熟女ママの日々をつれづれと

<ヤクルト>林昌勇、来季も同球団でプレー  [2009年07月 8日(Wed)]

ヤクルトの林昌勇投手(33)は7日、来季もヤクルトと契約したことを明らかにした。入団時の契約は2年プラス1年オプションだったが、今シーズンに入ってから正式に3年目の契約を結んだという。この時期に来季の契約を発表したことについて林昌勇は「(3年目がオプションになっていたので)来年どこに移籍するだとか憶測で報道された。(少なくとも)来季まではヤクルトにお世話になる。試合に集中したい」と説明した

ユナイテッド航空、肥満の乗客に2席分料金を請求も [2009年04月16日(Thu)]

[ロサンゼルス 15日 ロイター] 米ユナイテッド航空は、満席便では肥満の乗客の予約を取り消し、後に出発する便で2席分を購入するよう求める方針を打ち出した。同社のスポークスマンが15日、明らかにした。
 今回の決定で、先に同様の対応を決めているコンチネンタル航空やデルタ航空などに追随する格好となった。
 ユナイテッド航空は、昨年1年間で、肥満の乗客と席が隣り合わせになった乗客から700件の苦情が寄せられたとしている。
 新たな方針でも、機内の座席に余裕がある場合は2席分を追加料金なしで利用出来る。しかし、満席の場合は予約を取り消された上、後に出発する便でもう1席分を新たに購入しなければならない可能性があるという。
 乗客が搭乗しないと決めた場合、搭乗券代はキャンセル費用なしで返金される。同方針は、即時実施となっている。

小橋復帰戦チョップ103発で快勝/ノア [2009年03月 2日(Mon)]

<ノア:東京大会>◇1日◇日本武道館
 両ひじ手術を受けて欠場していた小橋建太(41)が、昨年9月6日の日本武道館大会以来、約半年ぶりに試合復帰した。第1試合のシングルマッチに登場し、井上雅央(38)と対戦。尺骨神経まひを起こした右ひじをかばうことなく、マシンガンチョップ53連発など強烈なチョップ103発を打ちまくって、最後は14分7秒、豪腕ラリアットからの体固めで圧勝した。
 昨年12月末からトレーニングを再開。1日3~4時間の練習を続け、体重は欠場前より5キロ増の110キロと、ひと回り大きくなった。「みんなの声が後押ししてくれた。やっぱりチョップはリングで打つもんですね」と振り返り、「復帰した以上、次のステップに進みたい」と笑みを浮かべた。

田沢、オープン戦デビュー!わずか4球で3者凡退&勝ち星 [2009年02月26日(Thu)]

レッドソックスの田沢純一投手(22)が25日、フロリダ州フォートマイヤーズでのボストン大戦に登板。オープン戦初デビューを果たした。試合は7-1でレッドソックスが勝利した。

【写真で見る】 オープン戦初登板で初勝利の田沢の投球

 田沢は4番手投手として0-1の五回に登場。三振は取れなかったが、わずか4球で3者凡退に抑えた。チームが逆転勝ちしたため勝利投手となった。初登板を終え、ベンチに戻るとフランコナ監督らコーチ陣やチームメイトから温かく出迎えられ、笑顔を見せた。

 同僚でチーム3年目の岡島秀樹投手(33)、今季から新加入した斎藤隆投手(39)は登板しなかった。岡島、斎藤ともに26日(日本時間27日)に登板予定。

大麻摘発、最悪2778人…20歳代以下が62% [2009年02月20日(Fri)]

昨年1年間に全国の警察が大麻絡みで摘発した容疑者は2778人で、前年を507人(22・3%)上回って過去最悪を記録したことが、警察庁のまとめでわかった。

 有名大学の学生や大相撲力士、スポーツ選手の摘発が相次ぐなど20歳代以下が全体の62・5%で、覚せい剤絡みの摘発者が1万1041人と前年より968人(8・1%)減少する中、若者の大麻汚染の深刻化が浮き彫りになった。

 容疑別で増加が目立つのは、大麻を種子から育てる「違法栽培」で、前年より83人(65・4%)多い過去最多の210人が摘発された。大麻取締法は種子の売買を禁じていないため、インターネット上で種子が公然と販売されており、約8割が自宅の室内や押し入れで栽培していた。

 年齢別では20歳代が1516人(54・6%)、30歳代が682人(24・6%)、20歳未満が220人(7・9%)。大学生は前年比3人減の89人で、高校生は同21人増の49人。中学生も2人が摘発された。初犯者が全体の85・5%にあたる2374人に上っており、使用の動機を「かっこよかった」と供述する初犯者も少なくなかったという。

かんぽの宿売却 最終入札 オリックスのみ [2009年02月10日(Tue)]

日本郵政が「かんぽの宿」の一括譲渡を断念した問題で、2社が残った入札の最終段階で譲渡条件が突然変更された結果、具体的な買収額を提示したのは109億円で落札したオリックス不動産だけだったことが9日、分かった。日本郵政の米沢友宏専務が同日の衆院予算委員会で明らかにした。

 日本郵政はこれまで「1位は109億円、2位は61億円」と、最終的に2社による「札入れ」の結果、オリックスが落札したかのように説明してきた。鳩山邦夫総務相は「金額提示が2社そろわないと入札とは言えない」と批判し、入札経緯を追及する考えを重ねて強調した。

 日本郵政は当初、「かんぽの宿」70施設にスポーツ施設「世田谷レクセンター」(簿価六十数億円)を含めて譲渡対象にしていた。最終審査にはオリックスと「ホテルマネージメントインターナショナル」(HMI、本社・神戸市)の2社が残り、昨年10月31日、2社の応札を締め切った。

 ところが、日本郵政は11月20日にレクセンターだけを譲渡対象からはずした上で、譲渡額を引き上げるよう2社に要求。オリックスは10月に105億円だった入札額を12月3日に109億円に増額して提示したが、10月に86億円を提示したHMIは、再度の価格提示を断念した。
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 その後、日本郵政はHMIの入札額について、12月のオリックスの提示と同じ条件で再応札した場合を想定して計算した結果、61億円になったという。

さらに現実味を帯びる Dell のスマートフォン市場進出の噂 [2009年02月 4日(Wed)]


さらに現実味を帯びる Dell のスマートフォン市場進出の噂
2月4日12時35分配信 japan.internet.com


Dell がスマートフォンを発売するとの噂が流れているが、真相を求める声が強く、無視することはできなかったようだ。

Dell の CEO 兼創設者 Michael Dell 氏は、同社が急成長するスマートフォン市場に進出しようとしている兆候を伺わせた。これは、おそらく今までで最も明らかなものと言える。

同氏は3日、米国バージニア州で開催された Northern Virginia Technology Council 主催の昼食会において、家電業界団体 Consumer Electronics Association の会長で CEO も兼務する Gary Shapiro 氏による質疑応答に応じた。

1月に開催された『Consumer Electronics Show (CES) 2009』において、Nokia の CEO を務める Olli-Pekka Kallasvuo 氏が、スマートフォンは主要なコンピュータ プラットフォームとしてパソコンの座を奪うだろうと発言していた。この発言を取り上げて Shapiro 氏は Dell 氏に対し、「将来的な Dell の電話機に関する巷間の噂」は事実かどうか尋ねた。そして Dell 氏は一呼吸置いて回答した。

「(Kallasvuo 氏が) コンピュータ利用の将来像は電話機だと言うなら、当社はコンピュータ業界にいるのだから、電話機事業に着手せざるを得ないと思う」と Dell 氏は笑顔で語り、会合に詰めかけた約700人の聴衆の大笑いを誘った。

噂が真実ならば、Dell は今月16日から19日にかけてスペインのバルセロナで開催される『GSMA Mobile World Congress』(旧称『3GSM World Congress』) において、スマートフォンを発表する可能性がある。

Dell 氏の用心深い答えに Shapiro 氏が満足せず、再び見解を求めたところ、Dell 氏は真剣に回答することになった。Dell 氏はパソコンとスマートフォン市場の融合について語り、今後数年で、ノートパソコンと Apple の『iPhone』のような端末間におけるスクリーン サイズの差を埋めるような、新たなクラスの機器が製造され、Dell がまさにその中心になると見込んでいるという。

Dell 氏は次のように語った。「多様なスクリーン サイズ (の機器) が、それこそ次々に登場する時期になると思う。いずれ、より小型のものを含め、当社の多様化していくさまざまな大きさのコンピュータ機器を披露することになるだろう」

また同氏は、Dell がモバイル コンピューティングを非常に重視している更なる証しとして、AT&T や Vodafone といった大手移動体通信事業者との協力関係についても言及した。


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