ラヤバディ6@タイ(クラビ) [2006年03月19日(Sun)]
ラヤバディのお食事のお時間ですw
さて まず朝食ですが、こちらは 他のよくあるリゾートホテル同様、朝食付きになっておりますので、フリーです。 場所はメインダイニングの敷地になりまして。確かAM10時までだったと記憶してます。
メニュー的には、コールド系「コンチネンタル・ブレックファースト」が朝食敷地内に、セットされていまして、
「アメリカン・ブレックファースト」 (イングリッシュ・ブレックファーストとも言いますね)の方を、メニューより注文する形になります。
そんなに種類自体は多くはないのですが、できたてを持って来てくれるのと、従業員の態度もよく対応も早いので、海を眺めつつ 風に吹かれながらスムーズに食事にありつけました
注意 朝食レストランで帰り際に、1000バーツと計算された(2名だったので)レシートにサインさせられますが、料金を払うわけではなく それはサインだけするためだけの物ですので心配しなくてもOKですw
たぶん外から勝手に入ってきて食べたりする人を防ぐためだと思われます。
レストラン自体は4つありました。
「Raya Dining」
こちらはゆわいるメインダイニングになります。料理はフレンチ創作料理っていう感じでした。
はっきり言いまして 料理は まずーーでした
シェフが頑張り過ぎてるというか、白人に媚びすぎてるといいますか・・ いやはや アメリカ人のあの大味でまずい食事よりも数段上でした (;^_^A (ヨーロッパ人は舌が肥えてるはずなのになぁ)
私は魚料理だったのですが その魚の臭いの臭くないの・・orz しかも新鮮でよい魚であれば半生で食べてもおいしいでしょうが 臭い魚の半生・・ あたしは、しかもお作りがだめな人なので、その苦行たるや・・ いっそ 尼さんにでもなろうかと思うほどの・・
主人は肉料理でしたが、 かみ切れないほど堅かったらしく 皿の上で野獣のような肉どもと悪銭苦闘しとりましたw
苦行の魚料理w これで見ると まるで肉のようだなぁ しかも粗挽きこしょうが荒すぎて味が分からん状態にorz
怒濤の対決!!
皿上の格闘技! 貴方は果たして何秒で仕留める事が出来るだろうか!?
「Krua Phranang」
こちらのレストランは王道タイ料理でした。 海を眺めつつ お2階での食事になります。
味的には申し分なく お値段も比較的お手頃で私たちは、まずスープ(トムヤム系ではないやつです。私がトムヤム系の味が苦手なのでw) それと確か プラーラープリック(揚げた魚に甘辛酸っぱいソースをかけたやつ) タイでは定番料理
プラーラープリックの盗み画像(盗撮っ?!) (・∀・)
後は、カオパットクン(タイ風焼きめしエビバージョンw)と よく分からないのですが 前菜で挽肉を甘辛く炒めてあって それを野菜に詰めてあるのを食べました。 なんだったのか覚えてないです(;^_^A
それで、だいたい2名で4皿ほど食べて約5.000円くらいでした。
満足のいく食事にありつけると思います。
「Rai Talay Terrace」
こちらのレストランは 軽いお食事が楽しめるレストランで、 このホテルの中では一番リーズナブルでした。 タイ料理から西洋系料理から 色々とありました。
やはりここでも ついカオパットクンを頼んだのですが、ここのクン(エビ)は、今までに食べた中でぷりぷりしてて新鮮で一番おいしかったっ
お値段は、隣のホテルに比べると3倍にもなるんですがw いちお カオパットで300バーツくらいでした。
追加画像
Rai Talay Terraceの画像出て参りました
「The Grotto」
唯一このレストランだけ行かなかったのですが、ここはレストランというかバーになってます。(食事はないそうです)
丁度プールサイドの横にありまして、よくビーチソファーで寝そべって居ると、飲み物がいらないかと聞いてきます。 しかし貧乏性なので たいていは部屋からタダのお水を持って来たりして、まったく注文はしませんでしたw
すみません これより画像がないので、適当にホテルのHPより抜粋してます(;^_^A
店の作り自体 洞穴に面してて おもしろい (ぼったくりバーではありませんw)
ちなみに 「コンチネンタル・ブレックファースト」と「アメリカン・ブレックファースト」の違いがこちらのHPに詳しく載ってます。
旅の豆知識 旅まめ
さて まず朝食ですが、こちらは 他のよくあるリゾートホテル同様、朝食付きになっておりますので、フリーです。 場所はメインダイニングの敷地になりまして。確かAM10時までだったと記憶してます。
メニュー的には、コールド系「コンチネンタル・ブレックファースト」が朝食敷地内に、セットされていまして、
「アメリカン・ブレックファースト」 (イングリッシュ・ブレックファーストとも言いますね)の方を、メニューより注文する形になります。
そんなに種類自体は多くはないのですが、できたてを持って来てくれるのと、従業員の態度もよく対応も早いので、海を眺めつつ 風に吹かれながらスムーズに食事にありつけました
注意 朝食レストランで帰り際に、1000バーツと計算された(2名だったので)レシートにサインさせられますが、料金を払うわけではなく それはサインだけするためだけの物ですので心配しなくてもOKですw
たぶん外から勝手に入ってきて食べたりする人を防ぐためだと思われます。
レストラン自体は4つありました。
「Raya Dining」
こちらはゆわいるメインダイニングになります。料理はフレンチ創作料理っていう感じでした。
はっきり言いまして 料理は まずーーでした
シェフが頑張り過ぎてるというか、白人に媚びすぎてるといいますか・・ いやはや アメリカ人のあの大味でまずい食事よりも数段上でした (;^_^A (ヨーロッパ人は舌が肥えてるはずなのになぁ)
私は魚料理だったのですが その魚の臭いの臭くないの・・orz しかも新鮮でよい魚であれば半生で食べてもおいしいでしょうが 臭い魚の半生・・ あたしは、しかもお作りがだめな人なので、その苦行たるや・・ いっそ 尼さんにでもなろうかと思うほどの・・
主人は肉料理でしたが、 かみ切れないほど堅かったらしく 皿の上で野獣のような肉どもと悪銭苦闘しとりましたw
苦行の魚料理w これで見ると まるで肉のようだなぁ しかも粗挽きこしょうが荒すぎて味が分からん状態にorz
怒濤の対決!!
皿上の格闘技! 貴方は果たして何秒で仕留める事が出来るだろうか!?
「Krua Phranang」
こちらのレストランは王道タイ料理でした。 海を眺めつつ お2階での食事になります。
味的には申し分なく お値段も比較的お手頃で私たちは、まずスープ(トムヤム系ではないやつです。私がトムヤム系の味が苦手なのでw) それと確か プラーラープリック(揚げた魚に甘辛酸っぱいソースをかけたやつ) タイでは定番料理
プラーラープリックの盗み画像(盗撮っ?!) (・∀・)
後は、カオパットクン(タイ風焼きめしエビバージョンw)と よく分からないのですが 前菜で挽肉を甘辛く炒めてあって それを野菜に詰めてあるのを食べました。 なんだったのか覚えてないです(;^_^A
それで、だいたい2名で4皿ほど食べて約5.000円くらいでした。
満足のいく食事にありつけると思います。
「Rai Talay Terrace」
こちらのレストランは 軽いお食事が楽しめるレストランで、 このホテルの中では一番リーズナブルでした。 タイ料理から西洋系料理から 色々とありました。
やはりここでも ついカオパットクンを頼んだのですが、ここのクン(エビ)は、今までに食べた中でぷりぷりしてて新鮮で一番おいしかったっ
お値段は、隣のホテルに比べると3倍にもなるんですがw いちお カオパットで300バーツくらいでした。
追加画像
Rai Talay Terraceの画像出て参りました
「The Grotto」
唯一このレストランだけ行かなかったのですが、ここはレストランというかバーになってます。(食事はないそうです)
丁度プールサイドの横にありまして、よくビーチソファーで寝そべって居ると、飲み物がいらないかと聞いてきます。 しかし貧乏性なので たいていは部屋からタダのお水を持って来たりして、まったく注文はしませんでしたw
すみません これより画像がないので、適当にホテルのHPより抜粋してます(;^_^A
店の作り自体 洞穴に面してて おもしろい (ぼったくりバーではありませんw)
ちなみに 「コンチネンタル・ブレックファースト」と「アメリカン・ブレックファースト」の違いがこちらのHPに詳しく載ってます。
旅の豆知識 旅まめ






コワンコがペットリンクを運んでくれました。 [ReadMore]