記憶が薄いヨーロッパ編 [2006年01月27日(Fri)]
ぃやー 実際にヨーロッパはツアーでしか行ったことはなく(私的には珍しいですがw)
ほとんど記憶がありませんw (かれこれ10年ほど前)
というのも仕事の都合上、こちらが接待する側で、ツアーに同行したという形になったのもその原因の一つだったかと・・
場所的には、よくツアーにある。 「ドイツロマンチック街道を行く スイス・フランスツアー」でした。 あと自分たちだけで行ったのは、イタリアに一週間ほど・・・(もちろんこちらもツアー)
イタリア旅行は、かなりゴージャスな旅行にしたので、それなりに記憶もありますがw
とにかく ドイツは、朝ご飯が冷たいもので辟易してた記憶と、ソーセージはまあまあという印象w ドイツと言えばビールですが、私がビールが全くだめなため、飲まなかったのでおいしいものかどうかもわからないですが、他の皆さんは盛んに飲んでらっしゃいましたw
そんな風に あまり町並みとかは記憶がないのですが、(食べ物の記憶は残ってるものだなぁw)
しかし!ちょー有名なディズニーのシンデレラ城のモデルにもなったお城!ノイシュバンシュタイン城だけは、鮮明に記憶に残ってますねぇ・・・
バスから降りて吊り橋のあるところまで歩いて行くのですが、その吊り橋の途中から遠目に眺めたあのお城の美しく凛とした姿は今でも脳裏に焼き付いてます。
城内の装飾の素晴らしさや広さといったら・・ 当時どれだけ贅を尽くして作られたのかを 垣間見る事ができます。
だけどその後のロマンチック街道に及んではバスの中で爆睡してしまい まったく見ていなかったので記憶はございませんww
ノイシュバンシュタイン城
ノイシュバンシュタイン城 正面玄関
スイスは、ユングフラウ に乗り壮大な景色を満喫出来ました。
本当にまるで絵画のように美しく、俗世間のしがらみが何もかも洗い流されるほどに素晴らしい景色でした。
とにかく 時間が止まったような錯覚に陥るほど、音が無く・・・ 空気も動かず、まるで景色に音が吸い込まれてしまったがごとく、シーンとした静寂がそこにはありました。
都会に住んでる物にとっては、音がない状態という経験はほんとうにないのですが、何も聞こえないというのはこんな状態なのだなぁ と改めて実感しました。
しかし 俗物の固まりのような私に、この非現実的な景色の場所で半径数?圏内に コンビニがひしめいていないこの国で、果たしてどれだけ耐えられるかが勝負かとw
ユングフラウ鉄道
フランス(パリ)は
世間一般的な観光をしてまいりましたw
まず 凱旋門よりパリを眺め(階段で上がったので息がきれまくりでしたw)
川からエッフェル塔を見上げ
モンマルトルの丘で画家を冷やかし
しかし パリはとにかく汚い街だなぁ〜と いうのが記憶に残ってる印象です。
確かに世界的に有名で、しかも美しい造形物がそこら中にあふれてるのですが、如何せんパリジャンやパリジェンヌのマナーが悪いのか 犬の糞やら路上駐車 たばこのポイ捨てなんかが目立って せっかくの町並みが台無しになってる感が伺えました。
言わずと知れた凱旋門
知らない人は居ないでしょうw エッフェル塔
そういえば どこの国で食べたのか忘れてしまったのですが、昼食にムール貝の専門店に連れていかれまして、出てくるものは とにかくムール貝の茹でて黒々と、うず高く山盛りに盛った物とひとかけらのパン・・ これには参りましたw あの貝独特の匂いが店内中に・・・
ほとんど食べることが出来なかった記憶が残っておりますww
ほとんど記憶がありませんw (かれこれ10年ほど前)
というのも仕事の都合上、こちらが接待する側で、ツアーに同行したという形になったのもその原因の一つだったかと・・
場所的には、よくツアーにある。 「ドイツロマンチック街道を行く スイス・フランスツアー」でした。 あと自分たちだけで行ったのは、イタリアに一週間ほど・・・(もちろんこちらもツアー)
イタリア旅行は、かなりゴージャスな旅行にしたので、それなりに記憶もありますがw
とにかく ドイツは、朝ご飯が冷たいもので辟易してた記憶と、ソーセージはまあまあという印象w ドイツと言えばビールですが、私がビールが全くだめなため、飲まなかったのでおいしいものかどうかもわからないですが、他の皆さんは盛んに飲んでらっしゃいましたw
そんな風に あまり町並みとかは記憶がないのですが、(食べ物の記憶は残ってるものだなぁw)
しかし!ちょー有名なディズニーのシンデレラ城のモデルにもなったお城!ノイシュバンシュタイン城だけは、鮮明に記憶に残ってますねぇ・・・
バスから降りて吊り橋のあるところまで歩いて行くのですが、その吊り橋の途中から遠目に眺めたあのお城の美しく凛とした姿は今でも脳裏に焼き付いてます。
城内の装飾の素晴らしさや広さといったら・・ 当時どれだけ贅を尽くして作られたのかを 垣間見る事ができます。
だけどその後のロマンチック街道に及んではバスの中で爆睡してしまい まったく見ていなかったので記憶はございませんww
ノイシュバンシュタイン城
ノイシュバンシュタイン城 正面玄関
スイスは、ユングフラウ に乗り壮大な景色を満喫出来ました。
本当にまるで絵画のように美しく、俗世間のしがらみが何もかも洗い流されるほどに素晴らしい景色でした。
とにかく 時間が止まったような錯覚に陥るほど、音が無く・・・ 空気も動かず、まるで景色に音が吸い込まれてしまったがごとく、シーンとした静寂がそこにはありました。
都会に住んでる物にとっては、音がない状態という経験はほんとうにないのですが、何も聞こえないというのはこんな状態なのだなぁ と改めて実感しました。
しかし 俗物の固まりのような私に、この非現実的な景色の場所で半径数?圏内に コンビニがひしめいていないこの国で、果たしてどれだけ耐えられるかが勝負かとw
ユングフラウ鉄道
フランス(パリ)は
世間一般的な観光をしてまいりましたw
まず 凱旋門よりパリを眺め(階段で上がったので息がきれまくりでしたw)
川からエッフェル塔を見上げ
モンマルトルの丘で画家を冷やかし
しかし パリはとにかく汚い街だなぁ〜と いうのが記憶に残ってる印象です。
確かに世界的に有名で、しかも美しい造形物がそこら中にあふれてるのですが、如何せんパリジャンやパリジェンヌのマナーが悪いのか 犬の糞やら路上駐車 たばこのポイ捨てなんかが目立って せっかくの町並みが台無しになってる感が伺えました。
言わずと知れた凱旋門
知らない人は居ないでしょうw エッフェル塔
そういえば どこの国で食べたのか忘れてしまったのですが、昼食にムール貝の専門店に連れていかれまして、出てくるものは とにかくムール貝の茹でて黒々と、うず高く山盛りに盛った物とひとかけらのパン・・ これには参りましたw あの貝独特の匂いが店内中に・・・
ほとんど食べることが出来なかった記憶が残っておりますww






一度行ってみたいけど言葉が通じないのが不安。
本当に卒塔婆はいろんな場所に行ってるねぇ。
次のページも楽しみだ〜♪