
FROGMAN (蛙男商会)
nnm (私的似非ベジタリアン)
*TNT (適当で行こう!)
ぴろぴと (ありさんとくらげさんがごっつんこ)
穴清水 (穴清水)
FROGMANさん、nnmさんは違ったアプローチでネタを生み出すお方。
今回も笑わせていただきました。nnmさんはムービーでも変わりなく。
TNTさんは作品の雰囲気がいい。今回の楽曲も自作なのかな?
繰り返し見たくなるような作品でした。キャラが不思議とかわいい。
ぴろぴとさんは精神的ブラクラともいわれる狂烈な作品を作る方。
穴清水さんの今回の作品は超がつきそうな問題作。・・・怖すぎ
人間の暗い感情にスポットを当て続けていきたいとの弁でした。
第3部 個人的な印象「アニメーション作品と文章系作品」
梅四 (梅四ネット)
てのり (手乗Monkey)
宵一 (三茄子)
流星星野 (ホシノバタケ)
nae (N-GRAVITY)
赤木虫大 (赤木電影)
日暮里本社 (Poo's WORLD)
梅四さんはキャラアニメ。あの口元が気になっちゃう自分は負け組み?
てのりさんは無音の動画を作っている方。「森林の子」シリーズ進行中
今回はシリーズものの最新作「声入り」でした。聞き取りづらかったけど
宵一さんは今回のイベントロゴの姉さんを書かれた方です。
和風テイストの妖しげで淡白な雰囲気の作品を発表。
流星星野は絵本のようなファンタジー作を発表する方。
今回もなにか深いテーマを感じさせるような短編。優しい伝え方。
naeさんは多彩な方です。今回はアニメの予告編のような作品。
赤木虫大さんは文章系の作品。FLASHを生かして
文章を生き生きと染み入るように伝えてくれる作品でした。
日暮里本社さんは時代劇の作品を多く作ってるんでしょうか?
動きがよく、テンポがよく、ユーモアも利いてるいい作品でした。
第4部 個人的な印象「隠し玉的・王道ネタと大作系」
アンタイトル (アンタイトルFLASH仮倉庫)
*halcyon (:: halcyon ::)
*みやかけお (ザ・ガーベージ・コレクション)
すなふえ (すなふえ谷)
*みーや (clairvoyance)
*とろっこ (G.W.S.studio)
*つかはら (弥栄堂)
アンタイトルさん、halcyonさん、みやかけおさん
会場を爆笑の渦に巻き込んでました。バカでどうしようもないw
みやかけおさんは作品だけじゃなく、中の人もとても面白かったw
すなふえさんは「もっと早くのまネコ騒動が起こっていたら・・・」との弁。
みーやさんは「Northern Lights」で「NIGHTMARE CITY」の続編を披露。
とろっこさんはハードボイルドなような違うような変な話でした。
つかはらさんは通勤ラッシュを戦闘機や飛行船の空中戦で表現した作品。
空中戦ばかりで対応関係がよくわかんなかったけど;
G-STYLE (G-STYLE・Gスタのなんでもない場所。)
kiki (KIKIDOG)
スキマ産業 (スキマ産業)
G-STYLEさんが送りつけた作品が一番最初に流れるとはw
kikiさんが諸注意、スキマ産業さんの「楽園 最終章」がOPです。
第1部 個人的な印象「スタイリッシュさとポップさあふれる作品」
153回帰 (Elite Motion Designs)
エジエレキ (マタタビアソビ)
伊織 (Carpe diem)
*so-shi (project.GAEA)
2501 (90fps.com)←当日は3部最初の上映でした。(〆切られて)
♯monochrome (monochrome)←出演辞退しましたが妄想補完;
153回帰さんと伊織さんはある種エキセントリックなセンス
2501さんのMGのセンスのよさは言葉では表現できません!レベル高い!
エジエレキさんは今回はオリキャラでした。ゲームのデモっぽいのは
変わらないのですが、「ゲームのプレイデモ」ではなく
「ゲームの挿入ムービー」って感じ。かなりアニメ寄りに。
so-shiさんは女性の方でした。ナースがメイドだと誤解されてた。萌え絵?
マトリックスっぽいアクションですが・・・お後がよろしいというかw
第2部 個人的な印象「独特の世界を持つネタ作品と欝作品」
FROGMAN (蛙男商会)
nnm (私的似非ベジタリアン)
*TNT (適当で行こう!)
ぴろぴと (ありさんとくらげさんがごっつんこ)
穴清水 (穴清水)
FROGMANさん、nnmさんは違ったアプローチでネタを生み出すお方。
今回も笑わせていただきました。nnmさんはムービーでも変わりなく。
TNTさんは作品の雰囲気がいい。今回の楽曲も自作なのかな?
繰り返し見たくなるような作品でした。キャラが不思議とかわいい。
ぴろぴとさんは精神的ブラクラともいわれる狂烈な作品を作る方。
穴清水さんの今回の作品は超がつきそうな問題作。・・・怖すぎ
人間の暗い感情にスポットを当て続けていきたいとの弁でした。
第3部 個人的な印象「アニメーション作品と文章系作品」
梅四 (梅四ネット)
てのり (手乗Monkey)
宵一 (三茄子)
流星星野 (ホシノバタケ)
nae (N-GRAVITY)
赤木虫大 (赤木電影)
日暮里本社 (Poo's WORLD)
梅四さんはキャラアニメ。あの口元が気になっちゃう自分は負け組み?
てのりさんは無音の動画を作っている方。「森林の子」シリーズ進行中
今回はシリーズものの最新作「声入り」でした。聞き取りづらかったけど
宵一さんは今回のイベントロゴの姉さんを書かれた方です。
和風テイストの妖しげで淡白な雰囲気の作品を発表。
流星星野は絵本のようなファンタジー作を発表する方。
今回もなにか深いテーマを感じさせるような短編。優しい伝え方。
naeさんは多彩な方です。今回はアニメの予告編のような作品。
赤木虫大さんは文章系の作品。FLASHを生かして
文章を生き生きと染み入るように伝えてくれる作品でした。
日暮里本社さんは時代劇の作品を多く作ってるんでしょうか?
動きがよく、テンポがよく、ユーモアも利いてるいい作品でした。
第4部 個人的な印象「隠し玉的・王道ネタと大作系」
アンタイトル (アンタイトルFLASH仮倉庫)
*halcyon (:: halcyon ::)
*みやかけお (ザ・ガーベージ・コレクション)
すなふえ (すなふえ谷)
*みーや (clairvoyance)
*とろっこ (G.W.S.studio)
*つかはら (弥栄堂)
アンタイトルさん、halcyonさん、みやかけおさん
会場を爆笑の渦に巻き込んでました。バカでどうしようもないw
みやかけおさんは作品だけじゃなく、中の人もとても面白かったw
すなふえさんは「もっと早くのまネコ騒動が起こっていたら・・・」との弁。
みーやさんは「Northern Lights」で「NIGHTMARE CITY」の続編を披露。
とろっこさんはハードボイルドなような違うような変な話でした。
つかはらさんは通勤ラッシュを戦闘機や飛行船の空中戦で表現した作品。
空中戦ばかりで対応関係がよくわかんなかったけど;













