マレーシア(ランカウイ島)@ザ・ダタイ [2005年12月16日(Fri)]
ホテル名: ザ・ダタイ (The Datai)
国・都市名:マレーシア(ランカウイ島)
自分格付け:★★★★★
料金:シーズンによりかなり料金に格差があります。
(1リンギット30円にて計算してます)
デラックスルーム(54室)約42.300円(RM1.410)〜57.900円(RM1.930)
ヴィラルーム(35室) 約48.750円(RM1.625)〜65.550円(RM2.185)
プールヴィラ(5室) 約60.600円(RM2.020)〜78.150円(RM2.605)
プールスィート(4室) 約68.100円(RM2.270)〜99.000円(RM3.300)
コーナースィート(2室) 約65.100円(RM2.170)〜94.500円(RM3.150)
エンドスィート(11室) 約70.650円(RM2.355)〜102.750円(RM3.425)
ダタイスィート(1室) 約179.700円(RM5.990)〜250.950円(RM8.365)
HP: ザ・ダタイ
形状 ホテル
旅行会社さんのHPより抜粋
アクセス
日本からランカウイ島までの直行便はなく、クアラルンプールでの乗り継ぎが必要となる。マレーシア航空が成田空港から毎日、関西空港から週4便、名古屋空港から週3便運行しており、所要時間は約7〜8時間。クアラルンプールからランカウイ島までは約1時間。ランカウイ空港からザ・ダタイまでは車で約30分で到着する。
ザ・ダタイはデラックス・ルーム、ヴィラ、スィートルームから成る。デラックス・ルームは寝室とリビング用に分かれており、キングサイズベッド、ミニバー、ソファーベッド、バルコニーが付いている。またゆったりとしたバスルームはバスタブとシャワーが別れているほか、ドレスルームもある。
ヴィラは風通しの良い熱帯雨林の丘の上にあり、それぞれが孤立した建物となっている。デラックス・ルームの全ての設備に加え、サンデッキとベランダがついていて閑静な森林のステイを楽しむことが出来る。公共エリアへの行き来も便利で送迎もある。またプール・ヴィラはこの他に3×4メートルのプライベートプールで楽しむことが出来る。 角部屋と端部屋の各スィートルームには広い寝室と高級リビングルームの他、ダイニングルームとキッチンが備え付けられている。特にバルコニーからの見晴らしは最高です。
いずれの部屋も天然の南洋材がうまく使われ、木のぬくもりをご堪能頂ける落ち着いた造りとなっている。
上記に記載してる通り 空港より約30分くらいで到着します。
ものすごく静かな場所にあり、回りは海とジャングルしかありません
元々 ランカウイ島自体に そんなに人口はなく 街の中を散策してもあまり人とすれ違うこともなく 車も少なく なんと信号機が街の中心部にたった一つあるだけでした。
しかもそれもつい最近出来たとのことでした。
そんな街の外れにひっそりと佇んでる洗礼されたホテルがダタイです。
私たちが泊まったのは、ヴィラタイプのお部屋だったので 1棟 1棟離れて点在して経っており、プライベート感抜群の部屋でした。
ただ お部屋からは直接海を眺めることは出来ないのですが、歩いて行ける距離にホテル専用のプライベートビーチが広がっています。(ランカウイ島自体の海の透明度はイマイチでした。行った時期がよくなかったのかもしれんませんが)
部屋のベランダからはジャングルの木々が生い茂っており自然を満喫できます。
ちなみに、こちらのヴィラの部屋はとにかくベランダの扉は絶対に開けたまま外出しないように言われました。 それは、人間の泥棒が入って来るわけではなくて、サルの泥棒が入ってくるので
と言われましたw
とくに 部屋のベランダから見える位置にテーブルがあり そこに何か食べ物を置いてると大変なことになります
私たちはちゃんと閉めて行ったのですが、かんぬきをおろしていなかったので、ちゃっかり扉を開けられて、テーブルにあった バナナを略奪されましたw
しかも 丁度その略奪中に出くわし サル追い出し作戦で大わらわしましたw
相手はかなり凶暴ですので、くれぐれも気をつけて下さい。 しかもそれに味を占めたのか、日に何度かはやってきてこちらの様子を伺ってました
サルの進入経路w
こちらのホテルは従業員の質もとってもよく どこか少しでも壊れた箇所なんかがあるとすぐに修理に来てくれたり、毎日毎日 違う種類のウェルカムフルーツを持って来てくれたり・・・
とにかく 一番すごいなと関心したのが、ビーチサイドへ行きビーチチェアーに座った途端 すぐに向こうの方から従業員の方が、きれいなバスタオルと冷たいおしぼり それによく冷えたお水を持ってきてくれるのです。
それも とってつけたような感じがなく あくまでも自然な感じで、つかず離れずといったサービスをしてくれます。
あぁ 確かに値段だけの事はあるなぁ〜と関心しきりw
というか このホテルG・H・M系列の中の一つのホテルになるのですが、 このG・H・Mは、あの有名なアマンリゾートの下っ端?になるのですが、なかなかどうして数々の素晴らしいホテルを経営しています。
私たち夫婦は、このホテル以外では プーケットのチェディにの宿泊したのですが そちらも大変素晴らしいホテルでした。
そちらは また後日w
国・都市名:マレーシア(ランカウイ島)
自分格付け:★★★★★
料金:シーズンによりかなり料金に格差があります。
(1リンギット30円にて計算してます)
デラックスルーム(54室)約42.300円(RM1.410)〜57.900円(RM1.930)
ヴィラルーム(35室) 約48.750円(RM1.625)〜65.550円(RM2.185)
プールヴィラ(5室) 約60.600円(RM2.020)〜78.150円(RM2.605)
プールスィート(4室) 約68.100円(RM2.270)〜99.000円(RM3.300)
コーナースィート(2室) 約65.100円(RM2.170)〜94.500円(RM3.150)
エンドスィート(11室) 約70.650円(RM2.355)〜102.750円(RM3.425)
ダタイスィート(1室) 約179.700円(RM5.990)〜250.950円(RM8.365)
HP: ザ・ダタイ
形状 ホテル
旅行会社さんのHPより抜粋
アクセス
日本からランカウイ島までの直行便はなく、クアラルンプールでの乗り継ぎが必要となる。マレーシア航空が成田空港から毎日、関西空港から週4便、名古屋空港から週3便運行しており、所要時間は約7〜8時間。クアラルンプールからランカウイ島までは約1時間。ランカウイ空港からザ・ダタイまでは車で約30分で到着する。
ザ・ダタイはデラックス・ルーム、ヴィラ、スィートルームから成る。デラックス・ルームは寝室とリビング用に分かれており、キングサイズベッド、ミニバー、ソファーベッド、バルコニーが付いている。またゆったりとしたバスルームはバスタブとシャワーが別れているほか、ドレスルームもある。
ヴィラは風通しの良い熱帯雨林の丘の上にあり、それぞれが孤立した建物となっている。デラックス・ルームの全ての設備に加え、サンデッキとベランダがついていて閑静な森林のステイを楽しむことが出来る。公共エリアへの行き来も便利で送迎もある。またプール・ヴィラはこの他に3×4メートルのプライベートプールで楽しむことが出来る。 角部屋と端部屋の各スィートルームには広い寝室と高級リビングルームの他、ダイニングルームとキッチンが備え付けられている。特にバルコニーからの見晴らしは最高です。
いずれの部屋も天然の南洋材がうまく使われ、木のぬくもりをご堪能頂ける落ち着いた造りとなっている。
上記に記載してる通り 空港より約30分くらいで到着します。
ものすごく静かな場所にあり、回りは海とジャングルしかありません
元々 ランカウイ島自体に そんなに人口はなく 街の中を散策してもあまり人とすれ違うこともなく 車も少なく なんと信号機が街の中心部にたった一つあるだけでした。
しかもそれもつい最近出来たとのことでした。
そんな街の外れにひっそりと佇んでる洗礼されたホテルがダタイです。
私たちが泊まったのは、ヴィラタイプのお部屋だったので 1棟 1棟離れて点在して経っており、プライベート感抜群の部屋でした。
ただ お部屋からは直接海を眺めることは出来ないのですが、歩いて行ける距離にホテル専用のプライベートビーチが広がっています。(ランカウイ島自体の海の透明度はイマイチでした。行った時期がよくなかったのかもしれんませんが)
部屋のベランダからはジャングルの木々が生い茂っており自然を満喫できます。
ちなみに、こちらのヴィラの部屋はとにかくベランダの扉は絶対に開けたまま外出しないように言われました。 それは、人間の泥棒が入って来るわけではなくて、サルの泥棒が入ってくるので
と言われましたw
とくに 部屋のベランダから見える位置にテーブルがあり そこに何か食べ物を置いてると大変なことになります
私たちはちゃんと閉めて行ったのですが、かんぬきをおろしていなかったので、ちゃっかり扉を開けられて、テーブルにあった バナナを略奪されましたw
しかも 丁度その略奪中に出くわし サル追い出し作戦で大わらわしましたw
相手はかなり凶暴ですので、くれぐれも気をつけて下さい。 しかもそれに味を占めたのか、日に何度かはやってきてこちらの様子を伺ってました
サルの進入経路w
こちらのホテルは従業員の質もとってもよく どこか少しでも壊れた箇所なんかがあるとすぐに修理に来てくれたり、毎日毎日 違う種類のウェルカムフルーツを持って来てくれたり・・・
とにかく 一番すごいなと関心したのが、ビーチサイドへ行きビーチチェアーに座った途端 すぐに向こうの方から従業員の方が、きれいなバスタオルと冷たいおしぼり それによく冷えたお水を持ってきてくれるのです。
それも とってつけたような感じがなく あくまでも自然な感じで、つかず離れずといったサービスをしてくれます。
あぁ 確かに値段だけの事はあるなぁ〜と関心しきりw
というか このホテルG・H・M系列の中の一つのホテルになるのですが、 このG・H・Mは、あの有名なアマンリゾートの下っ端?になるのですが、なかなかどうして数々の素晴らしいホテルを経営しています。
私たち夫婦は、このホテル以外では プーケットのチェディにの宿泊したのですが そちらも大変素晴らしいホテルでした。
そちらは また後日w





