junkoの出産 [2005年07月21日(Thu)]
やっと、出産の私の出産の様子を詳しく報告します。
ん?別にいらないって?いやいや、一応これからの参考のために読んでみてくださいな。
しかしながら、前の記事に記入したようになかなかすごい内容になっています。
したがって、これから妊娠を控えている妊婦さんは「怖い!」と思われるかもしれません。でも大丈夫!私だって24時間はちゃんと陣痛を乗り切りましたので(それ以後が問題か!?)
のど元過ぎればなんとやら…今は良い経験をしたなぁ、と思っていますが、
不安を誘う要素になりかねないので、読む読まないは皆さんにお任せします。
不快な思いをされた方はごめんなさい。
7月5日の朝。4時半くらいからなんだかお腹が痛い。
また前駆陣痛かな…と思いながら、時間をはかる。
何度かこれで、途中で眠っていて治まった事があったので、あまり焦らずのんびりでした。
しかし、計ってみる事1時間ほど。何だか10分〜7分くらいのようす。
んん?本当に陣痛っぽい。結構痛くなってきた…。
7時過ぎ、母親に病院に連れて行ってもらう。お義母さんにも連絡。
旦那様は…まだ寝ている時間。前日の電話で「風邪ひいてしまったみたい」と
言っていたので、かわいそうだからもう少し後で連絡することにする。
病院でモニターをとると、結構短い間隔で陣痛が来ている。
子宮口はまだまだ開いていないし、子供もまだそんなに降りていないが…先生は
「出産に絶対に間に合いたいなら旦那さんにはお昼くらいには来てもらってください」
との事。しかたないので電話とメール攻撃で起きてもらう。
入院の準備をし、病室で陣痛が進むのを待ちました。待ちました。
旦那様は5、10日(ごとび)だったのでえらく高速が混んでいたらしく、
到着したのは夕方くらい。しかし
陣痛が進みません(゚∀゚;)
あっれー?おかしいなぁ…(´-ω-`) 看護婦さんも「??」ってな感じです。
モニターの針を振り切るくらい強い陣痛が来ているというのに、一向に子宮口が開きません。
旦那様「また帰らなきゃいけないんじゃないの…?( ゚д゚)」
私「(;´Д`)ウウッ…すまん」
こんなに痛いのに…寝るに寝る事ができないのに…
なぜ進まない?と思っているまに夜に。
風邪ひきの旦那様は散々がんばってくれましたが、寝てもらい、
私は一人で痛みに耐える。耐える。耐え…
痛い〜!!!!!!!!('A`)
痛みを逃すのに息を吐く。もう必死。
しかし、あまりの痛みと寝不足で嘔吐。旦那様も目覚め、心配してくれます。
そんなこんなで朝。もう疲労はピークに。
そして、ナースコール。
「診察しますので下まで降りれますか〜(*´∀`)ノ」
えぇぇ!('A`)
こ、こんな辛いのに歩いて行くのかいな…。
「無理」と言えない私…とほほ。よろめきながら診察へ。
先生「あら?まだ全然進んでないですねぇ。3センチですよ」
_| ̄|○…そうですか?そうですか?ほんまですかいな?
こんなに苦しかったのに何も進んでいないんですか。昨日と一緒ですか…
疲労に追い打ちをかけられ、さらによろめく私。
あまりの様子にナースステーションに入れられた瞬間
私「吐きます…('A`)ヴォエ」
看護婦さんたち「えっ! アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ」
よくよく考えれば前日も2時間くらいしか寝ていない。昨日は一睡もせず。
そりゃ疲れもピークに達します。なので、陣痛室で待機する事に。
しかしながら、あまりの私の様子に院長先生から提案が。
「促進剤を使う選択もありますよ」
…しかし、促進剤使用には承諾書にサインをした上で、という事だそう。
促進剤を使用した事によって母体や子供に何か不都合が起きる可能性がある、という事だそうです。
私たちの子供の頃は、促進剤を使用した出産がかなり多かったはずですが…
それを聞いて、旦那様と相談をするが、二人ともかなり不安。
なので、とりあえずお昼まではがんばってみる事に。
それで子宮口が開いて行かなければ促進剤を使う事を決意。
旦那様は風邪の症状がひどいので、その間に病院へ行く事に。
一人で陣痛をやりきる私。
やりきれません( `д´)クワッ
無理です、無理。痛すぎです。
疲れの為か、もう痛みをやり過ごす事がまったく出来なくなった私。
のたうち回り、誰か看護婦さんに付いてもらわないと冷静になれない私。
今思うと…恥_| ̄|○
そんな私に看護婦さん二人がかりで
「もう、促進剤使わないと無理ですよ。進みませんよ」
「そうですよ、もうお母さんの身体が持ちませんよ。イキむ体力がなくなりますよ」
「旦那さんはまだ戻ってきませんか?」
と説得される…。朦朧とするまま、旦那さんが戻ったら薬を使う事に。
そして婦長さんが
「もう、無痛分娩にしましょう。持ちませんよ!」
と…。私も陣痛が進んでもその後、イキみを逃したりイキんだりする自信がない。
私「…できるならそうしてください…」
そんな中、なぜか今までにないほど、多くの人が出産していく。
非常にその日は出産ラッシュだったようで、私がひーひー言っている間にもすでに3人くらいが産んでいる様子がわかる。「おめでとうございます」という声と、産声が聞こえる。
皆、大変そう…。私の子供は産まれてくるんだろうか?そんな事を考える。
そうこうしてるうちに、旦那さん到着。
私のあまりの様子に(痛がり方に?)びっくりの様子。
促進剤と無痛分娩の承諾書にサインをしてくれている(多分…覚えてない)
院長先生が来て、促進剤を点滴。その後背中から麻酔を打つ。
院長先生「あれ…?( ゚Д゚)」
な、何が?
院長先生「細いからかなぁ?深く針が入らないなぁ…」
えぇえ??
院長先生「まぁ、大丈夫か」
だ、大丈夫なの!?
陣痛の間隔が短くなっていく。
痛みもそんなにひどくない。
い
いたい
左側だけが痛い
痛いってば!
やはり針が浅かったせいか、半身しか麻酔が効いていないようで。
しかも麻酔は一時間くらいしか効かないらしい。
またしても私の苦しみが…続く。
しかしながら
お腹にずっと着けているモニターに変化が。
子供の心音が小さい
というか、ほとんどない?
院長先生「ずれてるんじゃないか!?」
看護婦「いいえ、大丈夫です」
騒然とし始めるナースステーション。
看護婦さんを集めたのか、人が増える。
病室で休憩していた旦那様は叩き起こされているようだ。
院長先生が私に、大きな声で怒鳴る。でも私は痛みでほとんど聞こえていない。
「子供の心音が弱くなってますので、もう切りましょうね!」
「帝王切開にしましょう!」
え…そうなの?子供は?心音が弱いってどういう事?
私が痛いのを我慢できないから、子供が苦しんでるの?
どうしよう?どうしたらいいの?
うなずく事しかできない私。
旦那様が私のところに来た時
病室は血だらけでした。
私の点滴が逆流し、床は看護婦の血の足跡がいっぱい。
( ゚Д゚)ポカーン
ものすごい騒然とした中で帝王切開の承諾書にサインする旦那様。
分娩室にいた人を押しのけて、手術台に運ばれる私。
急を要する事態に、院長先生は看護婦に怒鳴ったりして大慌て。
痛みに手術台から転がり落ちそうな私を2〜3人の看護婦さんが押さえる。
麻酔を打たれるが、本日2つ目の麻酔。
怖い。
どんどん、恐怖で息が苦しくなる。
このまま心臓まで麻酔が効いたら死ぬんじゃないの?
歯の根がかみあわない。
麻酔の効きを聞かれ、おへその近くまで効いている事を確認。
切る直前に旦那様が入ってきてくれる。
ガチガチと音を立てて震える私。
涙が止まらない。
どうすればいいかわからない。
子供はどうなるの?私はどうなるの?
ごめんね、子供に何かあったら。
どうしよう?
どうしよう?パパ?
何も言わずに私を見つめる旦那様。
私の目を、手で塞いでくれた。
その時
「がんばれ」ではなく
「大丈夫だよ」
と言ってもらった気がした。
何だか覚悟ができた。
旦那様には聞こえていない、我が子の第一声は
咳き込んだ声だった。その後、大きな産声。
旦那様がビデオを持って、子供を見に行く。
よかった。元気に産まれたんだ。
7月6日 午後4時。
2660gの私の息子が生まれました。
ありがとう、元気に生まれてくれて。
ママは命の重さを知りました。
ありがとう、パパ。
結婚式の誓いの言葉よりも貴方と結婚してよかったと思いました。
あなたの子供を産めてよかったと思いました。
今はまだ、泣いて大変手を焼くんだけど
毎日成長する我が子を見て、嬉しく思います。
そして、このブログを読んでくださっている方。
長い文章にお付き合いいただき、ありがとうございます。
文字や言葉にするのは恥ずかしいけど、この日の事を忘れないように私なりに文章にしてみました。促進剤から無痛分娩から帝王切開までの道のりは計35時間。
すべてを経験してしまったので、何か質問があったらどーんと聞いてください(*´∀`)ノ
痛くてあんまり覚えてませんが(汗
へその緒が子供の首もとに来ていて、普通に分娩していて、へそが先に出てきたら
非常に子供が危険だったそうです。それで心音が弱まっていたそうな。
それもあってか、子供がなかなか下に降りて来なかったらしい。
ではでは、私の出産の記録でしたヽ(´〜`;)ノ
ん?別にいらないって?いやいや、一応これからの参考のために読んでみてくださいな。
しかしながら、前の記事に記入したようになかなかすごい内容になっています。
したがって、これから妊娠を控えている妊婦さんは「怖い!」と思われるかもしれません。でも大丈夫!私だって24時間はちゃんと陣痛を乗り切りましたので(それ以後が問題か!?)
のど元過ぎればなんとやら…今は良い経験をしたなぁ、と思っていますが、
不安を誘う要素になりかねないので、読む読まないは皆さんにお任せします。
不快な思いをされた方はごめんなさい。
7月5日の朝。4時半くらいからなんだかお腹が痛い。
また前駆陣痛かな…と思いながら、時間をはかる。
何度かこれで、途中で眠っていて治まった事があったので、あまり焦らずのんびりでした。
しかし、計ってみる事1時間ほど。何だか10分〜7分くらいのようす。
んん?本当に陣痛っぽい。結構痛くなってきた…。
7時過ぎ、母親に病院に連れて行ってもらう。お義母さんにも連絡。
旦那様は…まだ寝ている時間。前日の電話で「風邪ひいてしまったみたい」と
言っていたので、かわいそうだからもう少し後で連絡することにする。
病院でモニターをとると、結構短い間隔で陣痛が来ている。
子宮口はまだまだ開いていないし、子供もまだそんなに降りていないが…先生は
「出産に絶対に間に合いたいなら旦那さんにはお昼くらいには来てもらってください」
との事。しかたないので電話とメール攻撃で起きてもらう。
入院の準備をし、病室で陣痛が進むのを待ちました。待ちました。
旦那様は5、10日(ごとび)だったのでえらく高速が混んでいたらしく、
到着したのは夕方くらい。しかし
陣痛が進みません(゚∀゚;)
あっれー?おかしいなぁ…(´-ω-`) 看護婦さんも「??」ってな感じです。
モニターの針を振り切るくらい強い陣痛が来ているというのに、一向に子宮口が開きません。
旦那様「また帰らなきゃいけないんじゃないの…?( ゚д゚)」
私「(;´Д`)ウウッ…すまん」
こんなに痛いのに…寝るに寝る事ができないのに…
なぜ進まない?と思っているまに夜に。
風邪ひきの旦那様は散々がんばってくれましたが、寝てもらい、
私は一人で痛みに耐える。耐える。耐え…
痛い〜!!!!!!!!('A`)
痛みを逃すのに息を吐く。もう必死。
しかし、あまりの痛みと寝不足で嘔吐。旦那様も目覚め、心配してくれます。
そんなこんなで朝。もう疲労はピークに。
そして、ナースコール。
「診察しますので下まで降りれますか〜(*´∀`)ノ」
えぇぇ!('A`)
こ、こんな辛いのに歩いて行くのかいな…。
「無理」と言えない私…とほほ。よろめきながら診察へ。
先生「あら?まだ全然進んでないですねぇ。3センチですよ」
_| ̄|○…そうですか?そうですか?ほんまですかいな?
こんなに苦しかったのに何も進んでいないんですか。昨日と一緒ですか…
疲労に追い打ちをかけられ、さらによろめく私。
あまりの様子にナースステーションに入れられた瞬間
私「吐きます…('A`)ヴォエ」
看護婦さんたち「えっ! アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ」
よくよく考えれば前日も2時間くらいしか寝ていない。昨日は一睡もせず。
そりゃ疲れもピークに達します。なので、陣痛室で待機する事に。
しかしながら、あまりの私の様子に院長先生から提案が。
「促進剤を使う選択もありますよ」
…しかし、促進剤使用には承諾書にサインをした上で、という事だそう。
促進剤を使用した事によって母体や子供に何か不都合が起きる可能性がある、という事だそうです。
私たちの子供の頃は、促進剤を使用した出産がかなり多かったはずですが…
それを聞いて、旦那様と相談をするが、二人ともかなり不安。
なので、とりあえずお昼まではがんばってみる事に。
それで子宮口が開いて行かなければ促進剤を使う事を決意。
旦那様は風邪の症状がひどいので、その間に病院へ行く事に。
一人で陣痛をやりきる私。
やりきれません( `д´)クワッ
無理です、無理。痛すぎです。
疲れの為か、もう痛みをやり過ごす事がまったく出来なくなった私。
のたうち回り、誰か看護婦さんに付いてもらわないと冷静になれない私。
今思うと…恥_| ̄|○
そんな私に看護婦さん二人がかりで
「もう、促進剤使わないと無理ですよ。進みませんよ」
「そうですよ、もうお母さんの身体が持ちませんよ。イキむ体力がなくなりますよ」
「旦那さんはまだ戻ってきませんか?」
と説得される…。朦朧とするまま、旦那さんが戻ったら薬を使う事に。
そして婦長さんが
「もう、無痛分娩にしましょう。持ちませんよ!」
と…。私も陣痛が進んでもその後、イキみを逃したりイキんだりする自信がない。
私「…できるならそうしてください…」
そんな中、なぜか今までにないほど、多くの人が出産していく。
非常にその日は出産ラッシュだったようで、私がひーひー言っている間にもすでに3人くらいが産んでいる様子がわかる。「おめでとうございます」という声と、産声が聞こえる。
皆、大変そう…。私の子供は産まれてくるんだろうか?そんな事を考える。
そうこうしてるうちに、旦那さん到着。
私のあまりの様子に(痛がり方に?)びっくりの様子。
促進剤と無痛分娩の承諾書にサインをしてくれている(多分…覚えてない)
院長先生が来て、促進剤を点滴。その後背中から麻酔を打つ。
院長先生「あれ…?( ゚Д゚)」
な、何が?
院長先生「細いからかなぁ?深く針が入らないなぁ…」
えぇえ??
院長先生「まぁ、大丈夫か」
だ、大丈夫なの!?
陣痛の間隔が短くなっていく。
痛みもそんなにひどくない。
い
いたい
左側だけが痛い
痛いってば!
やはり針が浅かったせいか、半身しか麻酔が効いていないようで。
しかも麻酔は一時間くらいしか効かないらしい。
またしても私の苦しみが…続く。
しかしながら
お腹にずっと着けているモニターに変化が。
子供の心音が小さい
というか、ほとんどない?
院長先生「ずれてるんじゃないか!?」
看護婦「いいえ、大丈夫です」
騒然とし始めるナースステーション。
看護婦さんを集めたのか、人が増える。
病室で休憩していた旦那様は叩き起こされているようだ。
院長先生が私に、大きな声で怒鳴る。でも私は痛みでほとんど聞こえていない。
「子供の心音が弱くなってますので、もう切りましょうね!」
「帝王切開にしましょう!」
え…そうなの?子供は?心音が弱いってどういう事?
私が痛いのを我慢できないから、子供が苦しんでるの?
どうしよう?どうしたらいいの?
うなずく事しかできない私。
旦那様が私のところに来た時
病室は血だらけでした。
私の点滴が逆流し、床は看護婦の血の足跡がいっぱい。
( ゚Д゚)ポカーン
ものすごい騒然とした中で帝王切開の承諾書にサインする旦那様。
分娩室にいた人を押しのけて、手術台に運ばれる私。
急を要する事態に、院長先生は看護婦に怒鳴ったりして大慌て。
痛みに手術台から転がり落ちそうな私を2〜3人の看護婦さんが押さえる。
麻酔を打たれるが、本日2つ目の麻酔。
怖い。
どんどん、恐怖で息が苦しくなる。
このまま心臓まで麻酔が効いたら死ぬんじゃないの?
歯の根がかみあわない。
麻酔の効きを聞かれ、おへその近くまで効いている事を確認。
切る直前に旦那様が入ってきてくれる。
ガチガチと音を立てて震える私。
涙が止まらない。
どうすればいいかわからない。
子供はどうなるの?私はどうなるの?
ごめんね、子供に何かあったら。
どうしよう?
どうしよう?パパ?
何も言わずに私を見つめる旦那様。
私の目を、手で塞いでくれた。
その時
「がんばれ」ではなく
「大丈夫だよ」
と言ってもらった気がした。
何だか覚悟ができた。
旦那様には聞こえていない、我が子の第一声は
咳き込んだ声だった。その後、大きな産声。
旦那様がビデオを持って、子供を見に行く。
よかった。元気に産まれたんだ。
7月6日 午後4時。
2660gの私の息子が生まれました。
ありがとう、元気に生まれてくれて。
ママは命の重さを知りました。
ありがとう、パパ。
結婚式の誓いの言葉よりも貴方と結婚してよかったと思いました。
あなたの子供を産めてよかったと思いました。
今はまだ、泣いて大変手を焼くんだけど
毎日成長する我が子を見て、嬉しく思います。
そして、このブログを読んでくださっている方。
長い文章にお付き合いいただき、ありがとうございます。
文字や言葉にするのは恥ずかしいけど、この日の事を忘れないように私なりに文章にしてみました。促進剤から無痛分娩から帝王切開までの道のりは計35時間。
すべてを経験してしまったので、何か質問があったらどーんと聞いてください(*´∀`)ノ
痛くてあんまり覚えてませんが(汗
へその緒が子供の首もとに来ていて、普通に分娩していて、へそが先に出てきたら
非常に子供が危険だったそうです。それで心音が弱まっていたそうな。
それもあってか、子供がなかなか下に降りて来なかったらしい。
ではでは、私の出産の記録でしたヽ(´〜`;)ノ








お腹の中で我が子は、自分を守る為にちゃんと降りないでがんばっていてくれてたんだなぁ、と思いました。人間って不思議ですね。それが本能というやつなんでしょうか?
もう臨月ですね!出産って人それぞれですが、本当にたくさんの事を一度に感じる、一生の内に何度あるかわからない貴重な事だと思いました。ハニママさんも、それを感じる事でしょう。もうすぐなので、楽しみですね(´∀`)