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<title>さくらのブログ〜本番まであと何日？</title>
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<description>さくらのブログです。日々のんのんと生きていく中で、思ったことやどーでも良いことなんかを、方向性も定めぬままに書き綴ろうと思っています。毒にも薬にもならない文章しか書けませんが、どうぞ遊びに来てください♪♪</description>
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<title>人間のようにセンチになったわけではない</title>
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<description>少しだけ夜更かしをしよう。度数の高いお酒も飲もう。自分を見失わない程度に。自分の中に深く深く入って行ける、そんなお酒を。演じるということは、自分と向かい合うことと似ている、と思う。だからきっと、必死で自分と向かい合って来た１ヶ月だった。会社のこともなんもかもほっぽり出して。なんて甘美で、贅沢な。明日が終わればこの夢のような時間も終わる。今日は役者でいられる最後の夜。もう少し。自分の為だけに時間を使おう。ちょっとだけ酔っぱらおう。明日、いよいよ千秋楽。後悔だけはしたくない。</description>
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<title>（無題）</title>
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<description>朝ごはんのついでに小さなメモ帳を買ってきた。舞台稽古で決まったことや変わったこと、ダメなんかを書き留めよう。このメモ帳がいっぱいになるころには公演が終わる。そう考えるとちょっぴり淋しい。…始まる前から何の心配をしているのやら。</description>
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<title>おっさんだって遠足に行きたいよ</title>
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<description>おはようございます。おっさんはこんな時間に目が覚めてしまいました。寝てれば良いのに・・・寝ていられないのね。ほら、体力がないから・・・。寝るのにも体力がいるって言いますからねぇ・・・。も、もちろん気分は遠足の朝の子供だぜ！・・・おっさんが遠足に行って何が悪い！＊２０分ぐらい、近くを散歩してきた。きのうの雨には正直げんなりしたけど、最近乾燥してたから。良いおしめりだったのではなかろうか。雨上がりの匂い。かすかに香るのはキンモクセイ？子供の頃、夕立の後の街の匂いが好きだった。熱く焼けたアスファルトに雨粒を叩き付けた、あの匂い。いつの間にか夏は終わった。街の匂いが変わっていた。だから、ほら、本番がもうそこまで近づいている。今日は場当たり。そして通し稽古。劇場に入ると血が濃くなる。毛が逆立つ。目がギラギラする。時間の流れがとてつもなく早い。全部全部、５年ぶりの感覚。５年ぶりの舞台。それでもまるでついこないだ別現場で千秋楽を迎えた役者のような顔をして舞台に立たなければならない。ドキドキするってこういう感覚だよな、と。歩きながらそう思った。静かな興奮。ひとりワクワク。おっさんは無理はしない。そのかわり無茶をする。まだまだ。いくらでも、やってやるんだぜ。本番まであと２日！＊劇団820製作所　第11回本公演『つばめ/鳥を探す旅の終わり』2011.10.7fri-11tueこどもたちは、四昼夜脱走した後、郊外のスーパーマーケットで呆気なくつかまった。自ら110番へ電話をかけた理由を彼は「寂しくなった」からだと答えた。砕かれた心をポケットに拾い集めて。この世界を逃走するこどもたちのものがたり。公演スケジュール2011年10月7日（金）～10月11日（火）7日（金）19:308日（土）14:00／19:009日（日）14:00／19:0010日（月）15:0011日（火）15:00公演会場SPACE雑遊　&gt;&gt;&gt;MAP（地下鉄都営新宿線新宿三丁目駅Ｃ５出口目の前、JR新宿駅東口より徒歩10分）チケット料金前売・当日共／3,000円　　学生／2,700円</description>
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<title>巻き戻せ、何度でも</title>
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<description>今朝。何も考えず、「稽古に行く為に」家を出ることが出来た。それはとても馬鹿みたいな話だけど５年ぶりに舞台に立つポンコツ役者にとっては、嬉しい出来事だった。芝居をするために、今の自分の心と体がある。その実感。時間がかかったけどようやく、芝居ばっかりやってたあの頃に感覚が戻った気がする。もっともっと研ぎ澄まして。残された時間を必死に生きよう。本番まであと５日。</description>
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<dc:date>2011-10-02T12:11:38+09:00</dc:date>
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<title>いま、俺のやるべきこと</title>
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<description>820製作所の前回公演のダイジェスト動画を見て。少なくとも、絶対にこれを越えなければならないのだと。そーゆー作品にしなければならないのだと。それが出来ないのなら、いま、俺たちが稽古場で跳んだり跳ねたり叫んだりしている意味なんて、どこにもないんだ。本番まで、あと７日。</description>
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<dc:date>2011-10-01T01:21:42+09:00</dc:date>
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<title>か、勘違いしないでよねっ！</title>
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<description>稽古は続いています。毎日、新しい発見があって。毎日、新しい自分を知って。昨日より、今日。可能性を信じられる。それはきっと、とても素敵な稽古場なんだけど。・・・芝居の稽古と言うのは本当にアウトプットだな、と５年ぶりに舞台に立つポンコツ役者は改めて感じるのです。４日連続の稽古でもうなんか、すでに心の引き出しがすっからかん。インプット、インプット。デニス・ホッパー出演の映画を２本借りて来た。先輩たちの演技に、刺激をもらおう。け、決してパクろうとか、そういうんじゃないんだからっ！さ、参考にするのっ！</description>
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<dc:date>2011-09-21T09:09:47+09:00</dc:date>
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<title>お手紙、届きますように</title>
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<description>来月の、僕が出演する舞台のチラシが入ったお手紙を遅ればせなながらようやく送りしました。メール便なので２～３日かかると思うのだけど、届いたらぜひ見てやって下さい。住所がわからない方はごめんなさい。もしよろしければ、住所、教えて頂ければ大急ぎで送ります。こちらへ→fumiyukisakura☆yahoo.co.jp（☆を＠に変えて送って下さい）もしくは、僕の前の日記に詳細が載せてあるのでそちらを見て下さいね。もうすぐ９月も終わり。そうしたらすぐに本番です。今から本当にドキドキしています。この感覚、本当に久しぶり。どうしようもなく緊張するけど、時々こわくて仕方なくなるけど、ものすごく楽しんでます。ぜひ、観に来て下さい。観てもらいたいです。さくら。</description>
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<dc:date>2011-09-21T08:27:04+09:00</dc:date>
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<title>お芝居のお知らせ（ホントです）</title>
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<description>というわけでかねてよりお知らせしております公演の詳細を・・・ちょ、やめてっ！　石を投げないで！謝るわ！　遅れたこと、謝るから！　　えー、住所がわかる方には近々透明なお手紙が届くかと思います。遅くなちゃってごめんなさい。（ホントごめんなさい）あ、お手紙届かなかったり、「俺にも送れよ」って方はお手数ですがご一報下さいね。さてさて・・・＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊劇団820製作所（げきだんはにわせいさくしょ）　第11回本公演『つばめ/鳥を探す旅の終わり』2011年10月7日（金）〜11日（火）＠SPACE雑遊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊こどもたちは、四昼夜脱走した後、郊外のスーパーマーケットで呆気なくつかまった。自ら110番へ電話をかけた理由を彼は「寂しくなった」からだと答えた。砕かれた心をポケットに拾い集めて。この世界を逃走するこどもたちのものがたり。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊作家・波田野淳紘の「作品ノート」（注！　長文です！　でも面白いので、ぜひ！）＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊【公演日程】＊若干変則的なスケジュールになっていますので気をつけて下さいね。10月7日（金）19:308日（土）14:00／19:009日（日）14:00／19:0010日（月/祝）15:0011日（火）15:00＊こちらが開演時間になります。受付開始はこの45分前、開場は３０分前です。＊ちなみに上演時間は・・・ごめんなさい、まだわかりません・・・。【会場】SPACE雑遊東京都新宿区新宿３−８−８　新宿O・TビルB１階＊地下鉄／都営新宿線「新宿三丁目」駅Ｃ５出口の目の前です＊もしくはJR「新宿」駅東口より徒歩10分（道に慣れている方なら）。【キャスト】佐々木覚／加藤好昭／印田彩希子／大谷由梨佳／洞口加奈／大田怜治宮脇由佳／渡辺幸司／櫻岡史行(Polkadots)／福原龍彦(CASSETTE)ほか【スタッフ】作・演出／波田野淳紘舞台監督／アーティザンステージワークス合同会社音響／丸池嘉人照明／古川睦子音楽／加納由紀子宣伝美術／松村翔子企画・製作／村岡あす香（Polkadots）　820製作所【チケット料金】前売・当日共／3,000円　　学生／2,700円（学生証をお持ち下さい）【ご予約】予約フォームをお使い頂くと便利です。もちろん僕に直接ご連絡いただいても♪＊ごめんなさい、コメント欄には書き込まないで下さいね。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊役者業を退いてはや５年。もはや表に出ることはないだろうと正直思っていました。せっかくいただいたこのチャンス、無駄にはしません。心を込めて、舞台に立たせて頂きます。劇団820製作所オフィシャルサイト　稽古場ブログ　どうか劇場で、みなさまとお会い出来ますよう。さくら。</description>
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<title>部員募集のお知らせ！</title>
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<description>僕とさとる君（劇団員の佐々木覚）で、バミリ部を作りました。いや、正確に部活動とは認められていないので、今のとこ同好会かなぁ・・・？＊＊＊＊＊「バミリ」とは・・・。例えば、お金がなくて固定の稽古場をもっていない劇団や、稽古場に本番用のセットを組むことが出来ない劇団の場合、「舞台のサイズはここからここまで」「こっから先は客席だよ」「ここに段差があるよ」「ここにパネルがあるよ」「ここは通れないよ」みたいなことを、床にビニールテープを貼ることで代用し、稽古をするのです。これをきちんとやらないで劇場に入ると、稽古場の段階で出来ると思っていたことが劇場に行ったら実際にはできなかったりして、トラブルの元になるので、とても大事な作業なのです。一般的には舞台監督の仕事ですが、お金がない劇団は自分たちでやるしかありません。語源としては、「場」を「見る」から「場見り」というのが有力ですが、「場」を「切る」の「場切り」が変化した、なんて説もあります。ちなみに「役者の立ち位置」や「道具の置き位置」なんかをテープでしるしをつける、というのも同じく「バミリ」と言いますね。まぁ意味は同じです。＊＊＊＊＊「先生、俺たちバミリやりてぇんだよ！　顧問やってくれよ！　頼むよ、先生しかいねぇんだよ！　知ってるんだぜ、先生、学生の時、バミリでインターハイ行ってるんだろ!?」『バミリ部・・・？　ダメだダメだ。だいたい俺はすでに女子水泳部の顧問やってるしな。お前らの面倒まで見てられん』「なんでだよ！　アンタ、日本の演劇界にバミリを広げた第一人者だろう！」『そんな昔のことを・・・あのな、バミリはお前らが考えてるような簡単なもんじゃないんだ。悪いことは言わん。怪我する前にやめとけ』「だ、だからこそ、アンタに頼んでるんじゃないか！　俺たちにゼロからバミリ教えてくれよ！　誰だって最初は素人じゃないか！」『だから俺はそんなにヒマじゃないんだよ。それに部員が５人揃わなくちゃ正確な部活動とは認められないのは知ってるだろう？　お前ら二人で何が出来るんだ？」「そ、それは・・・これからなんとかして仲間集めっから！」『だいたいな、今どき誰がバミリに興味を持つって言うんだ？　ここは名門、聖イスカリオテ学園だぞ？　床にはいつくばってテープ貼るなんてくだらんこと、誰がやりたがる？　・・・現実を見ろよお前ら。来年は受験だろう？」「勉強はちゃんとやるよ！　だから10月の公演まで！　稽古の最終日まででも良いんだ！　やらせてくれよ！」『・・・ダメだダメだ。さっさと帰れ！」「なんだよちきしょう！　お前に話した俺たちが馬鹿だったよ！　ふざけんな！　ぜってぇ５人集めて部活にしてやるからな！」泣きながら走り出すふたり。「先生・・・ちょっと厳しすぎたんじゃないですか？　話ぐらい聞いてあげても・・・」古文の黒沢（26才♀）が話しかける。『いや・・・いや、確かにそうかもしれません。私としたことが・・・つい。お恥ずかしい。しかし、バミリはそんなに簡単なものじゃない。あいつらにそれが出来・・・くっ・・・』「ど、どうしました？」『い、いや失礼、何でもないです・・・ちょっと、古傷がね・・・」見るとそこには、かつてのバミリでついた無数の傷が・・・『・・・バミリは、演劇界の格闘技とも呼ばれているんです。生傷なんて日常茶飯事だ。腕を折る奴もいるし、・・・気絶して、そのまま帰ってこなかった奴もいる。俺はあいつらに、そんな思いをさせたく、ないんです・・・」「先生・・・」『しかしそれでも・・・、もし、あいつらが本気なら・・・」きっと俺は、奴らの申し出を引き受けてしまうだろう。ひょっとしたらうまく行くのかもしれない・・・しかし・・・それで良いのだろうか・・・誰よりもバミリを知り尽くしているからこそ、答えのでない答えを、彼は虚空に求めた。＊＊＊＊＊というわけでね。部員募集ですよ。活動内容は、稽古前のバミリ。３度のメシよりバミリが好きな方ビニテを見ると興奮してしまう方床にはいつくばるのが大好きな方そんああなたにぴったりの健全な部活動です！君もバミリで青春の汗を流してみないか！！</description>
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<title>そうだ、ミルクを飲もう</title>
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<description>稽古が、はじまりました。冒頭で作・演出の波田野さん（今日だけ「さん」付け）が、「台本が間に合わなくて」とみんなに謝っていました。でもそれより僕は身体作りが間に合わなかった。みんな、ごめんなさい。こんなにも身体が動かないとは。いつだって自分を一番にびっくりさせるのは自分自身なのだと思い知りました。反省。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊劇団員の加藤さん（今日だけ「さん」付け）の肉体は素晴らしい。まるでちょっとした彫刻のようだ。人間の筋肉ってきれいだなぁ、としみじみ思う。体脂肪率５％を維持する秘訣は「運動しないからかなぁ」とわけのわからないことを言っていた。彼の発言には今後注意していきたい。同じく劇団員の印田さん（今日だけ「さん」付け）は、動物的な勘が異常に優れている人だ。ゲーム中、暗闇の中で正確に獲物をつかまえるその姿に、「補食」という単語が頭をよぎる。もちろん口には出さなかったけど。印田さんに、背中は見せまい。そしてもうひとりの劇団員の佐々木さん（今日だけ「さん」付け）に関しては、特に書くことはない。多分これからもないだろう。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊波田野さんの「ものすごいものを、こんなもの観たことねぇ、ってものを作ろう！」という言葉。そうだよね。ぼくたちはいつだって、この世にたったひとつの舞台を。そのためだけに僕らの存在意義はあるのだから。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊僕は、忘れられない舞台を作りたい。舞台は風と共に消え行くものだから、だから覚えていてくれなくて良い。そのかわり忘れないでいてほしい。お客様の脳髄にほんの少し、甘いひっかき傷を残させてもらえたら。何かの瞬間にぶわっと一気に思い出してもらえるように。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊帰り道、ほろ酔いでチャリにまたがる（違反です）俺に、共演者の洞口さん（今日だけ「さん」付け）から、「骨、折らないでね」と釘を刺される。そう。昨年の12月の820製作所の公演で、肋骨を折って小屋入りしたのは私でした。ミルクを飲もう。もっと丈夫な骨を私に。でもその前にまず、酔っぱらってチャリでこけて骨を折るようなそんな行為をしない大人になろう。これから、どうぞよろしくお願いします。</description>
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<dc:date>2011-08-28T01:22:00+09:00</dc:date>
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