自分の歩いた先での体験談旅行記です!
といっても あまり覚えてない状態のモノもありますがw
おすすめのリゾートホテル・ふつーのホテル・ごーぢゃすな?旅館 
海外国内問わず、ここがオススメだよぉ〜とか そういうのもありましたら教えて下さいませ。

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タイサムイ島@ロータス・フードコート [2006年11月26日(Sun)]


毎回必ず一回はお世話になる 「TESCO LOTUS」 
今回もしっかりとフードコートへ突入!


毎回色んな物を食べてみては 吟味しているんだが、たいてい からーーっ 
或いはまずーーっだったのだが、今回このお店の鶏は久しぶりのヒットだった!
この旅で2度も食べてしまいましたw
            

揚げてある鶏肉をご飯のうえにのっけて 甘辛いタレで食べるのだが これがなんとも懐かしい味で、日本人にはウケる事間違いない! 味としては 私達が普段から慣れ親しんでるどんぶりものである。 香草もまったく使われていないし タレ自体もまったく辛くなく、あっさりしててとても食べやすかったのであった。



で 後でこの看板を見て納得したのだが・・
なーんだ 中国系か・・ そりゃ 日本人に合うわなw


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クロントム市場@通称「泥棒市場」 [2006年11月 5日(Sun)]

チャイナタン(ヤワラー)の近くのクロントム市場です。 別名「泥棒市場」というそうです。 その昔取られた物が翌日には、そこで売ってたのでそういう名前が付けられたとか・・ 
確かに今でも怪しい海賊版のCDやらDVDやらがばんばん売られてましたw
正規のものもありそうですが ほとんどは海賊版でしょうか(いわゆる大人のビデオも沢山ありましたw)
とにかく所狭しと露店が出まくってますし 中へ入れば人が1人通るのが精一杯なほど狭く その狭い通路からはみ出すほどの品物がぶら下げられていて 何がどーなってるのやらw
実は今回の真の旅行の目的は、このクロントム市場に行くことだったのですが、まさかこんなにあるとは。。。時間がまったく足りませんでしたw
え?結局何が売ってるのか?ということですが、この市場 基本は車用品関係がほどんどです。 あと大型家電(これは持ち帰れないでしょうがw) それに海賊版系と何故かやらたに電卓やら電球やらの小型電化製品
いわゆるおみやげ用の何々なんか 一切ありませんw 
だがしかし・・ 一部の車マニアにはたまらない場所ではないでしょうか・・
だって 正規部品が何故か売ってるのですからw


表通りに面してる所は比較的道は広い
こういう店の横の通路を入ると突然狭くなる。 プラトゥーナーム市場もそうですが、とにかく行かれる方は、スリには気をつけて下さい。(ものすごく出没するらしいので)


こちらは、カーナビやらCD・DVDが・・ ただしカー用品の電気機器関係は、そんなに安くないです。 下手すれば日本よりも高いかも?


何故かおぢさんが大画面でw 市場の外回りは普通の屋台がありました。


海賊版CDの嵐w 

こちらの市場は、夕方5時頃になるとしっかりとシャッターを閉めて終わってしまいますので、なるべく早めの時間に行ってぶらぶらする事をお勧めします。
ゆっくり見ながら交渉してると あっという間に時間が経ってしまいます。
ちなみに この市場の道路側には「ケンタッキー」「すかいらーく」もどきがありましたw  以前もサムイ島で見かけたんですが どぉーみても「すかいらーく」のマークのお店なのですが、しかも内容もファミレスだし・・
でもまったくもって正規のお店ではありませんw
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バンコクの大洪水w [2006年11月 5日(Sun)]

タイは、各地で排水が悪いから雨が降るとすぐ水没するのだ。
ホントにあっという間に車が奈落の底へw
今回は雨季だったこともあり、大雨が降るたびにこのような事態にw
ちゅーか 行政なんとかしろよな


道路の横の歩道を歩いてると、こんな風に車が通るたびに水が津波のように押し寄せて来て、危うく波にさらわれて遭難するところだったw


道の真ん中であわや遭難!ツナミが!という貴重な体験をしたのだったw
しかも 波が襲ってくるたびに得たいの知れない物体が足に張り付いて・・
恐怖は益々増幅されたのであった・・ ひぃいー


しっかり沈んでますやんw


マフラーからどうみても水が入り込んでいる模様ですがw
このままエンジンかけると車はオシャカになるそうです(南無っ
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アノーマホテル周辺@タイ(バンコク) [2006年11月 3日(Fri)]

アノーマホテルを出ると、すぐに道ばたに屋台街が出現しています。(流石ゎバンコク) 道が通れないほどの通行人の多さと猥雑さ 鼻を突く香草の匂い・・
ぁあ またタイへ来たのだなぁ~ と実感出来る瞬間ですw


これは 日本で云うところのお弁当屋さんにあたるんでしょうか。 
タイ米の上においしそうな「おかず」がのっかってます



麺屋さんです。 色んな種類のパッタイがありました。 
いつも行く島では考えられないほどの種類の多さに圧巻!
ちなみに画像の奥には ちらりと衣服が吊ってあるのが見えると思いますが、あの手合いの店も道ばたに広げまくりで商売してましたw 
雨が降ると大変そうぅだなぁ。



こちらは、揚げ物・・ といえど 何を揚げているのか分からずw
主食なのかおやつなのかも謎w 
というより普段島では見慣れてる屋台ですが これほどずらりと居並ぶと まさに圧巻。



「プラトゥーナーム市場」上空からですw 
プラトゥーナーム市場はアノーマホテルの北側に位置します。ホテルを出て「ビックC」の方向へ歩いて行くと すぐにあの屋台に出くわし それがとぎれると橋が見えて来ます。それを渡るとすぐに市場が広がってます。
屋台を見ながら歩いてるとそんなに時間が掛かっていないような気もしますが たぶん10分くらいの距離かと。。

 

ちなみにプラトゥーナーム市場は、ほとんどが衣料品のお店(値段はとにかく破格!) 
大きな表通りに面して居る所だけでも見るのは大変だが、アーケードの中に一歩入ると そこはまた別世界・・ 露店の多さに驚かされるのもあるが、通路が狭いうえにどこをどう通っているのかも分からなくなること必死w 
一度入り込んでしまうと、「さっきのお店に戻りたい」と思っても戻る事も出来ないかもw
くれぐれも遭難しないようにw


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アノーマホテル@タイ(バンコク)その2 [2006年10月30日(Mon)]

ホテル名 アノーマホテル
 
お部屋のカテゴリー  デラックスルーム

お値段  1泊1部屋 約10.500円

宿泊人数/泊数 2名/2泊

接客の印象
ホテル従業員の質は、とてもよく 対応も素早く快適でした。
部屋の電気がつかなくなったときも すぐに来て対応してくれました。

部屋の感想 
このホテル最大の敵は湿気です
とにかく 部屋の窓を開けてるとものすごく湿気が高くなり お風呂場なんか常にシケシケで、タオルもまったく乾かず、ハンガーに掛けてる服までもが湿度でべちゃっとなる始末。 
窓を閉めている状態でも冷房を常にかけておかないとものすごい湿度に見舞われます。 
部屋のベットの頭上に鏡があるのですが、それがいつも水が流れ落ちてる状態でw
紙なんか サイドテーブルに置いておくと ふにゃふにゃにw
後は 壁が若干薄い事でしょうかぁ・・ エレベーターホールからの声がよく響いて聞こえてきましたw

食事の評価
朝食はバイキングがついてました。 洋食・タイ&アジアンフードがあり種類はとても豊富でしたね。 しかし何故かヨーグルトが激マズでしたが ('A`)ヴォェア
レストランは、1階のレストランを利用しただけでしたが、グリーンカレーとサラダ等を頼み 4名で約1.400Bほどでした。 味は可もなく不可もなくw 

設備の良し悪し 
部屋は広いのですが、かなり老朽化が進んで古くなっていて立て付けがかなり悪く、一応あちこち補修はしてるんですが やはりあの湿気で・・カビが生えるのも時間の問題かとw

値段や他のホテルと比較
値段の割には立地条件もよいし お得感はありますね。
 
一言コメント
とにかく場所がよいです。 場所が賑やかな所なのですが、ホテルの部屋には騒々しさが伝わってこないので、快適に過ごせるのではないでしょうか。
私達は利用しませんでしたが、プールもありますし、ホテルレストランも充実してました。 
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アノーマホテル@タイ(バンコク) [2006年10月30日(Mon)]

■ ホテル名 アノーマホテル(THE ARNOMA HOTEL) 
■ 国・都市名: タイ バンコク
■ 住所 : 99 Rajdamri Rd., Pathumwan Bangkok 10330
■ 電話番号 : 66 (02)2553410
■ FAX番号 : 66 (02)2553456
■  雑誌格付け:★★★★
■ 自分格付け:★★★
■ 料金: シーズンによって若干異なります。(ホテルHPはドルだて表示になってました)
  スーペリア     約8.900円 ~12.100 円
  デラックス     約10.800円 ~14.000円
  Jr.スイート    約13.100円 ~16.300 円
  1BT.スイート   約17.900円 ~21.100円
■ HP: THE ARNOMA HOTEL
■ 形状: 中級ホテル

久しぶりのバンコクです。 今回は旅行を兼ねて所用でバンコク入りとなり、あまり奮発しないでそこそこのホテルということで、こちらに決めました。
バンコクは比較的リーズナブルなホテルが多い上に、色々な場所に点在してるので、何を目的にするかによってかなり細かくホテルを決める事が出来る都市ではないでしょうか。
このアノーマというホテルもBTSの駅にも大変近く、真向かいには「伊勢丹」真横には「ビッグC」 その他徒歩圏内には「プラトゥーナーム市場」や「ナラーイパン」や「東急」や「ジャスコ」もあります。
とにかく場所的にはものすごく便利でした!
「ビックC」でおみやげ物を買って「プラトゥーナーム市場」で仕入れして・・とw

ということで、ホテルの印象ですが。 
お値段の割にはゴージャスでかい
いゃー正直期待してなかったので、ものすごく意外でゴージャスなロビー 
元スイスホテルだっただけに、エントランスは豪華でした。
入り口にちゃんとドアマンも居て、エレベーターホール係の人も居ました。
ホテルに到着したのは、早朝でしたが すぐにチェックインさせてもらいとても楽でした。 ホテルマンの対応もスムーズでよかったですね


アノーマホテル全体像


私達が今回宿泊したのは、デラックスルームでした。 スーペリアよりも若干広めだそうです。
このお部屋ですと、スーツケースを難なく広げる事が可能でした。



バスルームです。 この横にシャワールームも設置されておりました。
流石ゎ 大都会お湯の出がよいのなんのw 島では考えられないほど ばんばん出まくりますw



アメニティグッズは、やはり何故かシャンプーはあるものの リンスがありませんでした 
どちらにしてもあまりよいシャンプーぢゃないので髪がばさばさになりますから、持って行かれる事をオススメします。(或いはお隣のビックCで購入するかw)
ドライヤーは向かいのパウダースペースに設置されてました。



ハンガー掛け横に、セイフティーボックスがありましたが こちらは閉める鍵をフロントまでもらいにいかなくてはなりません。 最終チェックアウトの際に返却も忘れずに。

今回アノーマホテルの画像はほとんどありませんw
ホテル全体の評価はその2へと・・続くw
プレスリリース

「指月」 (しげつ)奥湯河原温泉 その11 [2006年08月28日(Mon)]

さて 今回も総体的な感想ですが。。。。



旅館名         指月(しげつ)
お部屋のカテゴリー  観月の間
お値段         1名 60.000円
宿泊人数/泊数   夫婦2名/1泊

接客の印象    
仲居さんはすごく丁寧で気さくな方でしたので、とても気持ち良く宿泊出来ました。

部屋の感想    
広さは、こんなに広くてよいの?というくらいありましたね。茶室も付いてましたし(使う事はないですがw) ただ古い建物なのか床が若干みしみしとw

温泉の評価    
温泉の湯自体はよく分からないのですが、無色透明でした。 やはり温泉的には、有馬の湯の方が良いですね。

食事の評価     
おいしい!の一言(ボキャ少なくて済みません) ただし欲を言わしてもらうと、もう少し創意工夫が欲しいかな・・と 素材を生かしすぎて工夫が足りない感が。。
 確かに素材はものすごく素晴らしいので手を加える必要がまったく無いとは思いますが、華やかさがないのと、板前さんの情熱をもう少し感じるものが欲しかった。 微妙過ぎて意見が分かれる所ではありますが。。。

設備の良し悪し 
清潔感はありましたし、アメニティグッズもたくさん設置されていていました。
お風呂場は先にも書きましたが。。脱衣所が狭いのと 熱湯のままではなく何か工夫が欲しい所。
後これは、建物の敷地が狭いからどうしようもないのでしょうけれど、玄関入ってすぐにお食事処があるのが・・ イマイチかなぁ・・と その奥に内湯や外湯があるため、時間帯によってはお食事してる方の後ろを通ることに・・・

この後ろが通路(廊下です)

値段や他の宿と比較  
値段的には、あの料理の素材を考えると妥当だと思いますね。 あと1万円追加して「別館」の方に宿泊する方が、断然お得感はあると思います。 しかし・・「別館」で一人70.000円になると思うと・・飛行機代を出してでも 「半水盧」かなぁ・・

一言コメント  
湯河原自体今回初めて訪れたのですが、湯河原の駅周辺は若干にぎわってるものの 奥湯河原までくるとほんとうに何もありません。
にぎやかな温泉街が好きな方には、オススメできませんが、隠れ家的に利用するのであれば、とっても静かで過ごしやすい場所ではあります。

感覚としては、自分の家の田舎に帰って来たという感じくらいの密着度があるため、 そういうのが煩わしい方には向かないかも・・・
後 すごく残念だったのは、厨房からものすごく声が聞こえてくるということ・・ 座席の後ろ側が お風呂へ行くための廊下の為に、お説教の声がもろに聞こえてくる状態にw  もう少し防音設備を強化するか 改装する方がよいかも・・w

リピーターしますか?  
関西人の私にとっては微妙です・・w 自宅から遠いw

ちなみに 最後に女将さんから扇子のおみやげを頂きましたっ(嬉しっ
ビジネスブログ

「指月」 (しげつ)奥湯河原温泉 その10 [2006年08月28日(Mon)]


こちらは、和室のお部屋の座敷です。 ここにお布団を引いてくれる模様



こちらは、洋室のベットです。 洋室と和室はこの寝具が違うだけで 後はほとんど形状は同じでした。



共同家族風呂のお風呂場へのアプローチ (別館専用ですがw) 



別館専用の家族風呂です これ以外に先ほどの部屋付き露天風呂があります。



お食事処 紹介されるまで知りませんでしたが、なんと別館に宿泊された方のみでのお食事場所になるそうです! 別館は基本的に2組しか宿泊出来ないので、まさしくプライベートなお食事処になりますね! もし自分たちしか宿泊していなかったら、個室と変わりない状態に・・
んー 今度もし来れる事があったら やっぱり こっちに宿泊かなぁw
ビジネスブログ

「指月」 (しげつ)奥湯河原温泉 その9 [2006年08月28日(Mon)]

今回「指月」さんに予約する際に、迷ってた「別館」 
(他で聞いた所 かなりおすすめだった)
ただ 料理がお部屋で食べれないということで、私達は本館の部屋にしたのですが、朝チェックアウトする際に、仲居さんが「是非ご覧になって下さい」とおっしゃってくださったので、お掃除中をお邪魔してちょっと覗かせて頂きました
(まあ 旅館側も次回こちらにお泊まり下さいとのサジェストの意味もあったのでしょうがw)


別館入り口 本館よりも少し下がった位置にあり、本館から徒歩20秒ほどw



お部屋へのアプローチ部分 2部屋あります(和室&洋室)



入ってすぐ目を引いたのは、お庭っプライベート感抜群です
柵の向こうは川が流れてます。 川のせせらぎを聞きながら就寝出来そう。



居間になります、この画像の右手が先ほどのお庭・・
暖炉までしつらえてありました。



お部屋内の露天風呂っ お庭を眺め、川のせせらぎを聞きながらの露天風呂は最高だろうなぁ~ お掃除中でしたがw
システム開発

「指月」 (しげつ)奥湯河原温泉 その8 [2006年08月28日(Mon)]


〆のご飯とおみそ汁&おつけ物 元々ご飯(お米)自体があまり好きではなくて滅多に食べないのですが、ここのご飯は本当においしかったですねぇ


桃ですよ 桃w 丸ごと一個w


必殺「なんちゃら切り」と説明を受けたのだが、忘れてしまったw
ちなみに この切り方をしてるので 桃の種を避けてうまく食べれるようになってました。


こちらが 本当は夜出してくれるはずだった 水ようかんとコーヒーです^^;
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