はもぶろTOPへ戻る
株式会社ベガコーポレーション
はもぶろでブログ新規作成

2010年3月
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
最新記事
新着コメント
オナニー将軍
牝馬の一騎討ち (01/10)
テツだよ!ついに完済したよ!
牝馬の一騎討ち (01/08)
新着トラックバック
訃報 (11/08)
Google
 
Web全体検索
はもぶろ検索2  

牝馬の一騎討ち [2005年12月13日(Tue)]

今年の最後を締めくくる有馬記念では、ディープインパクトゼンノロブロイの戦いが楽しみになっているが、一足早く牝馬での激戦!今週の阪神牝馬ステークスでは、今年G1を2勝しているラインクラフトと先のエ杯で惜しくも3着だった、こちらもG1を2勝しているアドマイヤグルーヴの戦いが激しさを増しそうだ。グルーヴは例年ならエ杯を年内最後のレースにしているのだが・・・今年は調子自体は悪くないのか?

ad 競馬予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート

ロブロイの逆転なるか? [2005年12月 8日(Thu)]

 今年の最後を飾る有馬記念に出走予定のゼンノロブロイがジャパンカップ後に初めて時計をマークした。

 5ハロン68秒6−53秒7−40秒1−13秒6を馬なりでマークした。芝コースでフェラーリファイブ(新馬)との合わせたのだが1馬身遅れとちょっと物足りなさはあったものの、世界レコードでの勝負後なんで無理はしてないという。

 有馬はこの馬の引退レースともなるのだが、今年は大注目馬のディープインパクトがいる。無敗の3冠馬を叩きのめせるのはこの馬しかいないのか?

ad 競馬予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート

誰の連覇・連覇が叶うのか? [2005年11月11日(Fri)]

今週のエリザベス女王杯にはいくつかの記録がかかっている。

第一、アドマイヤグルーヴ及び橋田満厩舎の同一G1の3連覇
第二、武豊騎手の同一G1の5連覇
第三、ヤマニンアラバスタのレース4連勝
第四、エアメサイアの出場G1レース2連勝
第五、松永幹夫騎手の開催G1レース2連勝

どれを観ても中々できるような記録じゃないけど皆さん頑張って走ってね。

ad 競馬予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート

ナリタトップロード心不全で急死 [2005年11月 8日(Tue)]

99年の菊花賞馬 ナリタトップロード が心不全で急死した!
渡辺騎手を一躍、一流の騎手まで伸し上げた名馬が、3年間の種馬生活で311頭に種付けし、父サッカーボーイの血縁増幅に終止符を打った。
種牡馬としても期待していたのに、僅か3代での終わりに関係者達も残念に思っているかもしれないが、アドマイヤベガテイエムオペラオーとのし烈なレースは、過去にも引き継がれるだろう。

ad 競馬予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート

詰の甘さは日本一! [2005年11月 7日(Mon)]

天皇賞・秋でのゼンノロブロイ
菊花賞でのアドマイヤジャパン
秋華賞でのニシノナースコール
6連勝8連続連対JRA記録を達成するぐらい凄い騎手なのに、何故か?大舞台で「パッ」としない。今年も関東のリーディングトップなのに・・・どうして?


ad 競馬予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート

次走は有馬記念 [2005年11月 2日(Wed)]

無敗の3冠を達成したディープインパクトの次走が有馬記念に決定した。
無敗で有馬記念を勝利すれば、過去に例のない大勝利だ!過去のルドルフは、ジャパンCを使って3着、その後有馬記念を勝ってるが、ディープが有馬を勝つことができたら、本当に最強馬と呼んでもいいだろう。
今回のジャパンCでロブロイが勝って、有馬に出走してきたら面白いレースになると思うけど、菊花賞馬の有馬記念結果は優秀な成績を納めているので・・・果たして勝つのはどっち?

ad 競馬予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート

見事1番時計! [2005年10月28日(Fri)]

G1馬に負けじと意気揚揚と調教を終えたのがハーツクライだ!
最終追いきりでは、初騎乗となるルメールを乗せ迫力満点の
合格点!
これまで、ダービーと宝塚記念で2着の実績はあるが、
果たしてG1獲得はなるのか?

ad 競馬予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート

枠順決定(天皇賞・秋) [2005年10月28日(Fri)]

天皇賞・秋の枠順が決定して、話題のゼンノロブロイは去年と同様に13番となった。
去年は、この天皇賞を勝って、秋G1を3連勝を成し遂げたゲンの良い番号。
鞍上の横山騎手は、自身満々な発言をしているが、今年はどうだろう・・・

ad 競馬予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート

JC招待馬 [2005年10月26日(Wed)]

今度のジャパンカップへの招待馬が発表されましたね。
注目は、インターナショナルSでゼンノロブロイに勝ったエレクトロキューショニスト!
ゼンノロブロイもジャパンカップor有馬記念に出走すると予想されているので、もし、ジャパンカップに出走してきたら面白いことになるかも・・・

ad 競馬の予想は 勝馬総本部 完全保証制度で安心サポート!

ハーツ強気!過去最高の状態 [2005年10月26日(Wed)]

充実の秋を迎えたハーツクライ(牡4、栗東・橋口)が本格化した。ダービー、宝塚記念とG1では2度の2着に泣いたが、夏を越して馬体が成長。先週の菊花賞では白旗を揚げていた橋口弘次郎師(60)も一転、並み居るG1馬8頭を相手に自信満々に送り出す。

 ハーツクライの立ち姿を眺めた橋口師の口元が緩んだ。「全体的にたくましくなった。皮膚もいい。体調は今までで最高。一番頼もしい体で走れる」と限りなく理想に近づいた馬体に見入った。首差しから肩、胸前、トモとつくべきところが筋肉のよろいで覆われ、腹袋もどっしりとした。細身だったボディーがひと夏越して見違えるように成長した。サラブレッドの充実期は4歳秋。また走る馬は3度変わるとも言われる。名門厩舎の良血馬は、格言通りの変身を遂げた。昨年の有馬記念で472キロまで減った馬体が、今は500キロを超える。「自信を持って送り出せる」とトレーナーも力が入る。

 「今週はディープインパクトがいないからな」。ローゼンクロイツを出走させた菊花賞は戦う前から白旗を揚げていたが、今回は違う。1番人気が予想されるゼンノロブロイに対しても「(秋3冠は)あくまで去年の話。抜けた馬とは思っていない」と強気。実際に宝塚記念では1馬身1/4先着している。「5、6頭が横一線で、その中にうちのも入っていると思う」と分析した。

 不器用でコーナーをスムーズに回れないから、戦法は直線勝負になる。コーナーが緩やかで直線の長い東京はベスト。2000〜2200メートルの中距離も【3211】と最も得意としている。明日27日に予定されている最終追い切りでは、新コンビのルメールが騎乗。現時点で、不安は全く見当たらない。【岡山俊明】

記事引用 日刊スポーツ
| 次へ
プロフィール


馬くん

カテゴリアーカイブ
リンク

http://hamoblo.com/keiba/index1_0.rdf
http://hamoblo.com/keiba/index2_0.rss
ハモブロで日記を新規作成する。