というわけで、リンの衣装を着せてみました。
こういうときは語尾に『フヒヒ』を付けると変態っぽくなると思ったので、改めてそれで言い直してみます。
というわけで、リンの衣装を着せてみました、フヒヒ。
こういうときは逆毛語を使うとより変態っぽくなると思ったので、改めてそれで言い直してみます。
というwwwwwwwwわけでwwwwwwwリンのwwwww衣装wwwwww着せてwwwwwwwwwwwwwwみたwwwwフヒヒwwwwwwサーセンwwwwwwwww!!11!11!!11
母国語が逆毛語ですいませんでした。
ヽ( @益@)ノ<web拍手お返事のコーナー
・>DTMは私くらいだとすぐ出来ます。まじで。
1:私くらいの能力でもDTMできるからみんなできるよ。
2:私くらいの能力にならないとDTMは扱えないから顔洗って出直して来い。
どっちの意味で言ってるんだろう・・・。
1ですよっ、1っ。
DTMやってみたいけど難しい、って結構目にしたりするもので。
まず私がDTM始める前ですが、絶対音感も相対音感も無くて、楽器もやったことがなくて、音楽の成績もどん底だったという超最低スペックでした。
で、基本6つの和音だけ理解して、4分~32分音符のリズムだけ取れれば何となく出来てしまいます。
初めから難しいのを作ろうと思わないで、メロディと和音とドラムとベースを鳴らすだけで、十分にそれっぽくなります。
さすがに上級レベルっていうと物凄く勉強とか必要っぽいですが、軽くやってみるくらいなら時間と根気と、少しのお金さえ使えば出来るようになるんじゃないかと。