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<title>カオスロジック</title>
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<description>人が生きるか死ぬかと言うことも全ては神のみぞ知ることである。</description>
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<title>今期のアニメ感想</title>
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<description>今期のアニメの感想・11eyes・ささめきこと・怪談レストラン・うみねこのなく頃に（今期じゃないけど）・DarkerthanBLACK-流星の双子-・にゃんこい！・けんぷファーと言う感じであろうか。取りあえず、これからよろしく！</description>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 08:11:51 +0900</pubDate>
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<category>アニメ</category>
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<title>うみねこのなく頃に　第14話　感想</title>
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<description>このアニメは、大活劇バトルアクションアニメである。完全に推理アニメではなくなってしまったうみねこ。いつかこうなることは予想できていたがまさか本当にこんなことになってしまうとは。前回先代ヴェアトリーチェとヴェアトリーチェの対峙シーンから話は始まる。当然のことながら戦闘になる。ヴェアトリーチェは馬鹿の一つ覚えみたいに「さすがお師匠様」を連発する。その時のヴェアトリーチェ様は目がイッてる。ヴェアトリーチェは巨神兵を償還するが、先代の串刺し攻撃を防ぎきれず体中に突き刺さる。「腐ってやがる！！　早すぎたんだ！！」と言うヴェアトリーチェの家具たち。「ちょっとふざけただけじゃない」と言うヴェアトリーチェ。取調べの最中に「ついカッとなってやったんですよ」と言う感じか。逆に怖ええええ。しかし実は「青は藍より出でて藍より青し」と言うようにヴェアトリーチェのほうが先代より強かった。という訳で先代敗れる！！！！完と言うのは冗談だ。こうして、これを推理しろと言われ手が詰まる戦人。しかし、いつの間にか現れた先代の助言により復活。ヴェアトリーチェを追い詰める。一方、絵羽はどうやったのか知らないが碑文の謎を解き明かし、黄金を見つけ出すことに成功して今回は終了となった。次回『isolatedpawn』</description>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 17:24:56 +0900</pubDate>
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<category>うみねこのなく頃に</category>
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<title>咲-Saki- 　第25話　感想</title>
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<description>このアニメは漫画咲-Saki-と名前が同じだけのまったく別のアニメである。例のごとく今回も麻雀をしなかった。そしてやはり、百合が暴走した。このアニメの中で最もヤヴァイ回であった。あからさまに百合な回であった。苗字で呼び合うのやめようとかもう駄目だ。このアニメは完全に百合になってしまった。暴走しないように祈っていたのにここまでいくと非常にやヴぁいと言うか２期をやるみたいだ。どうせまた百合なんだろうな。今回あまり書くことがないので良かった画像だけ張っておく。怖い宮永照とメガネ軍団の皆様。そして今回の最大の見所である。宮永咲と原村和の百合やはりこの二人はガチなんだろうなと思う。ＥＮＤＩＮＧが２期の予告になっているようである。そこで大活躍の宮永照他にも強豪たちがわんさかおるようだ。改めてみてみると最早麻雀じゃねええええええええ。このアニメは結局よく分からなかったアニメであると言う感想が最後に私が言いたかったことである。ちなみにさよならは言いませんよ。何故なら私はまた２期が始まると信じていますからね。</description>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 09:12:27 +0900</pubDate>
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<category>咲-Saki-</category>
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<title>大正野球娘。　第12話　感想</title>
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<description>消化不良じゃああああああああ。やはり、これを１クールで終わらせることに無理があったような気がする。つかこの前のやる気なし夫君がまったく働いていなかった。先週まで善戦であった主人公達であるが魔球を見切られるようになって苦戦する。そういう経緯で、あっという間に点を取られてしまうがある時、お雪さんがダイビングキャッチをする。しかしこれのせいで、手首をひねってしまう。審判はやめたら？みたいなことを言うがやりたいんですとお雪さんが言って続行。後はもう、よくあるパターン。だんだん、主人公達が追い上げていく。本気を出させてもらおうと言う朝香中の面々。しかし最後は、一点差で主人公達が負けてしまう。試合終了と同時に岩崎が晶子にパーティで言ったことを謝る。岩崎はいい男である。お互い、いい試合ができてよかったぜと言う。そうしてED。今回はEDの後にまだ続きがある。なんと小梅さんがセーラー服を着ているではないか！！巴さんがみたら、恐らく鼻血を出して喜ぶことだろう。どうやら完全に小梅さんと三郎さんは相思相愛になったようである。で終わり。………………は？最後のシメがプリンセスラバー！より弱いとはどう言うことか？高原とのランデブーの約束もどこかに飛んでいってしまったではないか？まぁしかし結構楽しませて見せてもらいました。アニメスタッフの皆様本当にありがとうございました。</description>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 17:58:35 +0900</pubDate>
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<category>大正野球娘。</category>
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<title>うみねこのなく頃に　第13話　感想</title>
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<description>さぁ今回もうみねこは中々急ピッチで進むぜ。楼座が殺したと言うヴェアトリーチェはかつて人間であり仲良くなった楼座が外へ連れ出したことで崖から転落して死んでしまったのである。事故じゃん！！殺してないじゃん！！私の意見は無視して、話は現代に戻る。金蔵と話をしているヴェアトリーチェに紗音と嘉音と源次が会う。その時の顔がこちら。まるで百面相である。この左右非対称の顔を何とかできなかったのだろうか？……ん？左右非対称だと！！！！！！！！まるでブギーポップじゃないか！！そうか！！　そう言うことか！！　分かったぞ！！ヴェアトリーチェは、魔法を使う時（その代償として）別の人格が自動的に浮かび上がってくるんだ！！だからかつてのヴェアトリーチェとは似ても似つかないんだ！！　これに間違いない！！なんと言うことはない。つまるところこれは『僕は、自動的なんだよ』と言うことだったんだ。謎は全て解けた！！！－－と言う私のむちゃくちゃな推理は無視してもらってかまわない。ヴェアトリーチェは今こそ約束の時、６人の人間を生贄にすると言う。紗音と源次はすでに心の準備ができていたらしくすんなりそうですかと言うが、嘉音が立体反発。人間の恋がしてみたいって、episode２の嘉音と真逆のことを言っているな。ヴェアトリーチェは、私の課題をクリアできれば何とかしてやらんこともないと言うが途中で源次が止め、全員死亡。郷田さんもあっけなく殺される。もう一人のおばさんも殺されそうになるが結界を張って攻撃を止める。こいつも家具だったのかと思ったのだが、実は彼女こそ先代ヴェアトリーチェ郷であったのだ。んなあほな！！nextepisode『positionalplay』</description>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 16:29:29 +0900</pubDate>
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<category>うみねこのなく頃に</category>
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<title>プリンセスラバー！　第12話　感想</title>
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<description>とっても消化不良である。恐らく恋愛アニメでの禁じ手のひとつであろう。哲平が落ちた後、秘書を助けるように言うシャル。何故なら哲平ならそうしたであろうからと言う。言うのが、おせえんだよ！！自分でやれば？的なことをいうハルトマン。イラっとしますね。自分で何をすればいいのかよく分からないシャル。そこに仲良くなった兵隊が現れ助けると言う。紆余曲折を経て、哲平が復活。列車に乗り込み、最終決戦に挑む。ハルトマンがまたも挑発してくる。それでも説得をする哲平はやはりイケメンである。ハルトマンが列車を燃やしたせいで脱出せざるを得なくなる。脱出の時ハルトマンと哲平は別々に逃げるのだがハルトマンはこの事件で何かを悟ったらしく。最後は秘書のところで、秘書の看護？をしていた。さぁ来たぞ。禁じ手。これだけのことをしておきながら結局誰ともくっつかないと言う最悪の結末である。なんじゃあこりゃああイケメン哲平ととても可愛かったシルヴィを最後に載せておく。いろいろと批判ばっかり書いてきましたがアニメスタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。</description>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 10:51:21 +0900</pubDate>
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<category>プリンセスラバー！</category>
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<title>咲-Saki- 　第24話　感想</title>
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<description>これは『咲-Saki-』を原案とした、まったく新しいアニメである。原作レイプを通り越して、完全な別物となっている。今回の話は、優希ちゃんが一念発起して数学の追試に挑む話である。そのついでの話として夏祭りがあってみんなでそれに行く、竹井久が鶴賀、龍門渕、風越の３校に合同合宿を提案すると言うものである。今までおとなしめにしていた百合がここに来て暴走し始めた。ここまできたら最早ガチと言う他ないだろう。これは本当にヤヴァイ。そして今回は衣が中々可愛かった。３頭身衣は本当に可愛いです。ただし、周りがデフォルメじゃないのでとてもシュールに見えて残念！大会を終えて退会した似非部長とワハハ。ワハハ意外に可愛いんだが……。優希は追試のための勉強をしようとするがハプニングだらけで中々勉強ができない。そんな不安の中追試を受けた優希。死んでおられる！そして夏祭りとなりました。久と美穂子は祭りには行かずその他の清澄麻雀部の面々が夏祭りへと出向。これは死ねる。こう言ったイベントを経て合同合宿が始まった。次回『全国』また百合が暴走しなければいいのだがね。</description>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 20:03:49 +0900</pubDate>
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<category>咲-Saki-</category>
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<title>大正野球娘。　第11話　感想</title>
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<description>引越しをしていたので、感想を書くのが遅れてしまった。申し訳ない。今回の話は、小梅さんがミッションインポッシブル的なことをする回である。KY野郎、高原のせいで野球をやっていることが見事に親にばれてしまった。それをかばう三郎さん。今回も相変わらず苦労人である。どうしても行きたいなら、俺を倒してからにしろ！と言うが、小梅は親父さんの脇をすり抜け学校へと向かう。ところが、まだ晶子が学校に来ていなかった。家に電話をかけるが、風邪で寝込んでいると言うのだ。念のためと小梅が晶子の家に行くが追い返される。どうしようかと迷っていると、晶子の運転手が小梅を呼ぶ。なんと、晶子は家に軟禁されていたのだ！！！！MISSION．１　晶子さんを救出せよ！！！小梅に今、任務が課せられた！！一方学校では刻一刻と試合の時間が迫っていた。時間を遅らせてもらうよう頼む面々。岩崎は別にいいですよと言うのだが、審判が許さない。ちょっとぐらいいいでしょうと岩崎は言うがやっぱり駄目であった。岩崎はやっぱりいい男である。そんな時、ようやく小梅が任務を成し遂げ、無事学校に晶子を送り届ける。こうして試合が始まった。試合は主人公達の善戦であったが途中でやる気のなさそうな男が晶子が魔球を投げていることに気がつく。こいつただもんじゃねえええええええ！！次回『策略VS戦略』あのやる気なし夫君がどのくらい強いのか見ものだぜ★</description>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 19:01:34 +0900</pubDate>
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<category>大正野球娘。</category>
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<title>うみねこのなく頃に　第12話　感想</title>
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<description>さぁ来たぞ。今回はとにかく微妙な回だった。最初に若かりしころのヴェアトリーチェと先代ヴェアトリーチェが登場。昔はこんなに愛らしかったのにいつからあんな狂人になってしまったのか？今回からOPが変更。先代ヴェアトリーチェとヴェアトリーチェの対峙シーンがむちゃくちゃかっこいいぜ。島に着いた戦人達は、昔の話題で盛り上がる。かつては中二病を患っていたことを紗音に言われる。恥ずかしがる戦人とそれを聞いて爆笑する朱志香。中二病だったのに魔女を信じないのはどういうことか？一方親達が集まって親族会議を始める。この結果、戦人の母親はゲーム理論を引っ張り出して・ヴェアトリーチェは１０ｔの金塊を持っている。・碑文を解いたものには家督がもらえる。↓∴ヴェアトリーチェは１０ｔ金塊と家督放棄を取引に使うと言う結論に達する。頭いいなそんな中一人黙っている楼座。なんと楼座はヴェアトリーチェを殺したと言うのだ。nextepisode　『gambit』</description>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 12:12:23 +0900</pubDate>
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<category>うみねこのなく頃に</category>
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<title>プリンセスラバー！　第11話　感想</title>
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<description>今回はやたら抱き合う回であった。実にいい話だな。さて、ようやく列車に乗り込むことを決めた哲平。まだ迷いがある哲平は、シルビアさんと剣を交える。哲平は相変わらずのイケメンだ。そしてシルビアさんもお綺麗です。迷いがあったためか、シルビアさんに隙を突かれ、負けてしまう哲平。私より弱い奴とは結婚したくないと言われ婚約を解消されてしまう。じゃあ、私と結婚してください！！哲平が現れたことを知るハルトマン。しかしそれはおとりであり、本物は橋の上から列車が来るのを見計らっていた。かっこよすぎるだろ！！しかし結局はハルトマンに見つかってしまった。ハルトマンが有馬一心にこだわる理由は昔スリをやっていた時代に一心に説教をされたからだった。お前が悪いんじゃねええかよ！！紆余曲折を経て、ハルトマンを取り押さえようとするが失敗し、ハルトマンは秘書を殺し、邪魔をした哲平も撃ち殺す？ついにほのぼのアニメで犠牲者が出てしまったぜ。何故殺たし！！！ああ貴重なイケメンが……。次回『イケメン復活？』</description>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 17:28:52 +0900</pubDate>
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<category>プリンセスラバー！</category>
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